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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【早関定期戦】竜闘虎争の早関戦 因縁の相手にリベンジ果たす!
    ハンドボール部のニュースです。 【早関定期戦】竜闘虎争の早関戦 因縁の相手にリベンジ果たす! 第14回早関定期戦が5年ぶりに兵庫県で行われた。毎年実力が拮抗し、3大会連続で引き分けている早関戦。早大は一昨年、昨年の全日本学生選手権で激戦の末、関学大に敗れており、リベンジを果たすべく伝統の一戦に臨んだ。
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  • 【ホクレン・ディスタンスチャレンジ】石塚が5000メートルでもチーム内トップに! 関カレ覇者・坂本も自己新/士別大会
    競走部のニュースです。 【ホクレン・ディスタンスチャレンジ】石塚が5000メートルでもチーム内トップに! 関カレ覇者・坂本も自己新/士別大会 今年も、ホクレン・ディスタンスチャレンジのシーズンが開幕した。7月1日に行われた士別大会に、坂本達哉、石塚陽士、工藤慎作が出場。男子800メートルAでは関東学生対校選手権覇者の坂本が勢いそのままに自己新記録をマークし、日本学生対校選手権A標準記録を突破した。また、男子5000メートルでは、B組の工藤が14分11秒31。A組では、石塚が戦況を見極めながら先頭にでる冷静なレース運びを展開し、13分33秒86でフィニッシュ。現チーム内5000メートルの持ちタイムトップに躍り出た。
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  • 【関東大学オールスターゲーム】早大から、村田ら4名が選出! 白熱した戦いは引き分けに終わる
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学オールスターゲーム】早大から、村田ら4名が選出! 白熱した戦いは引き分けに終わる 早大の関東大学春季大会が閉幕して1週間。関東大学オールスターゲームが東京・秩父宮ラグビー場で開催された。早大からは、対抗戦選抜としてHO佐藤健次、LO池本大喜 、NO・8村田陣悟 、CTB岡﨑颯馬が出場。試合は拮抗した展開となり、前半を19ー26で終える。後半は、早大選手が幾度も起点を生み出しトライに貢献。一時は逆転に成功した対抗戦選抜がリードしたものの、最後まで粘り強さを見せ、追い上げたリーグ戦選抜。試合終了間際に同点トライを献上し、43ー43で今年のオールスターゲームは幕を閉じた。
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  • 【アミノバイタルカップ2023】120分の雨中激闘はPK戦での決着 国士舘大に敗れ、3位決定戦へ
    ア式蹴球部のニュースです。 【アミノバイタルカップ2023】120分の雨中激闘はPK戦での決着 国士舘大に敗れ、3位決定戦へ 中2日で迎えたアミノバイタルカップ準決勝。準々決勝で法大を下し、総理大臣杯への出場を決めたア式蹴球部は、まずはアミノ杯を制し関東王者となるべく前回王者の国士舘大と対戦した。試合は序盤からア式が細かいパスワークで相手の守備の穴を探す展開が続く。準々決勝では温存したMF植村洋斗副将を中心に、相手ゴールを攻め立てるがなかなかネットを揺らすまでにはいたらない。それでも66分、植村のロングスローからFW鈴木大翔が押し込み先制に成功する。しかし、74分に同点にされると、その後は互いに譲らず、後半そして15分ハーフの延長戦も終了し、勝負はPK戦へともつれ込む。迎えたPK戦、両チームとも1人目が成功する中、ア式は2人目のMF伊勢航が失敗。一方の国士舘大は5人全員が落ち着いて決め勝負あり。PK戦の末、敗れ、3年ぶりのアミノ杯決勝進出とはならなかった。
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  • 【実業団・学生対抗大会】トップクラスの選手を相手に、手応えと課題が明確に
    競走部のニュースです。 【実業団・学生対抗大会】トップクラスの選手を相手に、手応えと課題が明確に 時折雨が降り、蒸し暑さも残る中、第63回実業団・学生対抗大会がレモンガススタジアム平塚で行われた。実業団、学生それぞれのカテゴリーからトップ選手が集結した今大会。早大からは、男子100メートルに稲毛碧、男子800メートルに筒井航佑、女子800メートルに新田望、女子400メートル障害に川村優佳と大川寿美香の5人が出場した。
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  • 【第37回関東大学女子リーグ】2点リードからまさかのドロー決着 関カレは4位で折り返し
    ア式蹴球部のニュースです。 【第37回関東大学女子リーグ】2点リードからまさかのドロー決着 関カレは4位で折り返し 関東大学女子リーグは6月の対強豪連戦を終えて、第11節・大東文化大戦を迎えた。ア式蹴球部女子は序盤から主導権を握り、13分にはペナルティキックをMF宗形みなみが決め先制。68分にも右サイドをきれいに崩しきり、MF三谷和華奈が追加点を挙げる。しかし74、75分に自陣でボールを奪われたところから、いずれもドリブルから決められ同点に。その後はア女が攻め続けたが得点は遠く、関カレの前期最終節は2-2のドローに終わった。
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  • 【ジュニア夏季オープン戦】早大CDが夏への第一歩! 序盤劣勢も、修正力を見せた
    ラグビー部のニュースです。 【ジュニア夏季オープン戦】早大CDが夏への第一歩! 序盤劣勢も、修正力を見せた 朝から降り続いていた雨が止み、蒸し暑さの残る早大上井草グラウンド。早大CDは日体大CDとの練習試合に臨んだ。序盤、早大CDはミスが続き、自陣に攻め込まれる苦しい展開に。しかし、WTB溝井颯太朗のトライをきっかけに流れをつかむと、前半3つのトライを奪う。後半もリザーブ陣の活躍があり、着実に得点を重ねる。日体大CDに大差をつけ48-19でノーサイドとなった。
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  • 【全関東学生選手権】地力を発揮できず、2回戦敗退 目標に向けての課題も見えたか
    弓道部のニュースです。 【全関東学生選手権】地力を発揮できず、2回戦敗退 目標に向けての課題も見えたか 全関東学生選手権本戦1日目、男子団体と個人の決勝が行われた。団体予選でシード権を獲得できなかった早大は、決勝トーナメント1回戦から登場する。高い的中で1回戦を通過すると、2回戦ではシード校の国際武道大との対戦を迎えた。しかし実力を十分に発揮することができず、2回戦でトーナメントから姿を消した。早大から5人が出場した個人決勝では、田沼翔太副将と宮﨑滉巳が尺二的の1本目を的中させたが、次の2本目を二人とも当てることができず、早大は今季の全関東を終えた。
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  • 【関東学生リーグ戦】リーグ戦は6位で閉幕 中村は今大会の得点王となった!
    水泳部のニュースです。 【関東学生リーグ戦】リーグ戦は6位で閉幕 中村は今大会の得点王となった! 約2カ月に及んだ関東学生リーグ戦も、ついに最終節を迎えた。順位決定戦初戦で日大を下した早大はこの日、5位決定戦で慶大と対した。今季の対戦はともに僅差でありながらも2勝0敗。有終の美を飾るべく、試合はやはりデッドヒートを見せた。試合開始直後からカウンター合戦の様相を呈し、間髪を入れずシュートが投げ込まれる。リードをするもピリオドの後半で追いつかれる展開が続き、前半をタイスコアで折り返した。第3Pでようやく1点のリードをつけるも、第4P序盤で逆転。追いつき、引き離されの展開となり、最後は慶大に連続得点を献上。16-18でシーソーゲームを落とし、リーグ戦の最終結果は6位となった。
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  • 【早大競技会】鍛錬の夏へ 各々が現状を確認
    競走部のニュースです。 【早大競技会】鍛錬の夏へ 各々が現状を確認 6月28日、埼玉・早稲田大学織田幹雄記念陸上競技場にて第5回早稲田大学競技会が行われた。17時時点の気温は30度、雨が降る前の蒸し暑いコンディションの中、2種目に選手が出場。1500メートルでは日野斗馬が2戦連続の自己ベスト更新、5000メートルでは各々が設定ペースを守り、現状を確認した。
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