競走部のニュースです。 【ホクレン・ディスタンスチャレンジ】石塚が5000メートルでもチーム内トップに! 関カレ覇者・坂本も自己新/士別大会 今年も、ホクレン・ディスタンスチャレンジのシーズンが開幕した。7月1日に行われた士別大会に、坂本達哉、石塚陽士、工藤慎作が出場。男子800メートルAでは関東学生対校選手権覇者の坂本が勢いそのままに自己新記録をマークし、日本学生対校選手権A標準記録を突破した。また、男子5000メートルでは、B組の工藤が14分11秒31。A組では、石塚が戦況を見極めながら先頭にでる冷静なレース運びを展開し、13分33秒86でフィニッシュ。現チーム内5000メートルの持ちタイムトップに躍り出た。