一言でいえば、過去の万博(千里、つくば、花博、地球博)において、ネガキャンと外患誘致未遂をやってる上に、千里万博では実害(太陽の塔の塔頂占拠)が出た事を受け、予め規制を掛けただけです…要は、取材マナーを逸脱し、デマを風潮し、国家転覆や皇室批判を散々呼びかけた事から、日本万博協会がブチ切れた訳です。況や今は、SNSのインプ稼ぎて迷惑行為を繰り返す訪日外国人や、常識が通じない日本人インフルエンサーも大挙成して、会場で大暴れするのが明白だから、そこへの警戒心を強めてるトコに、元から政府批判や的外れな言論を繰り返すメディアが“取材”と称して不快な行為をやり続けたら、他のメディアも取材規制がかかる上に、来場者も迷惑です。
無論、外野で喚く分には憲法が保障する“言論・報道の自由”がありますが、取材条件が来場者が求めるイベント情報や、出展パビリオンの内容等としてるのに、そこを無視して、偶発的な事故や自然災害(南海トラフ地震や台風等)発生時の心配事を煽ってたら、正に“営業妨害”であり、全ての物事に対し、何らかのリスクはあっても、そこだけ叩くのはナンセンスです。本編では語りませんでしたが、千葉県の中学校で、修学旅行の行程から関西万博を外した理由も、表向きは“安全面”と言っても、裏は共産党の意見に賛同した上で、子供の尊厳踏み躙って虐める暴挙です。
つまり、扇動してまで妨害する以上、排斥は当然の結果であり、一番傷付くのは地元住民ではなく、情報を鵜呑みにした大人によって、夢や希望を勝手に消し飛ばされた子供達です。そして、情報を発信する全てのメディアは、その責任を負う立場だからこそ、マナーやルールが守れない輩は、駆逐しないといけないのです。