スヌーピー名言英会話📚[PEANUTS DICTIONARY ]📚#195
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このPodcastでは スヌーピーを愛してやまない高木マーガレットが物語に出てくる英語の名台詞の中から、心に響くフレーズをピックアップ。
これを聞けば、ポジティブに頑張れる・・・そんな奥の深〜い名言をわかりやすく翻訳していきますよ♪
今日の名言はコチラ!
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「BUT THE STOMACH IS STILL IN CHARGE」
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翻訳: 「でもやっぱり胃が責任者なんだ!」
今日のアメリカの漫画「PEANUTS」コミックは1973年03月17日のものです。
昨日のコミックの続きでスヌーピーは断食中です。
スヌーピーが餌用のお皿を口にくわえて、それでドアをドン! ドン! ドン!と叩いています。
するとチャーリー・ブラウンがお家から出てきて「君のハンストはたいして長続きしなかったんだね」と言うと、スヌーピーが「でも学びはあったよ!! 頭も大切だけど…」
「でもやっぱり胃が責任者なんだ!」と考えている横でチャーリー・ブラウンが
スヌーピーのお皿に餌をいっぱい入れてあげていて、スヌーピーも嬉しい表情を見せています。
結局、断食ができないスヌーピーでした。
今日のワンポイント「スヌーピー名言英語」は?
「IN CHARGE」
「担当する」「監視する」という意味です。
今回のコミックでは、
「BUT THE STOMACH IS STILL IN CHARGE」と出てくるので、
「でもやっぱり胃が責任者なんです!」という意味になります。
では、「IN CHARGE」の例文を2つ紹介すると…
① キッチンの掃除担当は彼だ。
He is in charge of cleaning the kitchen.
②それは今後は私が担当します。
I will be in charge of that in the future.
今回のコミックでは、
「WE’VE TALKED IT OVER」と出てくるので、
「私たちは話し合いをしたよ」という意味になります。
では、「TALK IT OVER」の例文を2つ紹介すると…
① 電話で相談する。話し合う。
Talk it over the phone.
②私たちはコーヒーを飲みながら話し合いをした。
We talked it over a cup of coffee.
ということで、今日の名言は今日の名言はでした。
「BUT THE STOMACH IS STILL IN CHARGE」
「PEANUTS DICTIONARY」次回も楽しみにしてくださいね🎵