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FAQs about REAM アクションと立回り:How many episodes does REAM アクションと立回り have?The podcast currently has 1,029 episodes available.
October 21, 2025アクションは AbstrAction02:本質の定義本質の定義アクションの本質を定義する。1)その分野を成立せしめている構造であること。2)他の近隣分野とは異なる独自性にあること。それが高度に抽象化された運動と、それによる表現。=AbstrAction:アブストラクションこれは必然的に様式美化する。そんな話をしています。...more16minPlay
October 20, 2025アクションは AbstrAction01:SMFとLMFSMFとLMFSMF:ショートストロークで速く動く=Short strokes move fast.LMF:ロングストロークで速く動く=Long strokes move fast.メインムーブ=主流となる表現の動きサブムーブ=繋ぎ、主流とならない動き過剰な高速化は、SMFによる未熟な動きとなる。=動作が小さくなるだけでなく板付き化する、間がなくなる、または無適切化する。同様にチャイナ・ムーブ化する=攻撃と防御が限りなく同時化する。そんな話をしています。#アクション#立ち回り#殺陣#殺陣・アクション教室#立回り...more21minPlay
October 17, 2025アクションとシン俳優論05:SBBFSBBF滑身減張(かっしんげんちょう)=滑らかに動く身体で減り張りをつけて動くこと。英語だと**"SmoothBody, BoldFlow"**- **SmoothBody**: 「滑身」の滑らかな身体の動きを強調。- **BoldFlow**: 「減張」のメリハリやダイナミックな流れを表現し、アクションの力強さを加味。これぞアクション表現の本質であり、身体性と表現の独自性と理想的あり方を四文字熟語に落とし込んだ極意である。そんな話をしています。...more13minPlay
October 16, 2025ポッドキャスト第954回目、配信中です。よかったらフォローお願いします〜 アクションとシン俳優論04:アクロバット https://note.com/ream_action/n/n95183ec5af93?app_launch=false "STRACTION" スタートです https://rockactions.wixsite.com/starworksアクロバットアクロバットには、スタントも含む。スタントは命がけのハードスタントと、失敗しても痛いで済む程度のソフトスタントに分けて考える。できるけどやらない。これが究極。あくまでもモビリティを高めるためのトレーニングに止める。=筋トレの一種と考える。そんな話をしています。...more17minPlay
October 15, 2025アクションとシン俳優論03:プレゼンスプレゼンスプレゼンス=存在感アクション的には、『自分で全て演じる』という強い意志と、そのための実力が醸し出す類の存在感。もちろん吹き替えを使うことは構わないが、可能な限り自分で演じる。しかも常にベストパフォーマンスを発揮して、吹き替えスタントマンよりも上手くやる、そういった自信が圧倒的存在感を醸し出すのだ。これがアクションをやっている意味でもある。そんな話をしています。...more13minPlay
October 14, 2025アクションとシン俳優論02:アトモスフィアアトモスフィアアトモスフィア=雰囲気アクションにおけるアトモスフィアとは、アクションに最適化された運動構造の形成、その完成度に比例する。ポイントは、「アクションに最適化された」というところ。例えばスポーツに最適化された運動構造が形成されていれば、その人はスポーツマンっぽく感じられるのと同じ。ただし、スポーツマンらしい雰囲気というのは一般的に共有されているのでイメージされやすいが、アクションらしい雰囲気というのは理解されていない=その雰囲気がアクションと結びつきにくくイメージされにくい。そのため得体の知れない、なんか怪しい、だけどカッコいい、みたいな不信感にも似た魅力としてキャッチされる(人相や人柄にもよるが)そんな話をしています。...more16minPlay
October 13, 2025アクションとシン俳優論01:リスクリバーサルリスクリバーサルアクション俳優死滅・死語化時代のアクションと俳優のあり方考察。リスクリバーサル=直訳はリスクをリスクでなくさせる、という意味。俳優にとって、アクションをやるということ、肉体を鍛え続けるということは、それをやらない者から見るとリスクに思える。=単なる時代性それを補っても余りある魅力を手に入れることができる=本質そんな話をしています。...more17minPlay
October 10, 2025アクションとESP05:なぜESPかなぜESPか伝統芸として、また武道・武術との関連や、武士道・侍のイメージでエセ・チャンバラなどを広めている傾向が強すぎるので、あえて真逆のイメージを設定。無駄を削ぎ落とした本質を表すために、無味乾燥なアルファベットで表現。超能力を意味するESPと同じ頭文字を採用することで、まさに超能力のような無意識レベルの同調を可能にするというレベル獲得を目的とし、そこに本質があるということを暗に示している。精度とは ●最適化された運動構造の一致 ●リズムの共有 ●以上に対応できる身体能力(モビリティ)の三つが最低条件となる。そんな話をしています。...more16minPlay
October 09, 2025アクションとESP04:精度と人材精度と人材精度を上げるには、より多くの人と手を合わせる必要がある。=手をあわせた経験に比例する傾向にある。 特に、実力者と手を合わせることなしに、精度は上がらない。そんな話をしています。...more15minPlay
October 08, 2025アクションとESP03:精度と経験値精度と経験値真のアクション表現を掴むには、全ての表現の現場を経験することでしか得られない。全てというのは理想だが、多いほど精度が上がることは間違いない。データが多いほど精度が上がるのは当たり前。そこから最大公約数的に共通する本質を抽出できるかは、本人のセンスにもよるが。だからこそ基本が重要である。そんな話をしています。...more15minPlay
FAQs about REAM アクションと立回り:How many episodes does REAM アクションと立回り have?The podcast currently has 1,029 episodes available.