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中 勘助(なか かんすけ)
中勘助の「銀の匙」は少しずつ、ゆったりと丁寧に読むと楽しさ倍増だと思います。
今回は主人公「私」の小学校の時代の42の章を。
「銀の匙」(青空文庫より)
中 勘助(なか かんすけ)
中勘助の「銀の匙」は少しずつ、ゆったりと丁寧に読むと楽しさ倍増だと思います。
今回は主人公「私」の小学校の時代の章、41と42をアップしようと思ったのですが、長くなりそうだったのでまず41を。
「銀の匙」(青空文庫より)
初の中 勘助(なか かんすけ)。
中勘助が有名になった「銀の匙」は青空文庫にありますが、今回読んだ「夏目先生と私」はまだ青空文庫では作業中になっていました。
短い作品だし、きっともうすぐできるのでは。
「銀の匙」は少しずつ、ゆったりと丁寧に読むと楽しさ倍増だと思います。
「銀の匙」(青空文庫より)
またもや間が空いてしまいましたが、自分のペースで続けますのでよろしくお願いします!
今回は朔太郎のオモシロ随筆です。
「中央亭騷動事件(實録)」 萩原朔太郎(青空文庫より)
花粉症で鼻声の一ヶ月、ようやく終わりが見えてきたかも!?
今回は沖縄出身の詩人、山之口貘の随筆を。
また近いうちに詩も朗読したいなと思ってます。
「楽になったという話」山之口貘(青空文庫より)
一週間遅れて、やっと完成してアップ。
時間も1時間遅れちゃった、、、。
聴いてください。
陰翳礼讃のラストです。
「陰翳礼讃」谷崎潤一郎(青空文庫より)
*一度目の投稿から3時間後。慌ててアップしたらアクセントミス発見!その部分だけ入れ替えました(笑)
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