
Sign up to save your podcasts
Or


毎日何分とか毎日何回とか、なかなか続かない。やらなくても生きられるし、楽しくないから。
毎日5分が、すごく楽しい時間だったら、やろうと思わなくても続けてしまうと思う。
意思の力に頼ると苦しくなるだけ。その5分が楽しみになったら、きっと続いてしまうはず。
その5分は、ただボーっとする時間。楽しいことだけ考える時間。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
オーラ(っぽいもの)の存在を認識すると、人間関係のストレスは軽くなります。近づくべきでない人から離れ、大切な人の心に近づきやすくなるのです。
霊能者でなくても、誰でも見える部分があるので、音声を聴きながら、ちょっと試してみてください。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
YouTubeは優れた情報をたくさん提供してくれるし、楽しいコンテンツもたくさんあるので、ちょっとのつもりで見始めると、つい沼にはまってしまいます。なかなかコントロールできない。
思い切って登録チャンネルを厳選し、再生履歴オフ機能を使ってみました。少しマシになりました。
自分の内面と静かに向き合う時間を確保しなきゃね。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
魂の栄養について語ります。魂や心は自分の一部でありながらも、まるで親友のように切り離して捉えることで理解しやすくなると思います。
身体に与える食事を考えると、物質的な栄養価よりも、食べるときの感情や意識が、心身に大きく影響します。
魂の栄養となるのは、感謝や畏敬の念、そして自分の内なる幸福を意識することでもあります。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
見返りを求めない感覚が分かると、心が楽になります。徳には、陰徳と陽徳の二つの側面があります。人に知られずに良い行いができると、陰徳を積むことになります。褒められたい、認められたい願望があるときの善行は陽徳。
陰徳の方が、魂の成長につながりやすいのです。人間関係の不満や不足感は見返りを求める心に起因することが多く、見返りを求めない生き方を理解するためには、陰徳が重要です。
内なる良心や内在神に従い、ごきげんにお過ごしください。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
「気」という言葉、概念について語ります。「やる気」「本気」「根気」「元気」など、日本語には「気」を使った多くの言葉があります。「気」は、私たちの感覚や感情、潜在意識からのメッセージと深く結びついています。
「気のせい」という感覚を軽んじず、「気のおかげ」として受け止めてください。「気になる」という感覚を「気と一体化する」メッセージとして捉えてみてください。
「気のせい」「気になる」という感覚に従うと、より自然でストレスの少ない生き方につながると思います。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
オーラという概念について語ります。日常的には「雰囲気」や「存在感」としてオーラという言葉を使いますよね。もう少し霊的な意味でのオーラをカジュアルに解説してみようと思います。
ろうそくの炎の周りに見えるぼんやりとした光は、オーラを理解するときの基礎になります。人やモノ、動植物などあらゆるもののまわりにはオーラのようなものが存在します。
他者との間には見えないエネルギー、オーラをの相互作用が起きています。人間関係における「なんとなくイイ感じ」「なんとなくイヤな感じ」は、オーラを感じ取っている証だと思います。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
ネガティブな感情をどのように扱うかについて解説します。「恭順」という感情を育てるには①ものごとの両面を捉えること②人を裁かないことが大事です。
ネガティブ感情は自然なものとして受け入れつつも、それに囚われ続けるのではなく、その感情に「気づく」ことを意識しましょう。自分の中に湧き起こる感情を客観的に認識することで、魂が磨かれ、自己理解が深まっていきます。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
恭順とは、ネガティブ感情や批判的な態度と対極にあるものです。恭順の感情を育むためには、①物事の両面を見るように心がけ、②人を裁かないことを推奨します。
この二つを意識すると、否定的な感情が減り、より生きやすくなると思います。
誰かの強制や命令に、やみくもに従うのが恭順ではなく順ではなく、自然や宇宙のエネルギーと一体化するポジティブなエネルギー状態です。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
認識という概念について考察します。一般的に認識力は、外部からの情報や刺激を適切に判断・解釈する能力とされます。しかし実は、認識や解釈に「正しい」「間違っている」という絶対的な基準はなく、常に変化し、人それぞれに異なるものです。
認識の個人差や変化こそが、人間関係におけるストレスの根源であり、自己の認識や他者の認識を比較すること自体が無意味だと考えます。瞬間瞬間の自身の認識や感覚を信頼することをお勧めします。
TOMOKO
https://aipub1.com/
https://pont.co/u/nakatomo001
https://forms.gle/79rK1eV4crT8WKEv7
From the publisher's feed