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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【東日本選手権】課題と向き合い、魅了した3日間 山田が全日本ジュニア進出!
    スケート部のニュースです。 【東日本選手権】課題と向き合い、魅了した3日間 山田が全日本ジュニア進出! 各予選会を勝ち抜いた選手が集まる東日本選手権。全日本選手権の予選会でもあるこの大会では、毎年独特の緊張感が会場を包む。早大から出場した4人の選手は、それぞれのコンディションや課題、目標と向き合いながら力を振り絞って演技を披露。その中で、ジュニア男子の山田琉伸が今大会の上位10人が出場することができる全日本ジュニア選手権への切符を掴んだ。
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  • 【東京六大学秋季リーグ戦】神宮に刻んだ勇志 響き渡る神宮最後の応援/早慶3回戦応援
    応援部のニュースです。 【東京六大学秋季リーグ戦】神宮に刻んだ勇志 響き渡る神宮最後の応援/早慶3回戦応援 いよいよやってきた早慶戦第3回戦。泣いても笑っても最後の神宮となる4年生を筆頭に『一丸』となったエールを送り続けた。永田新代表委員主将が早慶戦前に語ったように早稲田全体が心を一つにした『一丸』となった応援席がそこにはあった。
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  • 【侍ジャパン大学日本代表】侍ジャパン代表候補による強化合宿の参加メンバーに吉納が選出!
    野球部のニュースです。 【侍ジャパン大学日本代表】侍ジャパン代表候補による強化合宿の参加メンバーに吉納が選出! 侍ジャパンは8日、大学日本代表候補選手の強化合宿に参加するメンバーを発表した。強化合宿は12月1日〜3日にかけて、松山坊っちゃんスタジアムで行われ、早大からは吉納翼が選出された。
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  • 【ナショナルチーム選考会】昨年の悔しさを糧に 園田が1位で日本代表の選考を通過!
    アーチェリー部のニュースです。 【ナショナルチーム選考会】昨年の悔しさを糧に 園田が1位で日本代表の選考を通過! 先月に行われた全日本ターゲット選手権で予選を通過した男女各32名が出場できるナショナルチーム選考会。全日ターゲットにおいて3位の成績を残した園田稚女子主将が7度目の出場を果たした。昨年の選考会では1日目の予選で姿を消した園田主将だったが、今年は1日目の予選、2日目の本選ともに1位で終え、見事ナショナルチームの選考に通過した。この選考会を通して、2024年ナショナルチームの男女各6枠中の残り3枠が決定する。1日目、2日目ともに、70m先の的を狙って72射を射つ70mラウンドを2回行い、その合計点を競う。1日目で上位20人に入った選手が2日目の本選に進み、2日目で上位3人に入ると、晴れてナショナルチームの一員となる。
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  • 【全日本学生選手権】5年越しの挑戦もベスト4進出ならず 最後まで早稲田らしく戦い抜き、悲願達成は次世代に託された/3回戦・対東海大
    ハンドボール部のニュースです。 【全日本学生選手権】5年越しの挑戦もベスト4進出ならず 最後まで早稲田らしく戦い抜き、悲願達成は次世代に託された/3回戦・対東海大 全日本学生選手権は準々決勝。2018年以来の準々決勝進出となった早大は、ベスト4の座をかけて東海大と対戦した。5年前にベスト4進出を阻まれた相手にリベンジを果たしたい早大だったが、前半から高さとスピードを活かした東海大の攻撃に押し込まれる時間が続いてしまう。早大もフローター陣が積極的にシュートを放つも、なかなか決め切れず点差が拡大。8ー15と7点のリードを許して前半を終えた。後半は出だしこそ互角の戦いを見せるも、中盤以降は連続失点を繰り返してしまう。終盤にかけては早大も連続得点をあげて意地を見せるも、最後まで相手の背中は遠く21ー32で敗戦。5年越しのリベンジとはならず、インカレはベスト8で敗退することとなった。
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  • 【全日本学生剣道優勝大会】強豪・鹿屋体育大学に完敗 1勝も奪えず全日は初戦で散る
    剣道部のニュースです。 【全日本学生剣道優勝大会】強豪・鹿屋体育大学に完敗 1勝も奪えず全日は初戦で散る 11月5日にAsueアリーナ大阪で大学剣道日本一を決める全日本学生剣道優勝大会が開催された。初戦の相手は7月に行われた全日本学生選手権大会の優勝者・木村を擁する鹿屋体育大学。いきなり優勝候補と目される大学と対戦となった。試合は終始、相手有利の展開。先鋒から中堅で4連敗を喫し初戦敗退が決定した。しかし、大将・門間光児主将は意地の一本を放ち一矢報いてみせた。
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  • 【関東大学サッカーリーグ戦】終了間際の失点で勝ち点3を逃す 自動昇格の可能性は消滅
    ア式蹴球部のニュースです。 【関東大学サッカーリーグ戦】終了間際の失点で勝ち点3を逃す 自動昇格の可能性は消滅 前節、日体大との一戦を引き分けで終えたア式蹴球部。そんなア式は今節、自動昇格圏に位置する関東学院大と対戦した。今シーズンのホーム最終戦となったこの試合、大勢の観客に見守られる中、先に主導権を握ったのはア式だった。立ち上がりからボールを保持することに成功したア式は、前半25分に相手ディフェンスラインの裏へ抜け出したMF小松寛太が先制点を挙げ、前半を1―0で折り返す。しかし、後半開始直後の47分、相手のクロスがDF神橋良汰に当たり、ディフレクションしたボールはゴールに吸い込まれオウンゴール。それでもア式は、徐々にペースを取り戻し、73分にDF石川真丸が追加点を挙げ、再び勝ち越す。しかし、このまま試合終了かと思われたアディショナルタイムに直接フリーキックを決められ、痛恨の同点弾を許すことに。昇格に向けて勝たなければならない試合で貴重な勝ち点2を落とす結果となった。
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  • 【関東大学選手権】強豪・日体大を破る!関東インカレ準優勝という結果に
    ソフトボール部のニュースです。 【関東大学選手権】強豪・日体大を破る!関東インカレ準優勝という結果に 前日の城西大、中大との2連戦をコールド勝ちで準決勝にコマを進めた早大。相手は、昨年度の東京都大学連盟秋季リーグ戦以降、公式戦で勝利を挙げていない日体大。先制を許すが、粘りの投球で流れを作ると打線がつながりを見せ、逆転に成功。そのまま逃げ切り、絶対王者・日体大に勝利。2019年以来の決勝進出を果たす。決勝の相手は、国士館大。試合は、稲垣拓朗と国士館大・大坪優也、2人の日本代表にも選出された両エースによる投げ合いとなったが、大坪の前に1安打完封負けを喫する。悲願の関東制覇は目前でお預けとなった。
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  • 【全日本大学駅伝対校選手権】全日本コメント集
    競走部のニュースです。 【全日本大学駅伝対校選手権】全日本コメント集 大学三大駅伝の開幕を告げた出雲から約一ヶ月、早くも二度目の戦いの舞台がやってきた。全日本大学駅伝対校選手権が愛知県の熱田神宮から三重県の伊勢神宮までをつなぐ、全8区間を結ぶコースで行われた。総合三位以内を目標に伊勢路に挑んだ早大。1区、2区では先頭争いにも絡むなど前半は上位でレースを進めていった。しかし4区で大きく順位を落してしまうと、その後は8位以内に与えられるシード権争いへと巻き込まれる展開に。終盤までシード圏内でレースを進めたものの、最終8区でシード圏外の9位へと転落してしまう。そのままフィニッシュ地点までシード圏内に戻ることはかなわず、10位でフィニッシュ。15位だった2018年以来5年ぶりに全日本のシード権を失うこととなった。
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