木はそこにあるだけで日陰を作るが、「この日陰には価値があります」とは言わない。公園活動もそうありたいと思っているけれど、アピールが弱いぶん広がりは頭打ちになる。生きていかないと公園活動も続けられない。どうしていくのか。
【関連情報】豊岡演劇祭2026/KYOTO EXPERIMENT 2026 京都国際舞台芸術祭/メンバーシップ「存在としての後援」/あしば/オンライン上水公園/
00:00 涼しい夏と怒涛の一年
02:21 自ら断った収入源
05:10 ガツガツできない公園活動
07:09 あしばという電話相談
12:46 あしばも価値を言えない
13:59 お盆に音楽活動を再開
15:30 聞きづらいポッドキャスト
17:49 歌という新しい入口
22:03 素人が40歳から始める
25:24 地に足というチーム
27:49 豊岡演劇祭の全日程
31:17 京都エクスペリメント
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- 上水公園: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。
- 現象の晩餐会: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。
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