10億円を渡されても自分がやり続けることは何か。虚無じゃない生き方を探した先に公園活動があった。誰のためでもなく立ち続け、日陰をくれる木々のことを思う。
00:00 ジャンベフリスビーセミチルドレン
03:09 公園は境界が曖昧
05:11 即興でやりませんか
09:23 音楽はコミュニケーションだと再確認
12:04 被ると成立しない会話と同時に鳴らせる音楽
15:22 夜の代々木公園イチョウ並木の下で
18:20 将来不安だよね
20:31 10億円を持っていても続けることは何か
24:08 無用の用
26:17 早々食べていけないと分かった上でそれでもやめない
27:34 特典の階層が境界を作っていた
32:57 特典は朝礼暮快のアーカイブとオンライン上水公園の2つに絞り公園談義は無料へ
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- 上水公園: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。
- 現象の晩餐会: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。
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