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G1ベンチャー2023
第4部分科会O「グローバルタレントの育成戦略~これから求められる採用戦略と組織とは~」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
グローバルに戦っていく上で、企業の競争力を左右する最も重要な要素の一つが優秀な人材の獲得と育成だ。そのための採用戦略や組織作りの方法論は、常に時代と共に変化し続けている。これからの時代に求められるグローバルタレントの採用と育成の戦略とはいかなるものか。既存の枠組みを超えた新たな視点と方法論を探る。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
あすか会議2023
第3部全体会「アルムナイアワード」
(2023年7月1日開催/国立京都国際会館)
グロービス経営大学院は、第19回「グロービス アルムナイ・アワード」の2023年度受賞者を決定し、「あすか会議2023」にて授賞式を執り行いました。創造部門・変革部門・ソーシャル部門の3部門、合計5名に授与しました。
<創造部門>
星野 貴之 氏(2014年卒業)ユアマイスター株式会社 代表取締役社長
大杉 泰弘 氏(2018年卒業)豊田市・藤田医科大学 連携地域医療学講座 准教授
<変革部門>
野本 周作 氏(2008年卒業)株式会社エー・ピーホールディングス 代表取締役 社長執行役員 CEO
髙口 裕之氏(2011年卒業)株式会社おやつカンパニー 取締役専務執行役員/マーケティング本部長
<ソーシャル部門>
佐々木 綾子 氏(2013年卒業)認定NPO法人STORIA 代表理事
5名の受賞者はいずれも、社会や所属する組織に対して課題意識を持ち、それぞれに事業の創造、組織の変革、社会課題の解決に取り組み続ける中で、成果を上げてきました。選考は、多方面で活躍する候補者の中から厳正に行われ、「志の醸成」「創造と変革の現場で活躍するリーダー」「社会貢献」というグロービス経営大学院の教育理念と輩出したい人材像を体現する5名が、高い評価を得て受賞の運びとなりました。
あすか会議2023
第2部全体会「Generative AI時代に高まる人間性〜AI×エンタメの可能性~」明石ガクト×前田裕二×樹林伸×瀧口友里奈
(2023年7月1日開催/国立京都国際会館)
AIの進化は止まらない。特にGenerative AIの登場は、音楽、アート、映画など、エンターテインメントの世界に果てしない新たな可能性を生み出そうとしてる。そうした中で、人間が生み出すコンテンツの、AIに勝る可能性とその価値とは何なのか。エンターテインメントとAIの交差点に立つパネリストたちが、AIの進化がエンターテインメントをどのように変え、その中で人間性が生み出す価値がどう進化していくのか、AI時代におけるエンタメの未来像を議論する。(肩書きは2023年7月1日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第4部分科会F「資本市場のNow~冬の時代でも評価されるIPOとは~」岩谷渉平×西條晋一×嶺井政人×福島智史
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
世界的な金融引き締めや昨年の米テック企業の株価下落などの影響から資金調達環境が悪化し、「冬の時代」の到来が叫ばれる資本市場。以前に比べてスタートアップの企業価値もつきづらくなり、資金調達方法の多様化も進む中、そうした環境下でも価値を認められるIPOとはどのような企業で、どのようなビジネスモデルを持っているのか。資本市場の「今」を見つめ、評価される企業の在り様を探る。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
あすか会議2023
第1部全体会「歴史から学ぶリーダーの在り方」島田太郎×深井龍之介×山口明夫×君島朋子
(2023年7月1日開催/国立京都国際会館)
歴史は最高の教訓を私たちに与えてくれる。特に組織におけるリーダーシップについて、過去の偉大なリーダーたちの行動や決断から多くを学ぶことができよう。現代におけるリーダーたちは、歴史から何を学び、自身の組織をどのように導き、どのような課題を解決してきたのか。各業界の最前線で活躍する彼らの経験と見識を通じて、過去から学び、未来を創るためのリーダーシップについて考える。(肩書きは2023年7月1日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第3部分科会F「グローバルPMI~世界に攻めこむ準備とタイミング~」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
異なる文化やビジネス環境を持つ海外企業とのM&Aには、戦略的な視点と高度な実行力が必要となる。国内外でPMIを経験したパネリストたちから、グローバルPMIで成功を収めるための適切な準備とタイミングの見極め方、実践的な戦略を引き出す。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第3部分科会O「グローバル展開を目指す経営戦略~アジアに攻め込むプロダクト戦略・GTM戦略・組戦略とは~」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
グローバル市場への進出成功の要諦とは何か。異なる文化、異なる市場環境に対応するためには、高度な経営戦略が求められる。プロダクト戦略、市場進出戦略、組織戦略、それぞれにおけるベストプラクティスとは。アジア市場に焦点を当て、グローバル展開を目指す成功の鍵となる要素を深堀りする。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第7部全体会T「G1メディアアワード授賞式」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
「批判よりも提案を」のG1精神を体現し、日本社会の発展に貢献するメディアや人物を称えるため2014年に創設されたG1メディアアワード。急激な社会の変化とテクノロジーの進化によってメディア自体が大きく変革する中、新しい媒体を構築し、日本と世界を繋げ、斬新なコンテンツで人々の感動や共感を生み出しているリーダーたちに贈る。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
<創造と変革部門 受賞者>
細野修平氏(少年ジャンプ+編集長)
<海外発信部門 受賞者>
近藤 麻理恵氏(片づけコンサルタント)
<特別賞 受賞者>
本田 圭佑氏(NowDo株式会社/サッカー選手、投資家、実業家)
G1ベンチャー2023
第6部分科会E「世界で勝つ日本発のコンテンツ~世界で成功を収めたKonMariのビジョンと戦略とは~」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
片づけという日常的な行為が、人々の生活にときめきと深い影響を与え、さらに心と生活を豊かにする力があることを伝えてきた「KonMari」メソッドはなぜ世界で受け入れられ、これほどの影響力を持つに至ったのか。その核心にある哲学とは何か、そしてその世界的な成功を支えたビジョンと戦略とは何だったのか。日本発コンテンツが世界市場で成功するための秘訣を探る。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第5部分科会T「AIアプリケーションが塗り替える世界~AI applications are eating the world?~」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
AIはもはやビジネスにおけるオプションではなく、企業の競争力を強めるための必須要素となりつつある。各分野においてAIのビジネスへの実装が進んでいるが、その具体的な成果、そしてこれからの展望はいかなるものか。AI上に構築するアプリケーション群の現在地から、その可能性を探る。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
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