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G1新世代リーダー・サミット2023
第2部全体会「世界が期待する日本の精神性~分断と対立の世界で求められる日本のこころ~」
(2023年7月8日/ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン)
2023年ダボス会議のテーマは「分裂した世界における協働」。ウクライナ侵略、気候変動問題、記録的なインフレのもと、世界は一段と分断の道を進んでいる。分断と対立の世界にあって、日本への期待はまだまだ大きい。このような時代だからこそ、世界から求められる日本特有の精神性を糸口に、今U-40世代が出来ることを議論する。(肩書きは2023年7月8日登壇当時のもの)
あすか会議2023
第4部分科会【アルムナイ特別セッション】「多様なキャリアの築き方~自分らしく生きるために~」
(2023年7月1日開催/国立京都国際会館)
労働環境や世間の価値観の変化に伴い、我々を取り巻くビジネス環境も少しづつ多様性が認められるようになってきた。このような環境変化の中、どのように自分らしいキャリアを築いていくのか?そもそも自分らしいキャリアとはどう考えるのか?答えが難しいこの問いに対し、多様なキャリアを描きながら、第一線で活躍しているリーダーがいる。ドローンサービス企業の代表取締役と漫画の監修を行う実業家、大学病院の教授から創業100年を超える医療機器販売業の代表取締役に就任した事業承継者、人事コンサル会社の経営者から縁も所縁もない町でゼロから学校を立ち上げた教育者、イチ営業担当から外資系調理器具メーカーの日本法人代表に就任した経営者。様々な業界で活躍している卒業生のリーダーと共に、自分らしいキャリアを描くための要諦について考えていく。(肩書きは2023年7月1日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第6部分科会V「先駆者から学ぶ、世界で勝てるプロダクト戦略」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
時代を超えて継続的に消費者から愛されるプロダクトを生む秘訣とは何か。日本のプロダクトが世界市場で受け入れられるために必要な要素とはいかなるもので、グローバルな競争の中で独自性を保ちつつ様々な市場環境や文化に適応するにはいかなる戦略が必要か。伝統と革新が交錯する中で生まれる、世界で勝てるプロダクト戦略に迫る。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
G1 新世代リーダー・サミット 2023
第 1 部全体会「G1U–40 世代が引き起こす、マルチステークホルダーによるブレークスルー」
(2023 年7月8日/ユナイテッド・ワールド・カレッジ ISAK ジャパン)
現代の多くの社会課題は複雑性と相互依存性を有し、その解決の為には、マルチステークホルダーの協働により、多角的な視点や専門知識を結集し、総合的かつ包括的なアプローチが必要である。G1 コミュニティの活用をはじめ、マルチステークホルダーとの連携で国・地域のあらゆる課題を突破してきた若手リーダー達をお迎えし、U-40 世代のリーダーシップを引き出し、ブレークスルーを実現するためのベストプラクティスや具体的な行動について議論する。(肩書きは 2023 年 7 月 8 日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第5部分科会O「Generative AIをフル活用する新たな組織運営~これからの時代の組織戦略とは~」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
自動生成機能と自己学習能力を持つGenerative AIの登場は、従来の組織運営を根本的に変える可能性を包含している。Generative AIの全面的な活用によって組織はどのように変わり、どのような新たな戦略が必要となるのか。現在の課題とそれを克服するための戦略を議論し、AI時代の新たな組織戦略の在り方を考える。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第6部分科会F「政府の規制改革・スタートアップ推進政策をHackする~政府の政策をスタートアップが十分に活用する方策~」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
2022年を「スタートアップ元年」と位置づけ、政権の目玉政策として「スタートアップ育成5カ年計画」をとりまとめた岸田政権。ユニコーン企業の100社創出を掲げる政府の狙いは実現するのか。いかなる政策が真に必要とされ、日本のスタートアップエコシステムの成熟に貢献するのか。政府の政策をスタートアップが十分に活用する方策を考える。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第5部分科会V「B2Bスタートアップが取るべき次の一手~海外への挑戦・SaaS外事業展開の現在地~」
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
近年、国内でも、上場を果たしたり、ネクストユニコーンとして注目を集めたりするB2Bスタートアップが増加している。こうした企業は、プロダクトの革新性のみならず、サービスを一つに絞らず、自社の強みを活かしたSaaS外事業への展開や、海外市場への挑戦も視野に入れながら成長を遂げている。海外進出や新事業展開は大きなチャレンジであり、その達成には戦略的な視点と具体的な戦術が欠かせない。B2Bビジネスの最前線にいる経営者たちの次なる戦略に迫る。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
あすか会議2023
第8部全体会「ネクストユニコーン起業家たちの挑戦~巨大産業 DXの旗手~」
(2023年7月2日開催/国立京都国際会館)
Generative AIの登場は、新たなビジネスチャンスを生み出し、それぞれの産業に革新的な変化をもたらしている。目まぐるしく変化する市場環境の中で、ネクストユニコーンを目指す起業家たちは、どのような世界線を描き、ビジネスモデルを進化させていくのか。昨年のあすか会議全体会でも大いに議論した、起業家たちの挑戦と成功、そして未来へのビジョンについて語り合う。(肩書きは2023年7月2日登壇当時のもの)
あすか会議2023
第5部分科会【創造と変革】「学校がウソくさい!~ウソくさい日本を突破するための教育改造ルールと、人生を主人公として生きる思考法~」
(2023年7月1日開催/国立京都国際会館)
教育界を牽引するイノベーター藤原和博氏によるあすか会議定番の鉄板セッション。学校教育の「正解至上主義」を突破し「個」としての力を発揮し、ウソくさい日本を突破するための教育改造ルールと人生を主人公として生きるための新時代の思考法を熱く語る。(肩書きは2023年7月1日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2023
第5部分科会F「大学発スタートアップ創出戦略~ユニコーン創出に必要な生態系とは~」今野穣×大嶋泰介×野呂侑希×各務茂夫
(2023年6月11日/グロービス経営大学院 東京校)
GAFAMやテスラを例に挙げるまでもなく、起業こそが経済成長と社会変革を牽引する。日本においても、大学から生まれるスタートアップの成長と成功は、イノベーションの重要な源泉となり、ゆくゆくは日本経済の復活と社会変革に貢献してゆくだろう。大学発ベンチャーを数多く成功させ、新たなビジネスと産業が次々に生まれるスタートアップの生態系を構築するには何が必要なのか。その道筋を探る。(肩書きは2023年6月11日登壇当時のもの)
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