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G1サミット2023
第3部分科会T「フィンテックの最新潮流~これからうまれる新たなサービスとは~」
(2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート)
決済システムの効率化や後払いサービスなどで市場を開拓してきたフィンテックスタートアップ。世界的な金融環境の変化によって、新たな死角はうまれているのか。これからはマクロ環境の変化に合わせたサービスの充実が成長を持続できるか否かの分岐点になり得る。専門家の議論からフィンテック産業のトレンドを探る。(肩書きは2023年3月18日登壇当時のもの)
G1サミット2023
第1部全体会E「世界に積極的に貢献する日本~経済/安全保障編~」
(2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート)
ロシアによるウクライナ侵略の先行きも未だ不透明な中、パンデミックに加えて、エネルギー危機や世界で急速に拡がる物価高、加えて日本国内では昨年、元総理が演説中に銃撃されるという事件も発生した。今、世界が、経済も国際秩序も、歴史的な分岐点を迎えているこの時代にあって、日本は世界に積極的に貢献する必要があるだろう。内向きではなく積極的に外に向かい、日本が世界に貢献できる方策を議論する。(肩書きは2023年3月18日登壇当時のもの)
G1サミット2023 第7部分科会T
「Generative AI~Foundation modelがもたらすインパクト~」
(2023年3月19日開催/北海道ルスツリゾート)
2022年後半からのGenerative AIの熱狂は凄まじい。対話型でテキストを生成する「ChatGPT」は史上最速でアクティブユーザー1億人に達し、より質の高い画像が生成できる「Stable Diffusion」など、創造性に優れたジェネレーティブAIが次々と登場している。こうした新たなテクノロジーはこれから世界をどう変えていくのか?最新のテクノロジーが変えていくこれからの時代を先読みする。(肩書きは2023年3月19日登壇当時のもの)
G1経営者会議2022
第6部分科会G「世界No.1を目指すインテリジェンスのプロセス~365日有事の時代を生き抜くために~」
(2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校)
事業活動にリスクはつきものであり、リスクの回避・低減は企業経営にとっての命題である。地政学的な変化、自然災害の増加、社会の変化などにより、また複雑化するサプライチェーン、M&Aの拡大といった企業活動に伴い、有事が常態化しつつあるといっても過言ではなく、積極的な情報収集と、機会・損失のバランスをとる意思決定を行えるかが企業経営の命運を分ける。この時代を生き抜くために企業が取り組むべきインテリジェンスのあり方を討議する。(肩書きは2022年11月23日登壇当時のもの)
G1経営者会議2022
第6部分科会M「世界No.1を目指すM&A戦略」
(2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校)
業界再編・統合、事業ポートフォリオの最適化、技術・IPの取得、事業承継等、多様な目的で日本企業の戦略的M&Aは増加の一途を辿っている。特に国内市場の規模・制約に懸念を持ち、グローバルリーダーを目指す日本企業にとってクロスボーダーのM&A戦略は不可欠の経営課題だ。戦略的M&Aの遂行に向け考慮すべきポイントは何か、企業組織を機動的に動かすために何をすべきか?世界No.1を目指すために、経営手法としてのM&A戦略への取り組みを成功事例と共に議論する。(肩書きは2022年11月23日登壇当時のもの)
G1経営者会議2022
第6部分科会O「リスキリングが作る日本企業の未来と経済成長~人材育成・流動性の課題~」
(2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校)
2022年10月、岸田総理より「リスキリング(学び直し)」に5年で1兆円の投資がなされることが発表された。技術の飛躍的・非連続的な進歩により、働き手は必要となる知識やスキルも日々変化し、自らのスキルをアップデートしていく必要性が増している。企業としても、持続的な成長を実現するためには、従業員のスキルを再開発し続けるための新たな仕組み作りはもちろんのこと、人材流動性の向上も求められている。このセッションではデジタル化を推進する行政、ジョブ型雇用・リスキリングを実践している企業、専門家の立場から人材育成と流動性について議論する。(肩書きは2022年11月23日登壇当時のもの)
G1経営者会議2022
第6部分科会T「メタバースで世界No.1を目指すには」
(2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校)
2021年に約4兆円だったメタバースの市場規模(世界)は、2030年には78兆円を超えるまで急拡大していくとの予想がある。技術の進展と新たなサービス開発により、メディアやエンターテイメントの域を超えて、リアルと仮想空間の両方からなるパラレルワールドには無限の可能性が広がっている。最先端の動向を踏まえ、メタバースで世界No.1を目指すためにいま取り組むべきことは何かを考える。(肩書きは2022年11月23日登壇当時のもの)
G1経営者会議2022
第5部分科会G「世界No.1を目指す米国戦略」
(2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校)
日本企業にとって米国はグローバルへの足掛かりとなる最重要市場のひとつである。一方で米国市場は世界で戦うプレイヤーでひしめき合い、その攻略は一筋縄ではない。米国市場攻略の成功と失敗の分かれ道はどこにあるのだろうか。製品、インターネットサービス、プラットフォームという様々な立場の企業から、世界No.1の経営の実現に向けて、米国市場をどの様に位置づけ、どの様に攻略をしようとしているのかを聞く。(肩書きは2022年11月23日登壇当時のもの)
G1経営者会議2022
第5部分科会L「世界No.1を目指す経営者の育成」
(2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校)
世界経済が不透明感を増している今、どうすれば日本企業が競争優位を更に高め、世界を牽引するイニシアティブを握り、グローバルな競争環境でリーダーシップを発揮することができるのか。その為には、グローバルで勝てる経営をリードできる経営人材が不可欠だ。個々の経営人材の力を高めると同時に、組織的には経営人材の厚みを増していくことも重要だ。グローバルな競争環境で戦える経営者とは?求められる要件、経験とはどのようなことか?そうした経営人材が持続的に輩出される鍵はどのようなものか?について議論する。(肩書きは2022年11月23日登壇当時のもの)
G1経営者会議2022
第5部分科会M「世界No.1を目指すESG投資の潮流」
(2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校)
2021年に公表された改定コーポレートガバナンスコードでは、TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)または同等の国際的枠組みに基づいた気候変動情報の開示についての原則が追加された。また、社会課題への取組みや人への投資の重要性が指摘され、企業は情報開示の在り方を再考する必要性に迫られている。22年以降地政学リスクが高まり世界の環境は激変したが、国際的なESG投資の潮流には変化が出てきているのだろうか。ESGを巡るこれからの企業、投資家などの課題を議論する。(肩書きは2022年11月23日登壇当時のもの)
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