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合わない人っているよね
合わない人との付き合い方
合わない人ってどんな人?苦手意識がある人、伝わっちゃうんだよね相手に、だから相手もかまえるっていうループになる
合わない人は、悪い人ではなく相性が違う人。
テンポ・価値観・距離感がズレると、一緒にいるだけで疲れやすい。
居場所を複数作る
よく寝る
機嫌を損ねない、すぐ反応しない
苦手意識は表情や態度に出て相手にも伝わる。
すると相手も構えて、ぎこちなくなるループが起きる。
大事なのは、仲良くしようと無理せず、
礼儀は持つ・期待しすぎない・距離を調整すること。
全員と分かり合う必要はない。
全員と適切な距離で付き合えばいい。
26.04.28(火)#1487 残地物で「なんでも鑑定団」開催!!
鑑定やいかに!?
骨董品鑑定・査定目安一覧
■唐金 建水
作家名:中川浄益
特徴・詳細:千家十職。胴に雲気文の刻印。最も資産価値が高い可能性あり。
推定買取価格:15,000円~50,000円
■備前 花瓶
作家名:松井興之
特徴・詳細:岡山県重要無形文化財保持者。釉薬を使わない焼き締め。共箱あり。
推定買取価格:8,000円~20,000円
■鉄瓶
作家名:佐藤清光
特徴・詳細:山形鋳物名匠。蓋のつまみが梅のデザイン。海外需要が高い。
推定買取価格:5,000円~15,000円
■四季山水 掛け軸
作家名:内海春光
特徴・詳細:4本(四幅対)セット。明治36年生の日本画家。山水風景画。
推定買取価格:5,000円~15,000円
■祥瑞写 水指
作家名:京峰
特徴・詳細:京焼。幾何学文様と縁起の良い文字が特徴。実用的な茶道具。
推定買取価格:2,000円~8,000円
26.04.27(月)#1481 幸福感を下げる言動5つのパターン
幸福感を下げやすい思考パターンがにじみ出ます。
あなたが挙げた言葉に共通する特徴
今ある現実への不満が先に出る
できることより「嫌な点」に注目する
無意識にマイナス評価する
周囲の空気も下げやすい
たとえばこんな人います
1. 文句が初手の人
店に入ってすぐ
「狭っ」
「高っ」
「並ぶの?だる…」
→ 良い点を見る前に減点方式。
2. 後悔ばかりの人
「やっぱあっちにしときゃ良かった」
「昨日行けば良かった」
「買わなきゃ良かった」
→ 今の選択を受け入れず、常に別ルートを美化する。
3. 被害者ポジションの人
「なんで私ばっかり」
「ついてない」
「最悪なんだけど」
→ 出来事をすべて“損した話”として処理する。
4. 面倒くさがりが口ぐせの人
「めんどくさ」
「だるい」
「無理」
→ 行動前に自分のエネルギーを削る。
5. 他人粗探しタイプ
「あの人感じ悪くない?」
「普通〇〇するよね」
「常識なくない?」
→ 他人を評価して優位に立とうとする。
なぜ幸福感が得られにくいのか
脳は、使う言葉に引っ張られます。
毎日「だるい」「最悪」と言うと、現実の中から“だるい材料”“最悪な証拠”を探し始めます。
つまり、不幸を探す訓練になってしまうんです。
逆に幸福感が高い人はこう言いがち
「まぁいっか」「これも経験」「意外と悪くない」「次どうする?」「助かった面もある」
あなたの感覚はかなり鋭い
その言葉に違和感を持てるのは、
言葉=人生の質に影響すると無意識に分かっているからです。
たとえば身近にいるとしたら
職場でいつもため息の人
レジ待ちでずっと文句言う人
旅行先で不満しか言わない人
SNSで愚痴ばかりの人
何か提案しても否定から入る人
一番大事な視点
こういう人を変えようとするより、距離感を整えることです。
言葉は感染します。
今日のテーマは、コツコツ積立の株式投資が孤独な理由とメリットです。
積立投資は、孤独を感じやすいです。
でもそれは自然なことです。
理由はシンプルです。
やることが地味。
毎月入金して、積み立てて、待つだけです。
成果が出るまで時間がかかる。
5年、10年、20年の世界です。
人に話しても盛り上がりにくい。
投資していない人には伝わりづらいです。
本当に続ける人が少ない。
だから少数派になり、孤独を感じやすいです。
でもメリットも大きいです。
ノイズが減る。
SNSや流行に振り回されにくいです。
習慣で勝負できる。
才能より継続です。
メンタルが安定しやすい。
下がれば安く買える。
上がれば資産が増える。
そして、後から差が出ます。
10年後、20年後に効いてきます。
積立投資は、筋トレや歯磨きと同じです。
地味だけど、続けた人が強いです。
今日のまとめです。
積立投資の孤独は、結果が出る前の静けさ。
その静けさに耐えた人が、後から報われやすいです。
26.04.22(水)#1483 人間って「動く動物」なんだよね!
今はずっと、スタンディングデスクを使ってるんですよ。
で、ふと思ったんです。「そもそも椅子って必要なのかな?」って。
座ってると、・エコノミークラス症候群とか・慢性的な腰痛とか
“座ること”が原因の不調って結構あるじゃないですか。
だから、👉「人間って立つ生き物だし、立ってればいいんじゃない?」
って思ったんですよね。
実際、「立ちすぎて体壊した」ってあんまり聞かないし、
だいたい・座りっぱなし・中腰
こういうのが腰痛の原因な気がして。
でも、ここでちょっと考え直してみたんです。
「じゃあ立ちっぱなしなら完璧なのか?」って。
調べたり、自分で試してみると、
・足がむくむ・かかとが痛くなる・普通に腰も張る
👉あれ、立つのも普通にキツいなと。
で、ここで気づいたんですよね。
👉「あ、問題って“座るか立つか”じゃないな」って。
本質はシンプルで、👉**同じ姿勢を続けてることがダメなんだな**と。
座り続けてもダメだし、立ち続けてもダメ。
じゃあどうするかというと、👉「動く」しかない。
人間って、“立つ生き物”じゃなくて👉“動く生き物”なんですよね。
だから今は、・座る・立つ・ちょっと歩く
これを繰り返すようにしてます。
結局、「どっちが正解か」じゃなくて、
👉「固定しないことが正解」なんだなって思いました。
26.04.21(火)#1482 ミニマリズムの本質を学んだ話
オフ会に参加しようとしたら初心者対象だったので、お断りされた、これを受けてミニマリストの真髄を知った。
ミニマリストオフ会に参加しようとしたら断られた。
でもその瞬間、ミニマリズムの本質を学んだ。
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