マッチョ云々以前に「"べき論"が嫌いなんですよ」というナリタ。論理の飛躍も相まってそう簡単には受け入れにくい"鈴木的父親像"ですが、ではどういう親に自分はなりたいのか?という問いかけの重要性はしっかりと受け止めたいですね。まだまだ新米パパ二人の道のりは長い!9:12〜 雑誌んぐ「Pere ja Kodu」26:48〜 感想回(このエピソードno.439を聴く)
今回はコーナーも含めやたら家族の話になってすみません。「リング」「らせん」の鈴木光司のエッセイ集を紹介します。父として家族を守るためにはマッチョが必要だ、という著者のポリシーには引き気味のタナカですが、実のところその価値観には大きく影響を受けていたことに最近になって気付かされます。今はツッコミを入れたくなるエピソードも、いずれ共感できるのかと思うと読み返すのが楽しみになります。9:34〜 新コーナー:長イイ話「THIS IS US / 36歳、これから」ダン・フォーゲルマン34:34〜 紹介回(このエピソードno.438を聴く)