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今回は、アセンド株式会社 日下 瑞貴さんをゲストにお迎えしお話しました。
▼トークハイライト
▼関連情報
▼ゲストについて
代表取締役社長 日下 瑞貴(@kusaka_ascend)
早稲田大学政治学研究科修了後、PwCコンサルティング合同会社にて基幹システムの導入や購買組織改革等、SCM/システム関連のプロジェクトを牽引。2018年からは野村総合研究所にて官庁や業界団体を中心に、物流業界の構造分析・DXプロジェクトなどに従事したのち、2020年にascendアセンド株式会社を創業
▼パーソナリティについて
代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto)
2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。
▼アセンドについて
「物流業界の価値最大化」をミッションに掲げ、システムとコンサルティングの両面で課題解決にあたる物流DXベンチャー。前者の「システム」については、トラック運送事業者向け業務管理クラウド(SaaS)「LogiX(ロジックス)」を開発・提供している。「ICCサミット FUKUOKA 2023」スタートアップ・カタパルト4位入賞、「B Dash Camp 2021 Fall in Fukuoka」Pitch Arena 準優勝・特別賞。プレシリーズAまでの調達累計額は約2億5,000万円
▼カミナシについて
カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。
☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
今回は株式会社Kiva 代表取締役社長 野尻さんをゲストにお迎えし、野尻さんが起業家を志してから今に至るまでの歴史、サービスリリース後に感じたこと、などついて話しました。
▼トークハイライト
- 野尻さん自己紹介
- 高校生のときに起業家を志したきっかけ
- 大学を中退して上京してから、会社設立するまで
- ALL STAR SAAS FUNDから出資を受けた背景
- サービスリリース後にモメンタムを感じた瞬間は
- ピッチコンテストに出るかどうかを判断するときに考えるべきこと
- 2022年12月のシリーズA資金調達について
- 英語で自分たちのサービスを伝えられることの重要性とメリット
- CEO諸岡への逆質問:チームを作るときのスタンス
- 野尻さんからリスナーの皆さまへ
▼関連情報
▼ゲスト
株式会社Kiva 代表取締役社長 野尻航太(@Kota_Nojiri_76)
大学在学中に合同会社Puenteeを創業。 千葉鍛治刃物の代理店事業を展開し、数多くの鍛治職人と飲食業界を繋ぐ。 2019年よりベンチャー企業で新規事業開発室長としてコンテンツマーケティング、ECサイトを立ち上げ、事業売却までを経験。 世界で使われるサービスを作りたいとの思いから、2020年株式会社Kivaを設立。
▼株式会社Kivaについて
安心して買える保証サービス「proteger」を提供しています。 ECサイトに最短即日で延長保証を導入することができ、エンドユーザはわずかな保証料を払うだけで保証期間を延長し商品に故障があった際に無償で交換修理をしてくれるサービスです。
▼パーソナリティ
代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto)
2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場DXプラットフォーム「カミナシ」を開発。
▼カミナシについて
カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。
☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
今回は、カミナシのCEO諸岡、COO河内、CTO原トリで、2022年のカミナシを振り返りました。
▼トークハイライト
▼パーソナリティについて
代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto)
2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場DXプラットフォーム「カミナシ」を開発。
株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi)
インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。
株式会社カミナシ 執行役員CTO 原トリ(@toricls)
ERPパッケージベンダーR&Dチームにてソフトウェアエンジニアとして設計・開発に従事。その後クラウドを前提としたSI+MSP企業での設計・開発・運用業務を経験し、2018年Amazon Web Services入社。AWSコンテナサービスを中心とした技術領域における顧客への技術支援や普及活動をリードし、プロダクトチームの一員としてサービスの改良に務めた。2022年4月 カミナシ入社し、2022年7月 執行役員CTOに就任。
▼カミナシについて
カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。
☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
今回は、カミナシのCOO河内とPMチーム マネジャーのkakomoeさんとで、カミナシのPM組織について話しました。
▼トークハイライト
▼関連情報
▼パーソナリティについて
株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi)
インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。
株式会社カミナシ プロダクトマネジメントユニット マネジャー kakomoe(@kakomoe3)
株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社後、新卒採用に従事した後、ソーシャルゲーム事業、キュレーション事業、ヘルスケア事業にてプロダクトマネージャーや事業責任者などを務める。2022年4月にカミナシに入社し、現在はプロダクトマネジメント、デザイン領域のマネージャーを務めている。2児の母。
▼カミナシについて
カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。
☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
今回はベルフェイス株式会社の西山さんをゲストにお迎えし、コロナ禍での逆境・ピボットを経て、大きな事業成長を実現できた理由や取り組み内容についてお聞きしました。
▼トークハイライト
▼関連情報
西山さんnote「金融機関を対象に、2年間でARR6億円をつくった『EP営業の有効施策』を公開」
ベルフェイス代表取締役 中島氏note「コロナで打撃、100人規模の人員削減。にも関わらず半年で新市場を開拓したベルフェイスの起死回生(実録)」
▼ゲスト
ベルフェイス株式会社 取締役執行役員 CRO 西山 直樹 (@nishiyama620)
1983年生。神奈川県横浜市出身。2007年に明治大学を卒業後、新卒で当時営業支援会社として上場を果たした(株)セレブリックスに入社。 大手IT企業のインサイドセールス部隊構築支援を中心に、延べ80プロジェクトの新規セールス部隊立上げに参画。200名を超える営業の採用やマネジメントに従事。 2015年同社を退職し、執行役員を経て取締役に就任。
▼ベルフェイスについて
「勘と根性の営業をテクノロジーで解放し企業に新たなビジネス機会をもたらす」をミッションに掲げ、オンライン営業システム「bellFace(ベルフェイス)」を開発、提供するセールステックカンパニーです。
▼ベルフェイス社の募集一覧(ビジネスサイド)
▼パーソナリティ
株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi)
インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。
▼カミナシについて
カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど、これまで紙やエクセルで行っていた現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化し、現場情報の見える化や一元管理を可能にする業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、業界問わず5,000箇所以上の現場のDXに寄与しています。
☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
今回はALL STAR SAAS FUNDの神前さんをゲストにお迎えし、SaaSの魅力や大変さ、未来につながるビジネスモデルなどについてお話ししました。
▼トークハイライト
・神前さん自己紹介
・サービスリリース後すぐに成長する企業はどれくらいあるのか
・スタート期にやるべきこと
・Go To Marketのタイミングについて
・探索フェーズにやるべきこと、その後勢いが出てくる企業とは
・成長モードに入るタイミングの見極め
・ SaaSを成功させるために大事なこととその順番
・SaaSにこだわらず課題解決にこだわるビジネスモデルとは
・どんな企業を応援したくなる?
・資金調達のプレゼンに向けてのアドバイス
・神前さんが目指すキャピタリスト像
▼関連情報
ALL STAR SAAS FUND
▼ゲスト
ALL STAR SAAS FUND 神前達哉 @tatsuyakozaki
和歌山県出身。東京大学卒業後、ベネッセコーポレーションに入社。法人営業を経て、新規事業開発室に異動。海外スタートアップとの日本向けB2B SaaSの事業化を果たし、セールス組織開発を担当。その後カスタマーサクセスの責任者として事業成長を牽引。
▼パーソナリティ
代表取締役CEO 諸岡 裕人 @morooka_hiroto
2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。
▼カミナシについて
カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど、これまで紙やエクセルで行っていた現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化し、現場情報の見える化や一元管理を可能にする業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、業界問わず5,000箇所以上の現場のDXに寄与しています。
☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
今回は作家・SFプロトタイパーの小野美由紀さんをゲストにお迎えし、企業の未来やビジョンを伝える「SFプロトタイピング」についてお話ししました。
▼トークハイライト
・SFプロトタイピングとは?
・これまでの小野さんと企業の取り組み
・どんな課題を持った企業から依頼が来るのか
・SF作家の方の発想を借りて企業のビジョンを描くことのメリット
・ワークショップの具体的な内容
・SFプロトタイピングをスタートアップはどう活用していくべきか?
・ワークショップやSFプロトタイピングでできること、展望
▼関連情報
SFプロトタイピングによるカミナシのビジョン小説
諸岡note「会社のビジョンを小説で表現した理由」
サイバーエージェントの事例
▼ゲスト
作家・SFプロトタイパー 小野美由紀
1985年東京生まれ。著書に銭湯を舞台にした青春小説「メゾン刻の湯」(ポプラ社)「人生に疲れたらスペイン巡礼」(光文社)「傷口から人生。メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった」(幻冬舎文庫)絵本「ひかりのりゅう」(絵本塾出版)など。2020年4月に刊行された”女性がセックス後に男性を食べないと妊娠できない世界になったら?”を描いた恋愛SF小説『ピュア』は、早川書房のnoteに全文掲載されるや否やSNSで話題を呼び20万PV超を獲得した。ウェブメディア・紙媒体の両方で精力的に執筆を続けながら、SFプロトタイパーとしてWIREDの主催する「Sci-Fiプロトタイピング研究所」の事業にも参加している。オンラインサロン「書く私を育てるクリエイティブ・ライティングスクール」を主催。
ピュア
小野美由紀 - Wikipedia
▼パーソナリティ
代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto)
2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。
▼カミナシについて
カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。
☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
今回はユーザベース社 FORCASのCEO 田口さんをゲストにお迎えし、ABMのベストプラクティスについてお話を伺いました。
▼トークハイライト
・リリースわずか2年でARR9億円を達成するために戦略をどう変化させたか
▼関連情報
▼ゲスト
2013年からクラウド名刺管理サービスSansan社で既存顧客向けチーム立ち上げ責任者の経験後、2016年ユーザベースに入社。経済情報プラットフォームSPEEDAのセールスチームを経て、企業データを活用したセールスやマーケティングの支援に従事。2017年のFORCAS創業かから営業責任者として着任し、B2B企業のABM(アカウントベースドマーケティング)の実践支援。2018年執行役員COO、2019年執行役員CRO、2020年に執行役員CCOを経て、2021年4月より現職。
▼FORCASについて
▼パーソナリティ
インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。
▼カミナシについて
☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
今回は、SNSで募集した皆さまからの質問に、カミナシのCEO諸岡とCOO河内がお答えします!
▼トークハイライト
▼皆さまからの質問を募集中です! ※匿名で質問可能です
▼パーソナリティ
2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場DXプラットフォーム「カミナシ」を開発。
株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi)
インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。
▼カミナシについて
☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
今回は前編に続き、HiCustomer 代表取締役 鈴木 大貴さんをゲストにお迎えし、先日公開されたnote「ハードシングスへの突入と脱出」の深掘りや、発表されたばかりの新プロダクトについてお話を伺いました。
▼トークハイライト
・技術負債にどう向き合ったか
▼関連情報
鈴木氏note「ハードシングスへの突入と脱出」
▼ゲスト
HiCustomer株式会社 代表取締役 鈴木 大貴(@dkzks)
高専卒業後、医療機器メーカーや人材系企業、ITベンチャーを経て創業初期のSaaSスタートアップへ投資を行うアーキタイプに入社。スタートアップ支援と事業会社向け新規事業開発コンサルティング業務に従事した後、2017年12月にHiCustomer会社を創業。国内初のカスタマーサクセス管理ツールをSaaS事業者向けに提供している。
▼HiCustomerについて
顧客のプロダクト利用状況に基づく、解約可能性を表す「ヘルススコア」や状況変化を察知するアラート機能が含まれたダッシュボードをSaaS事業者向けに提供。加えて、2021年6月からArch(アーチ)という新プロダクトを提供開始。
▼パーソナリティ
株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto)
2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場DXプラットフォーム「カミナシ」を開発。
▼カミナシについて
カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。
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