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@akihirofujiwara さん(株式会社BYBY 代表)をお迎えして、独立とそれにまつわる対談記事やアンケート結果の話、BYBY という社名の由来の話、プロデューサーという職業と現代という時代の話、外部のパートナーともたくさん連携や関わりを増やしていきたいという話、後進の育成の難しさについて、どんなときに喜びや達成感を得られるのか、AI の登場によって変わってきた昨今の制作事情の変化、自身がプレイヤーであり続けたいというクリエイターマインドの消費先、自分自身をもっと深く理解していきたいと思っていることについてなどお話しました。
* 対談記事が好評でありがたいという話
* クライアントへのアンケートが一つのきっかけだった
* アンケート結果はまるで宝物のような存在になった
* BYBY という社名はいかにして生まれたのか
* 自身が考えるプロデューサー象
* 直近のビジョン
* 分社化したことで外部パートナーとも連携しやすくなった
* どうやって後進を育てていくか
* なんでもすぐに自分ごと化してしまう
* 外部に声がけするのは緊張する
* AI 時代の制作事情
* クリエイターマインドをどこで消費するか
* 自分がなにに感動するのか
* やれるときにやる
* 積極的に巻き込まれていく
* BYBY(バイバイ)
* MEFILAS
## show notes
* 法人設立と代表就任について
* 今の時代に分社化(分業化?)を決断した背景
* 社名の由来や、そこに込められた思い
@kUtsunomiya さん(KEI inc. 代表)をお迎えして、このタイミングで独立に至った背景の話、ウィリアム・モリスの時代といまという時代の話、時代によって変わるものと変わらないもの、おもしろがることの大切さと欲望との向き合い方の話、見るということの蓄積はけして裏切らないという話、AI 隆盛の時代のデザイナーや人間に求められるもの、人間にしか切り開いていくことができないもの、Creative Class で講師として見えてきたもの、デザインを学ぶうえで doxas 氏が感じた違和感の話、重層的な正解に対して生じる責任についてなどお話しました。
* 最近の doxas 氏のぼやき
* 作ることへの純度を高める
* 狭い道を選んでしまっているのかもしれない
* 変化の激しい時代と産業革命の時代
* 時代に左右されないもの、されるもの
* 面白がることの大切さ
* 欲望と向き合う
* 見るということは蓄積
* AI 時代のプログラマー
* AI 時代のデザイナー
* 唯一無二のものをつくり、肯定する
* 人だけが切り開ける世界
* 講師という立場で感じたこと、見えてきたもの
* 盗むということをある種推奨した
* なんか上からくる感じがするもの
* 正解は重層的なもの
* KEI inc. - Design studio
## show notes
* Creative Class は講師目線でどういう体験・経験になりましたか
* 独立の背景
* AIによる劇的な変化
@sho4771k さん(Cell Interactive Co.,Ltd. 所属)をお迎えして、WebGL スクールとそこで意識していたことの話、そもそもモノづくりや制作に興味を持つようになったきっかけの話、Blender を触り始めたきっかけ、ウェブだけに限定されないスキルを持っておきたいという気持ちの話、ポートフォリオサイトを新しく作った背景やこだわりの話、日本からの反響はまた違った意味があるという話、ゲームは40時間までの縛りがある話、美大に行こうと思えなかった後悔の話、最近ちょっとカメラや写真が気になっていることについてなどお話しました。
* これをどう使ったらいいかわからん問題
* WebGL のおかげで CG への理解が深まった
* 教える側の立場から教えているモノ自体に興味を持った
* WebGL スクールについての話
* Blender に触れたきっかけ
* 勤め先の雰囲気がすごくよい
* ウェブをやめなくてはならなくなったときのこと
* ポートフォリオを WebGL や MediaPipe で制作
* "Hello world" に対する思い
* SNS で反応をくれるのはいつも海外の方が多い
* 自分に対する自信のなさとの向き合い方
* 才能や成長に対する考え方
* ゲームをやりすぎてしまうので縛っている
* 美大に行っていないというコンプレックス
* カメラとかちょっと気になってる
* CG にも活かせるのではないかと感じる
* Cell Interactive Co.,Ltd.
* Shoya Kajita
## show notes
* クリエイティブに興味を持ったきっかけ
* これからやってみたいことや、最近注目しているトピック
* 美大に行ってみたかった人生
* お話ができる同志がほしい
@shgtk さん(Golden Record inc. 所属)をお迎えして、現在のお仕事やその内容についての話、現職に至るまでのストーリー、かつての制作とこれからの制作、コーダーにとっての AI とデザイナーにとっての AI の見え方の違い、デザインには正解はあるのか、デザイナーになりたいと思ったきっかけの話、好きなものはずっと変わらないなという話、インプットに対する捉え方の話、転じて自分自身のアウトプットについての話、海外に行った経験が自身に与えた影響の話、終わりゆく昭和の東京に馳せる思いについてなどお話しました。
* アートディレクターという職能について
* 自分の本当にやりたい仕事はまだできていない
* 街のホームページ屋さんはいったいどこにいったのか
* 均一化する世界
* 結局最後は人間が責任を取る
* デザイナー目線で見る AI
* デザインの正解はあるのか問題
* 音楽やカルチャーに助けられてきた人生
* デザイナーになりたいと思ったきっかけ
* 好きなものが変わらない我々
* 生きてる間はずっとそれはインプット
* ZINE を作ろうと考えた経緯
* 若い頃に海外に行ったこと
* 現場で身につけることの大切さ
* 昭和の情景がどんどんなくなっていく
* Golden Record inc.
* Brilliant Design Collect
## show notes
* これまでのキャリアの話
* 音楽やファッション、写真など、カルチャーに関するお話
* クリエイティブや制作で大事にしている物・事
@TadamasaIguchi さん(IN FOCUS Inc. CEO)をお迎えして、グラフィックのデザインという仕事に出会った経緯の話、海外へ渡った経験はまるで精神と時の部屋のようなものだと思っていた話、いい場面に出会うと首の後ろがモワッとする話、写真とデザインとウェブと友人たちとの関係の話、そして IN FOCUS の起業へといかにしてつながっていくか、CONTRAST はそのなかでどういう意味を持っているのか、超一流のひとたちと渡り合うためのちょっとしたズラしの視点、IN FOCUS が目指しているものについてなどお話しました。
* コンビニバイトやバーテンダーとして働いていた
* そしてデザインを仕事にしたあと、海外へ
* 海外での経験は精神と時の部屋
* 絵は描けなかったが、それが写真につながっていく
* 写真を通じて友人たちと関係性を作っていった
* 情報を先に摂取するより、やりながら喰らっていく
* 写真家になろうと思ったことはない
* 脱サラした友人に相談を受けた話
* 自分の理論は触れ合ってきたアーティストの理論の集積
* CONTRAST には実は自社のスタッフに向いたベクトルもある
* 自分事に落とし込むには少し遠いほうがいい
* ちょっとズラすという生存戦略
* 若い頃といまとの違い
* 自分が思っている夢の大きさと会社がなっていくべき方向性
* 独立した集団という理念
* IN FOCUS
* CONTRAST ARCHIVE
## show notes
* IN FOCUS Inc. が大切にしていることや目指しているもの
* CONTRAST のような取り組みをされている経緯や理由
* 写真に慣れ親しんでいる背景
@muuuuu_chang さん(QUOITWORKS Inc. 代表)をお迎えして、十代で東京に出てきた当時の話、すごいデザイナーになりたかったんだなと今だからこそ思える話、なぜ MUUUUU.ORG が生まれるに至ったのか、法人を設立しそして十年が経ち、そして最近は本当ならもっとすごいはずだったのにと思うこともあるという話、メディアや媒体ごとに人格・指針が異なる話、行動原理はすごくシンプルに目立ちたいという気持ちだったりする話、徹底的に人を喜ばせたあとで自分の色が初めて出せるという話、近日中に開催されるイベントについてなどお話しました。
* 上京してきた当時の話
* Flash のクリエイティブは別の世界のように感じていた
* ギャラリーサイトに制作物が掲載されたことが一つの契機
* MUUUUU.ORG 誕生の背景
* すごいと思っていた憧れの対象も意外と普通の人だった
* 会社を作った背景の話
* 当時と比べると最近は元気がない
* SNS や YouTube、サイト運営それぞれの人格
* たくさん考え戦略的に
* 行動原理はシンプル
* 人を楽しませるの好き
* 求められて初めてそこで好きなことができる
* ポートフォリオレビューのイベントを開催する話
* 情報発信は水物だと感じる話
* 続・勝てるポートフォリオ 大添削フェス2025
* QUOITWORKS Inc.
* MUUUUU.ORG
## show notes
* これまでのキャリアや現在のお仕事
* YouTube などで行っているさまざまな活動の背景
* いろいろな意味ですごくロジカルな考え方
@addsugar_takuma さん(SHIFTBRAIN 代表)をお迎えして、気がつけばいつのまに老舗になっていた自分たち、手を動かす作り手からプロデュースやマネジメントへと意識がシフトしていった背景、昔と比べていまは複雑な時代になったという話、とあることの記録をつけるようになった話、福岡へ移住を決意した話、iDID 立ち上げとその背景にあるもの、CREATIVE CLASS の取り組みについての話、この取り組みがどのようなことにつながっていってほしいと考えているか、なにを生きがいとして生きているのかなどについてお話しました。
* フリーランスデザイナーから始まったキャリア
* 自分で手を動かすのをやめると決意した
* 仕事は面白くあるべきだ、という思想が根っこにある
* 現代の若いひとに情熱が無いなんてことはない
* ただ、ちょっと複雑になっているよねという話
* 夫婦の話や、子供の話
* 福岡へ移住することを決めたとき
* iDID の立ち上げと活動について
* 思いに共感してイベントに参加してくれる方々への感謝
* CREATIVE CLASS を始めるに至った背景
* どういう結果や未来につながっていってほしいのか
* 人材の取り合いみたいなことから脱却したい気持ち
* なにを生きがいにしているか
* 表出してこないことの興味深さ
* SHIFTBRAIN inc.
* iDID – クリエイターのための情報メディア
* CREATIVE CLASS
## show notes
* 福岡に移住された経緯や背景
* イベントを開催しているモチベーション
* CREATIVE CLASS の背景にある思いや将来に対する展望
@akakzknd さん(UNIEL ltd. 代表)をお迎えして、二度目のゲストとなる今回までに前回から起こった変化について、新しく構えたオフィスとその物件についての話、店舗の内装を自分たちの手ですべて行った話、内装工事でつらかった思い出の話、包括的な取り組み方の背景にあるもの、第三者として介在していくことの価値や意味の話、最近は自分を愛せるようになってきたという話、コーチングやティーチングの事業の話、自分を認められたからこそ他人も認めることができる話、持ち続けるべきプライドと愛についてなどお話しました。
* 前回のゲスト出演後に海外留学へ
* 何事もポジティブに転換できると気がついた
* 行動することで戦える自分をつくる
* 6年越しに見つけた物件
* 関わってくれる人を等しく大切にしたい
* 店舗の内装を自分たちで
* その道のプロのすごさ
* 真夏にエアコンもない部屋で感じた孤独
* スイッチが入ってさえしまえばやる
* そして他のスイッチをオフにする
* ストアとしてのアウトプット
* 多角的な視点と包括的な取り組み方
* 第三者が介在することの価値
* 自分を愛せるようになってきた
* 以前は周りを愛しすぎてしまっていた
* コーチングの事業の話
* きちんと言ってくれる人の大切さ
* あまり他人を嫌いと思わなくなった
* ある種の癖や隠しきれない本性が物作りを支えている
* UNIEL ltd.
* STAYFUL LIFE STORE @stayful.jp • Instagram
* CREATIVE CLASS
## show notes
* 前回出演時からどういう変化があったか
* 内装を自分たちで手掛けた店舗の話
* 最近のお仕事
@yucchiy_ さん(株式会社サイバーエージェント所属)をお迎えして、Unity を使うようになった経緯や現在のお仕事の話、Unity Weekly の活動についての話、Unity コミュニティの偉大さの話、かつての Unity・いまの Unity、そして他のゲームエンジンと Unity の違いの話、Unity とウェブコンテンツの話、AI がどんどん進化する時代のゲーム開発やゲームエンジンの話、結局最後は人間が判断しなければならないよねという話、そもそも制作を楽しめない人は AI 使っても楽しめないのではないか、といったことについてお話しました。
* 最初はバックエンドエンジニアだった
* きっかけは MMORPG
* 作り手として支えたい気持ちがコードを書かせる
* 実際に手を動かしていないとわからないこと
* ウェブとゲーム開発の共通点
* 毎週紹介することがなにかしらあることの凄さ
* Unity Weekly をどうして続けられているのか
* Unity コミュニティの偉大さ
* 他のゲームエンジンとの違い
* 足りない部分もあるがそれがいい作用を及ぼす場合も
* Unity とウェブというプラットフォーム
* 生成 AI と Unity やゲーム開発
* TypeScript や JavaScript の優位性
* ウェブはある種正解があり AI に任せやすい
* 結局は人間がその良し悪しを判断しなければならない
* 完全ブラックボックスでそもそも仕事として回るのか
* AI がやってくれてもそれが楽しいかはその人次第
* カジュアル面談実施中 | CyberAgent
* Yucchiy's Note
## show notes
* Unity Weekly を長く続けられている背景
* Unity との出会いや、長く携わっている背景
* 近年のゲームエンジン界隈の様子
@butadiene121 さんをお迎えして、つぶやき GLSL が誕生した経緯の話、twigl にまつわるいろんな思い出話、グラフィックスプログラミングを始めたきっかけの話、ベクトルの X 成分で意味が通じてうれしい話、意図していなくても開拓者マインドで動いてしまうという話、機械学習を用いたリアルタイム推論 VJ ツールの話、写真を撮るときの姿勢や考えていることの話、なぜ写真だけは飽きずに続けることができるのか、うっかり CG に出会って二足のわらじになってしまったことについてなどお話しました。
* つぶやき GLSL が生まれた日
* 音速で魔境になってしまった
* twigl が生まれてもたらされたもの
* グラフィックスプログラミングを始めた経緯
* ベクトルの X 成分といえば意味が通じた
* VRChat における「あの時代」
* 機械学習でリアルタイム推論 VJ ツールを作った
* 実装するうえで大変だった部分
* 7万から6千を選択する作業
* リアルタイム推論が必要だった理由
* 思想は込められていないのに伝わるもの
* 橋は横線だし電柱は縦線
* ロケーション選びなどもかなり意図的
* 写真を続けられているのはどうしてなのか
* とてもロジカルに写真を捉えている
* 抽象画のイメージに近い行為としての写真
* 最近は動画も撮っている
* 1から10の部分を生み出すキャラクター
* うっかり CG に出会ってしまった
## show notes
* VJ の経験や、そのモチベーション、ソフトウェア開発の話
* AI を活用した制作や素材としての写真の話
* 普通に日々撮っている写真の話
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