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ともに、ブランドの伴走者として活躍する2人による対談のこぼれ話。「これからのクリエイティブ・ディレクターの存在意義や役割は変わる」と話す高木が見つける、「クリエイティブ・ディレクター」未来の定義とは。
ブランディング・コミュニティづくりに関わってきた、それぞれの仕事に対する向き合い方。理想のブランド論など、さらに深く語り合っていく後編です。
企業のビジョニングに伴走してきたNEWPEACE 高木新平は、今何を考えているのか。ブランディング・コミュニティの未来を、BRAND FARM / dof 工藤拓真さんとともに語っていく特別編。
「家入さんがいないと起業していない」BASE CEO鶴岡さんが「起業」を志した師匠、家入一真さんとは、彼にとってどんな存在なんだろうか。起業当時に遡りながら、紐解いていきます。
「夢中になって突き進んでいたら、登る山があった」と、起業した理由を語るBASE鶴岡さん。
創業から10年が経ち、変わったこと・変わらなかった信念とは。鶴岡さんの人生の変遷に、10年来の友人であるホスト 高木新平が更に深く迫っていく。
BASE株式会社 鶴岡裕太さんとの対談を終えて―。
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鶴ちゃんは、作家・村上隆の言葉を借りると、本当に「ブレないな」と。
近年、世界的に注目を集めている気候変動問題(カーボンニュートラル)の最前線がアフリカにあるって、知っていましたか?
当事者として、各国の政府やビル・ゲイツ財団をはじめファミリーオフィスとも関わる牧浦さんが、メディアでも伝えきれていない最前線でに迫っていきます。
元リクルートで、民間出身初の公立学校校長に就任した、恩師である藤原 和博氏から言われた「アフリカ」での活動。
そこから、なぜ彼はアフリカという地を選び続け、課題と向き合っているのか。牧浦さんのブレない想いと挑戦の過程にあった壁に深く迫っていきます。
Degas株式会社 牧浦土雅さんとの対談を終えて―。
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彼がなぜ、世界を股にかける起業家になれているか。
それは思春期真っ只中14歳のときに、世界超トップレベルの同世代と生活を共にしながらも、「ボトム・オブ・ピラミッド」である最貧困層の暮らしを経験したからだと思う。
当時も今も、インターネットで情報を得ることはできるが、それだけでは得られない肌で感じる衝撃があったはずだ。その両極端の人々の日常が、彼の思想を創ったのだろう。これから経済成長していくアフリカで農業を起点に、世界的なイシューである「気候変動」問題で財界や政治を巻き込みながらアプローチしている彼の行動は、そんな過去の経験や人脈、本気度あってこそだ。彼にしか成し得ない。そう思うと、思春期をどう過ごしたか、どんな体験をしたかは、起業という生き様にも現れてくる。
3児の父親として、自分の子どもをどう育てようか、どんな機会をつくったほうがいいかも考えさせられる。そんな回でもあった。土雅君のこれからが楽しみで仕方がない。
CAMPFIRE代表の家入一真さんとホスト高木新平が、起業家としての自分や、世の中に対して感じていることを対話する特別編。
今回は、冨山県のクリエイティブ・ディレクターなど、地方に関わり始めて感じた「幸せ」のものさしについて、ゲストの家入一真と語り合います。
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