
Sign up to save your podcasts
Or


昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。
第11回は「昭和のスーパー戦隊」について語ります。
僕がリアタイで見ていた「バトルフィーバーJ」「電子戦隊デンジマン」「太陽戦隊サンバルカン」あたりの話が中心ですが、戦隊シリーズの歴史が面白かったので、後半は見てもいない戦隊の話を聞きかじりだけで垂れ流します。
戦隊警察(デカレンジャーやパトレンジャーではない)の方がいたら内容の薄さや間違い勘違いは多めに見てください(笑)。
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。
第10回は「昭和のゲームブック」について語ります。
1980年代半ばから90年代初頭にかけて5年余り続いたゲームブックブーム。
今となっては30年以上前の記憶の彼方ですが、少しでも覚えているうちに語り残しておこうと思います。
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。
第9回は前回に引き続き「週刊少年ジャンプ黄金期(90年代)」について語ります。
今回の対象としている90年代後半(95年~99年)は僕が大学を卒業して社会人になった頃、少年ジャンプをリアルタイムで読まなくなった時期です。
なので、今回は過去3回と比べて内容が非常に薄い(笑)。
やはりジャンプ黄金期は個人的には80年代後半~90年代初頭なんですよね、青春期とダブってるから仕方ない。
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。
第8回は「週刊少年ジャンプ黄金期(90年代)」について語ります。
80年代に比べると思い入れが薄くて読み込みも不足してるので語ることもないかと思いきや、結局2時間喋って半分しか終わらなかった(笑)。
ジャンプはやっぱり名作ぞろいですね(ディスり多めなことからは目をそらしつつ)。
ということで、95年~99年は後編で語ります。
あ、幽遊白書の霊界案内人はほたるじゃなくてぼたんでしたね。
たぶん他にもたくさん間違えてるが、おっさんの記憶なんてそんなもんです(笑)。
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。
第7回は「昭和のデジタルゲーム」について語ります。
1970年代末期から80年代半ばにかけてブームとなった「LSIゲーム」「LCDゲーム」「FLゲーム」とその代表的存在のゲーム&ウォッチ、あと前々回の「昭和のボード(アナログ)ゲーム」で語り忘れた「デジタルゲームとアナログゲームの融合」についても少し触れてます。
語り尽くしたと思ってたら、「ゲーム電卓」について語るのを忘れてました。あとデジタルゲームのパッケージアートの話とか。
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。
第6回は「昭和のスーパーロボット」について語ります。
1972(昭和47)年の元祖スーパーロボット「マジンガーZ」から1985(昭和60)年の「機動戦士Zガンダム」あたりまで、日本の誇る巨大ロボットアニメのシステムや設定の変遷を中心に話してみました。
From the publisher's feed

1 Listeners

4 Listeners

0 Listeners

246 Listeners

1 Listeners

2 Listeners

0 Listeners

63 Listeners

10 Listeners

22 Listeners

21 Listeners

1 Listeners

7 Listeners

1 Listeners

0 Listeners