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★超重要なお知らせ!!★
ほんのれんラジオが「Podcast Weekend 2024」に出店します!
オリジナルグッズを超頑張って製作中!11月に、ぜひ下北沢へ遊びに来てください♪
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ほんのれん vol.18「笑うカドには? 場を突破するチカラ」の4回目です。
みなさん、自分の感情に困らせられることってありませんか?
怒るつもりもないのに怒ってしまったり、真面目な局面なのに笑ってしまったり。
自分のことなのに自分の思い通りにならない「感情」と、どう付き合えばいいのだろう。
『宇宙兄弟』など大ヒット漫画を世に送り出してきた編集者の佐渡島庸平さんや、チベット仏教のお坊さんや、認知科学のレジェンド研究者の視点をかりて、ココロとの向き合い方を考えます。
▼「笑うカドには?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
(1)『ユーモアは最強の武器である─スタンフォード大学ビジネススクール人気講義』ジェニファー・アーカー、ナオミ・バグドナス(著)神崎朗子(訳) 東洋経済新報社 2022
(2)『なぜあの人のジョークは面白いのか? ─進化論で読み解くユーモアの科学』ジョナサン・シルバータウン(著) 水谷淳(訳)東洋経済新報社 2021
(3)『感情は、すぐに脳をジャックする』佐渡島庸平、石川善樹(著) 羽賀翔一(絵)Gakken 2021
(4)『笑いの日本史』船橋晴雄(著) 中央公論新社 2023
(5)『トークの教室 ─「面白いトーク」はどのように生まれるのか』藤井青銅(著)河出書房新社 2024
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ほんのれん vol.18「笑うカドには? 場を突破するチカラ」の3回目です。
なんで人間は笑うんだろう?
その答えは、「モテ」のため!? 笑いを扱う力が、生きる力そのものに直結しているかもしれない。
『なぜあの人のジョークは面白いのか? ─進化論で読み解くユーモアの科学』を読みながら、進化論や哲学の視点から「笑い」を捉え直します。
▼「笑うカドには?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
(1)『ユーモアは最強の武器である─スタンフォード大学ビジネススクール人気講義』ジェニファー・アーカー、ナオミ・バグドナス(著)神崎朗子(訳) 東洋経済新報社 2022
(2)『なぜあの人のジョークは面白いのか? ─進化論で読み解くユーモアの科学』ジョナサン・シルバータウン(著) 水谷淳(訳)東洋経済新報社 2021
(3)『感情は、すぐに脳をジャックする』佐渡島庸平、石川善樹(著) 羽賀翔一(絵)Gakken 2021
(4)『笑いの日本史』船橋晴雄(著) 中央公論新社 2023
(5)『トークの教室 ─「面白いトーク」はどのように生まれるのか』藤井青銅(著)河出書房新社 2024
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ほんのれん vol.18「笑うカドには? 場を突破するチカラ」の2回目です。
スタンフォードのMBAでは、ビジネスエリートたちがユーモアスキルを学んでいるってホント?
笑いやユーモアの力は学んで磨くことができる。
『ユーモアは最強の武器である─スタンフォード大学ビジネススクール人気講義』から、すぐに実践できる3つの方法をご紹介します!
▼「笑うカドには?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
(1)『ユーモアは最強の武器である─スタンフォード大学ビジネススクール人気講義』ジェニファー・アーカー、ナオミ・バグドナス(著)神崎朗子(訳) 東洋経済新報社 2022
(2)『なぜあの人のジョークは面白いのか? ─進化論で読み解くユーモアの科学』ジョナサン・シルバータウン(著) 水谷淳(訳)東洋経済新報社 2021
(3)『感情は、すぐに脳をジャックする』佐渡島庸平、石川善樹(著) 羽賀翔一(絵)Gakken 2021
(4)『笑いの日本史』船橋晴雄(著) 中央公論新社 2023
(5)『トークの教室 ─「面白いトーク」はどのように生まれるのか』藤井青銅(著)河出書房新社 2024
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オリジナルグッズを超頑張って製作中!11月に、ぜひ下北沢へ遊びに来てください♪
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今回から新シリーズ!
ほんのれん vol.18「笑うカドには? 場を突破するチカラ」です。
笑いの本質は、硬直を打破すること!?
何かを転換する「笑い」の力を、どう捉えるか?どう活かせるか?を考えていきます。
▶︎ 今月のEditor's Noteはこちら
▼「笑うカドには?」を考える「ほんのれん」旬感本5冊!
(1)『ユーモアは最強の武器である─スタンフォード大学ビジネススクール人気講義』ジェニファー・アーカー、ナオミ・バグドナス(著)神崎朗子(訳) 東洋経済新報社 2022
(2)『なぜあの人のジョークは面白いのか? ─進化論で読み解くユーモアの科学』ジョナサン・シルバータウン(著) 水谷淳(訳)東洋経済新報社 2021
(3)『感情は、すぐに脳をジャックする』佐渡島庸平、石川善樹(著) 羽賀翔一(絵)Gakken 2021
(4)『笑いの日本史』船橋晴雄(著) 中央公論新社 2023
(5)『トークの教室 ─「面白いトーク」はどのように生まれるのか』藤井青銅(著)河出書房新社 2024
▼今回、登場した「松岡正剛の千夜千冊」
798夜『笑いと異装』飯島吉晴(著)海鳴社 1985
▼その他、登場した本
(1)『日本文化の核心 「ジャパン・スタイル」を読み解く』松岡正剛 (著) 講談社 2020
(2)『ウケる技術』水野敬也 (著), 小林昌平 (著), 山本周嗣 (著) 新潮社 2007
(3)『大喜利の考え方 あなただけの「おもしろい発想」を生み出す方法』坊主 (著) ダイヤモンド社 2024
(4)『1秒で答えをつくる力 お笑い芸人が学ぶ「切り返し」のプロになる48の技術』本多正識 (著)ダイヤモンド社 2022
(5)『笑い』アンリ ベルクソン (著), 林 達夫 (訳) 岩波書店 1976
(6)『笑いの哲学』木村覚 (著) 講談社 2020
(7)『私たちはなぜ笑うのか 笑いの哲学史』
ほんのれん vol.17「スマホ中毒?」6回目です。
ゲスト本は、『人類を変えた7つの発明史 ─ 火からAIまで技術革新と歩んだホモ・サピエンスの20万年』。
そして、『生まれながらのサイボーグ』アンディ・クラーク(著) と『電子の社会』松岡正剛(著)からもたくさんヒントをもらいながら、「デジタル・サイボーグな人類って、これからどうなるの?」という答えが絶対に出ない問いに挑みます!
みなさんにとって、スマホとは?テクノロジーとは?
デジタルな社会に生きる私たちは、これからどんな生き物になっていくと思いますか?
<合わせて読みたい、「ほんのれん編集部」の連載記事!>
Business Insider Japan 掲載
あなたも「スマホゾンビ」かもしれない。7冊の本で考えるトラップだらけのデジタル社会
▼「スマホ中毒?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
(1)『スマホを捨てたい子どもたち ─ 野生に学ぶ「未知の時代」の生き方』山極寿一(著)ポプラ社 2020
(2)『ATTENTION SPAN (アテンション・スパン) ─ デジタル時代の「集中力」の科学』グロリア・マーク(著) 依田卓巳(訳)日本経済新聞出版 2024
(3)『僕らはそれに抵抗できない ─「依存症ビジネス」のつくられかた』アダム・オルター(著)上原裕美子(訳)ダイヤモンド社 2019
(4)『習慣と脳の科学─どうしても変えられないのはどうしてか』ラッセル・A・ポルドラック(著) 神谷之康(監訳) 児島修(訳)みすず書房 2023
(5)『人類を変えた7つの発明史 ─ 火からAIまで技術革新と歩んだホモ・サピエンスの20万年』Rootport(著)KADOKAWA 2024
▼その他、登場した本
『生まれながらのサイボーグ: 心・テクノロジー・知能の未来』アンディ・クラーク(著) 呉羽 真, 久木田 水生, 西尾 香苗(訳) 春秋社 2015
『プルーストとイカ』(メアリアン・ウルフ(著), 小松淳子 (訳)/インターシフト)
『千夜千冊エディション 電子の社会』松岡正剛(著)KADOKAWA 2022
▶︎Business Insider Japanで「ほんのれん旬感本考」連載中!
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ほんのれん vol.17「スマホ中毒?」5回目です。
ゲスト本は、『習慣と脳の科学─どうしても変えられないのはどうしてか』。
最新の脳科学研究が教えてくれるのは、「意志の力では悪習慣は変えられない!」ということ。
習慣って、どうやって作られる?
自分の行動パターンを変えたいとき、私たちはどうしたらいい?
▼「スマホ中毒?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
(1)『スマホを捨てたい子どもたち ─ 野生に学ぶ「未知の時代」の生き方』山極寿一(著)ポプラ社 2020
(2)『ATTENTION SPAN (アテンション・スパン) ─ デジタル時代の「集中力」の科学』グロリア・マーク(著) 依田卓巳(訳)日本経済新聞出版 2024
(3)『僕らはそれに抵抗できない ─「依存症ビジネス」のつくられかた』アダム・オルター(著)上原裕美子(訳)ダイヤモンド社 2019
(4)『習慣と脳の科学─どうしても変えられないのはどうしてか』ラッセル・A・ポルドラック(著) 神谷之康(監訳) 児島修(訳)みすず書房 2023
(5)『人類を変えた7つの発明史 ─ 火からAIまで技術革新と歩んだホモ・サピエンスの20万年』Rootport(著)KADOKAWA 2024
ほんのれんラジオ(ほんのれん編集部)が所属する編集工学研究所 所長の松岡正剛が2024年8月12日に逝去しました。
松岡さんを追悼しながら、ほんのれん編集部が松岡さんから教えてもらったことなどをお話しします。
138夜『文体練習』レーモン・クノー(著)朝日出版社 1996
仁禮洋子(ニレヨーコ)、山本春奈(はるにゃ)、尾島可奈子(おじー)、梅澤奈央(ウメコ)
ほんのれん vol.17「スマホ中毒?」4回目です。
ゲスト本は、『僕らはそれに抵抗できない ─「依存症ビジネス」のつくられかた』。
やめたくてもやめられないSNSやスマホゲーム、実は依存するように仕組まれているらしい。
私たちを沼らせるビジネスのメカニズムを知れば、スマホ中毒への防御力がちょっと上がる…!?
▼「スマホ中毒?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
(1)『スマホを捨てたい子どもたち ─ 野生に学ぶ「未知の時代」の生き方』山極寿一(著)ポプラ社 2020
(2)『ATTENTION SPAN (アテンション・スパン) ─ デジタル時代の「集中力」の科学』グロリア・マーク(著) 依田卓巳(訳)日本経済新聞出版 2024
(3)『僕らはそれに抵抗できない ─「依存症ビジネス」のつくられかた』アダム・オルター(著)上原裕美子(訳)ダイヤモンド社 2019
(4)『習慣と脳の科学─どうしても変えられないのはどうしてか』
ラッセル・A・ポルドラック(著) 神谷之康(監訳) 児島修(訳)
みすず書房 2023
(5)『人類を変えた7つの発明史 ─ 火からAIまで技術革新と歩んだホモ・サピエンスの20万年』Rootport(著)KADOKAWA 2024
▼登場した本
『アメリカは自己啓発本でできている』尾崎俊介 (著)平凡社 2024
ほんのれん vol.17「スマホ中毒?」3回目です。
ゲスト本は、『ATTENTION SPAN ─ デジタル時代の「集中力」の科学』。
デジタルデバイスのマルチタスクによってもたらされる、私たちの集中力や認知への影響を考えます。
▼「スマホ中毒?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
(1)『スマホを捨てたい子どもたち ─ 野生に学ぶ「未知の時代」の生き方』山極寿一(著)ポプラ社 2020
(2)『ATTENTION SPAN (アテンション・スパン) ─ デジタル時代の「集中力」の科学』グロリア・マーク(著) 依田卓巳(訳)日本経済新聞出版 2024
(3)『僕らはそれに抵抗できない ─「依存症ビジネス」のつくられかた』アダム・オルター(著)上原裕美子(訳)ダイヤモンド社 2019
(4)『習慣と脳の科学─どうしても変えられないのはどうしてか』
ラッセル・A・ポルドラック(著) 神谷之康(監訳) 児島修(訳)
みすず書房 2023
(5)『人類を変えた7つの発明史 ─ 火からAIまで技術革新と歩んだホモ・サピエンスの20万年』Rootport(著)KADOKAWA 2024
ほんのれん vol.17「スマホ中毒?」2回目です。
みなさんは、SNSで何人トモダチいますか?人間がほんとうにつながれるのは、150人までと言われているそう。
今回は山極寿一さんの『スマホを捨てたい子どもたち ─ 野生に学ぶ「未知の時代」の生き方』を読みながら、デジタル時代のつながりとコミュニケーションについて考えます。
▼「スマホ中毒?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
(1)『スマホを捨てたい子どもたち ─ 野生に学ぶ「未知の時代」の生き方』山極寿一(著)ポプラ社 2020
(2)『ATTENTION SPAN (アテンション・スパン) ─ デジタル時代の「集中力」の科学』グロリア・マーク(著) 依田卓巳(訳)日本経済新聞出版 2024
(3)『僕らはそれに抵抗できない ─「依存症ビジネス」のつくられかた』アダム・オルター(著)上原裕美子(訳)ダイヤモンド社 2019
(4)『習慣と脳の科学─どうしても変えられないのはどうしてか』
ラッセル・A・ポルドラック(著) 神谷之康(監訳) 児島修(訳)
みすず書房 2023
(5)『人類を変えた7つの発明史 ─ 火からAIまで技術革新と歩んだホモ・サピエンスの20万年』Rootport(著)KADOKAWA 2024
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