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ほんのれん vol.15「お金とは〇〇だ。」シリーズ4本目!
『〈ヴィジュアル版〉 貨幣の歴史』デイヴィッド・オレル(著)角敦子(訳)を読みながら、お金の現在地と、未来像を考えてみます。
▼エピソード目次
現在のお金、未来のお金を見ていくよ/近代経済学は「貨幣」の扱いが雑?/行動経済学/ダニエル・カーネマン『ファスト&スロー』/ナッジとは/ピタゴラスイッチの佐藤雅彦さん著『行動経済学まんが ヘンテコノミクス』/Q:コース料理3択。3000円、2000円、1500円。どれ選ぶ?/ボートレースで失った100円を悔しがるウメ子/バブルが起きる非合理な理由/現ナマはお金にどう作用する?/ドーパミンについてはこちらのラジオで/お金の「くそったれ効果」/量子力学的にお金を見る/ビットコイン、何がすごい?/ビットコインでピザを買う!/サトシ・ナカモトすげえ/国家、なくなるんじゃね/お金が変わると社会が変わる、社会が変わるとお金が変わる
▼「お金とは〇〇だ。」を考える「ほんのれん」旬感本
『ふしぎなお金』赤瀬川原平(著)筑摩書房 2022
『〈ヴィジュアル版〉 貨幣の歴史』デイヴィッド・オレル(著)角敦子(訳)原書房 2021
『浮世絵と芸能で読む 江戸の経済』櫻庭由紀子(著)笠間書院 2023
『21世紀の楕円幻想論─その日暮らしの哲学 』平川克美(著)ミシマ社 2018
『お金のむこうに人がいる─元ゴールドマン・サックス金利トレーダーが書いた予備知識のいらない経済新入門』田内学(著)ダイヤモンド社 2021
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ほんのれん旬感本考
https://www.businessinsider.jp/series/hon-noren-shunkanbonkou/
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ほんのれん vol.15「お金とは〇〇だ。」シリーズ3本目!
『〈ヴィジュアル版〉 貨幣の歴史』デイヴィッド・オレル(著)角敦子(訳)を読みながら、貨幣の起源を考えてみます。
▼エピソード目次
今回は「貨幣の歴史」をみてみます/意外なものがお金になる?!/アメリカの刑務所で、みんなが欲しがる「マルちゃん正麺」/1MB(メイド・ビーバー、オスのビーバーの皮1枚)/普通カード3枚=キラカード1枚/お金のルーツはどこ?/5000年前のシュメールにて/1シェケル=銀8.3g/お金は価値を測るために登場した/「交換」より先に「負債」があった/紀元前7世紀リディア、コイン誕生/ギリシアのポリスはなぜコインを作った?/兵士から市民に金が流れる仕組み/川中島の戦い、1回1億円/アレクサンドロス大王が10万人に支払った銀500Kg/日/鋳造職人が軍隊に随行/ソフトマネー(数字としての貨幣)とハードマネー(物体としての貨幣)/貨幣の歴史はソフトとハードを行ったり来たり
▼「お金とは〇〇だ。」を考える「ほんのれん」旬感本
『ふしぎなお金』赤瀬川原平(著)筑摩書房 2022
『〈ヴィジュアル版〉 貨幣の歴史』デイヴィッド・オレル(著)角敦子(訳)原書房 2021
『浮世絵と芸能で読む 江戸の経済』櫻庭由紀子(著)笠間書院 2023
『21世紀の楕円幻想論─その日暮らしの哲学 』平川克美(著)ミシマ社 2018
『お金のむこうに人がいる─元ゴールドマン・サックス金利トレーダーが書いた予備知識のいらない経済新入門』田内学(著)ダイヤモンド社 2021
▼その他、今回登場した本はこちら。
『縄文人に相談だ』望月昭秀 (著)国書刊行会 2018
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ほんのれん vol.15「お金とは〇〇だ。」シリーズ2本目!
赤瀬川原平(著)『ふしぎなお金』を読みながら、お金ってなにに似ている?を考えてみます。
▼エピソード目次
お金について悩んだことはある?/ライフプランを立てて恐怖を味わったニレさん/結婚して、子ども生まれて、家を買うのがデフォルトなのか/リスク対応に便利なお金/お金を使わずに生きようと実験したウメ子/financeの語源はfinish/赤瀬川原平の「千円札裁判」/お金は理不尽/3つのポイントで読む『ふしぎなお金』/その1「財布は拳銃」/躙り口で刀をおろす武士/その2「現金は血液」/経済学と脳科学をあわせた「神経経済学」/その3「お金の祖先」/大きな石と約束と/AmazonGO/お金はどんどん抽象化する
▼「お金とは〇〇だ。」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
『ふしぎなお金』赤瀬川原平(著)筑摩書房 2022
『〈ヴィジュアル版〉 貨幣の歴史』デイヴィッド・オレル(著)角敦子(訳)原書房 2021
『浮世絵と芸能で読む 江戸の経済』櫻庭由紀子(著)笠間書院 2023
『21世紀の楕円幻想論─その日暮らしの哲学 』平川克美(著)ミシマ社 2018
『お金のむこうに人がいる─元ゴールドマン・サックス金利トレーダーが書いた予備知識のいらない経済新入門』田内学(著)ダイヤモンド社 2021
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「ほんのれん旬感本考」
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今回から新テーマ!
ほんのれん vol.15「お金とは〇〇だ。」です。
みんな気になる、お金の話。
稼ぎ方や節約術はよく聞くけれど、そもそもお金ってなに?なぜこんなに、パワフルなの?
改めて問うと謎だらけの「お金」について、考えてみます。
▼エピソード目次
お金、貯めたい?使いたい?/『DIE WITH ZERO』流行ってるよね/お金ってそもそも何よ?/千夜千冊エディション『資本主義問題』よりお金の機能3つ/「貨幣=言葉」説/家賃なんぼ?給料いくら?/『お金2.0』『贈与経済2.0』/ざっくり紹介『経済の起源』(大澤真幸)/時間泥棒、お金泥棒。ミヒャエル・エンデが書いたこと/ほんのれん「時は金なり?」と関連しそう/MBAで貧血起こしたはるにゃ/はるにゃのざっくり紹介『ファウスト』/ゴールドを採掘する権利/メキシコのペソ金貨のネックレス(300円)/お金を考えると国家にぶちあたる/お金を考えることは文明を考えること?
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<今月のEditor’s Note>
お金は何の代わり?
日々気になる、「お金」のモンダイ。投資で蓄財をめざ
す流れの一方で、『DIE WITH ZERO』という本が売れて
いる。節約はやめて、経験にお金を使い切ってゼロで死
のう、と主張するものだ。「お金の貯め方・使い方」は選
択肢が広がっている。
しかし、そもそもお金とは何だろう? お札のこと? 通
帳に書かれた残高のこと? 経済力のこと? Moneyの語
源は、ラテン語のMonetaであり、「忠告する女神」とい
う意味があるそうだ。Financeの語源はFinish。相手と
の貸し借りの関係を解消して「関係性を断絶すること」
が金融のはじまりだった。
お金は価値の交換を媒介するだけでなく、「忠告」が
必要なほどパワーをもったり、「関係を解消」する機能
をもったりもする。その力って、どこからくる? 支払う
金額を「代金」というけれど、お金は何の「代わり」になっ
ているんだろうか? 5冊の旬感本を手すりに、「お金」を
たくさん言い換えながら、その正体を探ってみた。
編集長・仁禮洋子
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▼「お金とは〇〇だ。」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
『ふしぎなお金』赤瀬川原平(著)筑摩書房 2022
『〈ヴィジュアル版〉 貨幣の歴史』デイヴィッド・オレル(著)角敦子(訳)原書房 2021
『浮世絵と芸能で読む 江戸の経済』櫻庭由紀子(著)笠間書院 2023
『21世紀の楕円幻想論─その日暮らしの哲学 』平川克美(著)ミシマ社 2018
『お金のむこうに人がいる─元ゴールドマン・サックス金利トレーダーが書いた予備知識のいらない経済新入門』田内学(著)ダイヤモンド社 2021
▼その他、今回登場した本はこちら。
『資本主義問題』松岡正剛(著)KADOKAWA 2021
『お金2.0 新しい経済のルールと生き方』佐藤航陽 (著) 幻冬舎 2017
『新しい時代のお金の教科書』山口揚平 (著)筑摩書房 2017
『贈与経済2.0 お金を稼がなくても生きていける世界で暮らす』荒谷大輔 (著)翔泳社 2024
『チョンキンマンションのボスは知っている アングラ経済の人類学』小川さやか (著)春秋社 2019
『うしろめたさの人類学』松村圭一郎 (著)ミシマ社 2017
『経済の起源』大澤真幸(著)岩波書店 2022
『マネーの進化史』ニーアル・ファーガソン(著), 仙名紀 (訳)早川書房 2015
『エンデの遺言―根源からお金を問うこと』河邑厚徳 (著), グループ現代 (著)講談社 2011
『金と魔術:『ファウスト』と近代経済』ハンス・クリストフ ビンスヴァンガー (著), 清水健次 (訳)法政大学出版局 1992
『独立国家のつくり方』坂口恭平(著)講談社 2012
▼Business Insider Japanで、編集部の連載記事も読めます!
「ほんのれん旬感本考」
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ほんのれん vol.14「ホントの自分?」を考えるシリーズ4本目!
わたしは一人の「個人」じゃなくて、いろんな自分が混ざった「分人」である?
▼こんな話。
旬感本3冊読んで思ったこと/どこまでが自分ですか?自分が生まれるために、他者が必要かも?/鏡を見るとき、鏡からも覗き返されているのだ/keyword「アイデンティティ」ざっくり解説/同一視/発達心理学エリクソンのユダヤ人性/アイデンティティは関係から生まれる?/中学校で習ったよ!ウメ子とはるにゃの思い出/自己紹介で困ります/平野啓一郎『私とは何か 「個人」から「分人」へ/individualとdivisual/平野さんが体験した居心地の悪い飲み会の思い出/ホントの自分にこだわると、ウソの自分が生まれる/「facebookは顔を1つにした」by松岡正剛/イシス編集学校[守]の名物お題「たくさんのわたし」とは/池上英子・田中優子『江戸とアバター』より/「たくさんのわたし」で生きる江戸っ子たち/keyword:別世・多名/江戸時代のメタバース/ラジオネームで別コミュニティに入れる/擬態/次回はついに『擬』です
▼「ホントの自分?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
『「ニセの自分」で生きています─心理学から考える虚栄心』稲垣智則(著)明石書店 2023
『「盛り」の誕生─女の子とテクノロジーが生んだ日本の美意識』久保友香(著)太田出版 2019
『アバターと共生する未来社会』石黒浩(著)集英社 2023
『私とは何か─「個人」から「分人」へ( 講談社現代新書)』平野啓一郎(著)講談社 2012
『擬 MODOKI─「世」あるいは別様の可能性』松岡正剛(著)春秋社 2017
▼その他、今回登場した本はこちら。
『18歳から考える国家と「私」の行方 〈東巻〉: セイゴオ先生が語る歴史的現在』松岡 正剛(著)春秋社 2015
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ほんのれん vol.14「ホントの自分?」を考えるシリーズ3本目!
アバター時代の「自己像」ってどう変わる??
▼こんな話。
アバターって何ですか/『アバターと共生する未来社会』石黒浩を読んで/東急ハンズで接客してくれるロボット「Sota」/遠隔ガンダム/この顔・この声・この私を脱ぎ捨てる/コワモテでもアバターなら子どもと仲良くなれる!/身体の属性、ひきはがしたくない?/見た目によって、できることが制限されてきた/玉城絵美『ボディシェアリング』/1つのアバターに複数の人格/コレクティブ・ブレイン化/これまで「文字」に頼りすぎてきた。アバターなら「ボディランゲージ」も/複数の感覚を同時に/抱っこしながら電話できるハグビー/映画『アバター』/宇宙の果て、海底、火山で研究ができる/宇宙は広い、寿命は短い/人が死ななくなってくる?/生身がホント?
▼「ホントの自分?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
『「ニセの自分」で生きています─心理学から考える虚栄心』稲垣智則(著)明石書店 2023
『「盛り」の誕生─女の子とテクノロジーが生んだ日本の美意識』久保友香(著)太田出版 2019
『アバターと共生する未来社会』石黒浩(著)集英社 2023
『私とは何か─「個人」から「分人」へ( 講談社現代新書)』平野啓一郎(著)講談社 2012
『擬 MODOKI─「世」あるいは別様の可能性』松岡正剛(著)春秋社 2017
▼その他、今回登場した本はこちら。
『BODY SHARING 身体の制約なき未来 』玉城絵美 (著)大和書房 2022
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ほんのれん vol.14「ホントの自分?」を考えるシリーズ2本目!
カッコつけたり、盛ったり、フィルターかけたり。ありのままじゃなく加工したワタシは、ホントのワタシ?
▼こんな話。
『ニセの自分で生きています 心理学から考える虚栄心』/世間体のいい自分はニセ?ダメな自分はニセ?/Zoomで蔓延した「キメ顔コミュニケーション」/コロナ禍が変えた自己認識/カッコつけちゃう2つの理由/『ニセの自分』と真逆な『〈盛り〉の誕生』/見た目は通行手形/プリクラミスコン、最終審査は生身。これって残酷?/「アイメイクというものづくり」/「すっぴん」を褒められてもうれしくないです/文明社会なら「方法」を評価しようよ/インスタグラムで本歌取り/女子高生が実践し、文化を生み出す「守破離」の型/コミュニティの内部で差異が生まれる/ミスユニバース顔になったニレヨーコ/人に服を選んでもらうと自己像変わる?
▼「ホントの自分?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
『「ニセの自分」で生きています─心理学から考える虚栄心』稲垣智則(著)明石書店 2023
『「盛り」の誕生─女の子とテクノロジーが生んだ日本の美意識』久保友香(著)太田出版 2019
『アバターと共生する未来社会』石黒浩(著)集英社 2023
『私とは何か─「個人」から「分人」へ( 講談社現代新書)』平野啓一郎(著)講談社 2012
『擬 MODOKI─「世」あるいは別様の可能性』松岡正剛(著)春秋社 2017
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今回から新テーマ!
ほんのれん vol.14「ホントの自分?」です。
盛ってる自分はホントの自分?盛ってない自分がホントの自分?
「ホントかどうか」って、決められるのか?
▼こんな話。
5月のテーマは「ホントの自分?」/アバター時代のたくさんの私/編集部が選んだ旬感本5冊/ニセ?盛り?アバター?分人?そして…『擬』/どうして「ホントの自分」を考えるのか/本音と建前、嘘、フェイクニュース/盛れないアプリ「BeReal」がどうして人気なの/カメラマンに指示する4歳児/あったあった、学校の廊下に張り出される写真!/写真と自己像の関係/森村泰昌『自画像のゆくえ』/鏡によってつくられた自己像/自分の顔、見たことある?/ニセモノをめぐる本たち/リアルな自分の写真に戦慄したニレ編集長/オレは「リアル」より「リアリティ」派/不気味の谷現象/ないはずの手が痛い?/フィジカルもリアルじゃないかも
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<今月のEditor’s Note>
スクリーン越しの自分
BeReal.というSNSが若者に人気だそうだ。
BeReal.は「盛ってない、ホントの自分」を見せる画像・動画アプリ。 1日1回、通知が来たら、2分以内に「今の自分」を撮影して投稿するルール。加工は不可。寝起きの自分や散らかった自室が晒されることになる。ほかのSNSが「盛り」に溢れるなかで「リアル」は新鮮なのかもしれない。しかし、「ホントの自分」って何だろうか。
15-16世紀のヨーロッパでは「自画像絵画」が急激に増えた。背景にあったのは「鏡」の製造技術の向上だ。それまでは覗き込んでも「おぼろげ」にしか見えていなかった自分が、クリアに見えるようになった。そして人々は「自分とは何か」を問うようになった。道具によって自己認識が大きく変化したのだ。
デジタルツールの発達で、自己認識は、さらに劇的に変容していくだろう。自分とは全く異なるアバターを多数使い分けるようになると、アレもコレも私、になるのかもしれない。5冊の旬感本をたよりに「ホントの自分? 」を考えてみたい。
(ほんのれん編集長 仁禮洋子)
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▼「ホントの自分?」を考える「ほんのれん」旬感本はこちらの5冊!
『「ニセの自分」で生きています─心理学から考える虚栄心』稲垣智則(著)明石書店 2023
『「盛り」の誕生─女の子とテクノロジーが生んだ日本の美意識』久保友香(著)太田出版 2019
『アバターと共生する未来社会』石黒浩(著)集英社 2023
『私とは何か─「個人」から「分人」へ( 講談社現代新書)』平野啓一郎(著)講談社 2012
『擬 MODOKI─「世」あるいは別様の可能性』松岡正剛(著)春秋社 2017
▼その他、今回登場した本はこちら。
『自画像のゆくえ』森村泰昌(著)光文社新書 2019
『ビジュアル 世界の偽物大全 フェイク・詐欺・捏造の全記録』ブライアン・インズ (著), クリス・マクナブ (著), 定木大介 (翻訳), 竹花秀春 (翻訳), 梅田智世 (翻訳), ナショナルジオグラフィック (編集)日経ナショナル ジオグラフィック 2023
『ホンモノの偽物』リディア・パイン (著), 菅野 楽章 (翻訳) 亜紀書房 2020
『脳のなかの幽霊』V・S・ラマチャンドラン (著), サンドラ・ブレイクスリー (著), 山下篤子 (翻訳) KADOKAWA 2011『からだの錯覚 脳と感覚が作り出す不思議な世界』小鷹研理 (著) 講談社 2023
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