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今日のテーマです。
【何かを学ぶ前に身体と脳について学ぼう】
最近何かを学んでいるでしょうか?
新しい知識を得ることは確かに大事。
ただ、すべての学びの土台となるのが
なぜなら私たちは脳を使って学ぶからです。
さらに、脳細胞は60兆ある体の細胞の一部です。
身体の細胞を良い状態にしなければ、脳細胞もよくなりません。
何かのスキルや知識を学ぶ前に、まずは脳と体について学びましょう。
身体のことで言うならば、
脳ならば、大脳生理学や心理学の基礎を学んでみるといいでしょう。
その後何を学ぶにせよ、体と脳が前提となります。
今日のお勧めアクション:体と脳に関する本をネットで調べてみる
あなたが今最も達成したい願望はなんでしょうか?
何か願望が浮かんだら、
いつ、誰と、どこで、何を達成するか、です。
数字が入るとベストです。
さらにそれだけでなく、そのゴールイメージを1.2倍にしてみましょう。
年収1000万円という場願望があったとするならば、
そして極めつけは「目標の10倍化」。
年収1000万を年収1億円にしてみます。
10倍にすると大抵アプローチが大きく変わります。
年収1000万円だとサラリーマンでも可能ですが、
あなたの願望を明確にし、1.2倍と10倍にしてみましょう。
先日、初のトライアスロンに参戦しました。
ところが、なんと5日前のサーフィンで肋骨を負傷してしまいました。
「打撲程度だろうな」と思っていたら当日になっても痛みが引かず、
棄権も考えましたが、せっかくの機会なので参加はして、
「無理はするけど無茶はしない」というのを先日、
海で泳ぐので無茶をすると命に関わるし。
結果、とても楽しく完走し、無事にトライアスリートになれました。
セルフイメージをしっかり書き換えたので、
投資も仕事もプライベートも、無理はしても無茶はしないことが大事ですね。
適度な無理をしましょう。
今日のテーマは、経営者の一番重要な仕事です。
経営者の一番大事な仕事は「判断」です。
実務でも思考でもありません。
最前線のスタッフさんに実務だけでなく、思考もしていただきます。
そこでもし現場が迷ったら、最終的な判断をして、責任を取ればいいのです。
ちなみに言うと、A案でもB案でも大差ない時は、
それがスタッフさんのやる気と成長につながります。
そして多くのケースでは質よりスピードが重要です。
どこまでは現場が判断していいのかも明確にして
そのために経営者は実務と思考から離れ、判断に徹していきましょう。
僕がよく「ひとりビジネス」をやっている経営者の方に
在宅時給制のアルバイトスタッフさんがいると、
信頼できる方に自己申告の時給制でお仕事をしていただけばいいのです。
私のビジネスパートナーでグループ売上100億円以上の方も、
多くの自営業者が自分を首にできないのは、
・私は優秀なので自分でやった方がいい。
この怖れと向き合って、
年収の1割は投資に回しましょう。
お金に働いてもらうことがとても大事です。
お金は私たちが眠っている間にも働いてくれます。
株、ベンチャー企業への出資、投資信託、なんでも構いません。
最初は投資信託などがやりやすいでしょう。
毎日チェックするトレーダーになるのでなく、
投資して得た利益は基本は複利で再投資していきます。
いつの間にか投資で生きていけるようになるかもしれません。
経験上は効率のいいのは、スモールビジネスへの出資です。
人脈もきちんと構築していきましょう。
アクション:年収の1割を計算し、投資計画をノートやパソコンに書いてみましょう。
メガネの個数が増えたのでメガネスタンドを購入しました。
メガネをたくさん持つようになったのは理由があります。
大学時代の親友が、
僕もその会社の幹部スタッフの方々への
その時に僕が学ばせてもらったのは、
その会社もそういう潮流を日本に作っていこうとしていました。
メガネって毎日同じものをしてる人が多い中で、
それ以来、メガネは何本か持つようにしています。
最近はZoomミーティング中にメガネを替えて
意外と気付かれないこともありますが。笑
当たり前にやってることを疑い、新しい潮流を作りましょう。
年収の1割は貯金しましょう。
貯金の習慣はとても大切です。
給料から毎月自動的に積み立てていく形が理想です。
収入が多くても少なくても、とにかく1割は貯金してみます。
少ない額を管理できない人は大きい額も管理できません。
一定額は残していく習慣をつけてみましょう。
お勧めアクション:
年収の1割、むずかしければ3%でも5%でも、
ワンランク上のステージに自分を置いてしまうのです。
高級ホテルのスイートに泊まってみたり、
そういう経験を体に覚えさせることで、
クイックアクション:
私はインシアードというビジネス系の大学院に通っています。
先日の大学院では組織の変革がひとつのテーマでした。
事例として見ていったのが、
やや古い事例ですが、
強く感じたことは、
さらに言えば、調子が良い時や安定している時に慢心せず、
ビジネスもプライベートも
そして意図せず来たピンチの状況では、
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