
Sign up to save your podcasts
Or


AIウェアラブルデバイス「Mori Journaling AI」のデザインプロセスについて、franky, Inc.の赤坂優さん、輪島彰太朗さん、プロダクトデザイナーの柴田文江さんをゲストに迎え、Takramのデジタルプロダクトデザイナー・河原がお話を伺いました。プロダクトの構想からデバイス、アプリのデザインに至るまで、開発の背景やプロセスを振り返ります。
https://www.makuake.com/project/mori/
10/24-11/27の約1カ月間、東京・表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京で開催されるInSitu2 - Ibasho。「居場所」をテーマに、対話、創造性、そして文化的な関わりが息づく場として開かれます。Takramも6つのプログラムで企画協力をしています。Takramnのプロトタイピングエンジニア成田達哉がキッズ・テック・ワークショップと銘打って、ハンダこてなどの工具を使って電子基板を組み立て、自分の手で、ちょっとした電子おもちゃをつくるワークショップを開催します。
さて、どんなガジェットをつくるのか。講師を務める成田と、その詳細について話しました。
13:00-14:00/15:00-16:00
キッズ・テック・ワークショップ「電子おもちゃをつくろう!」
10/24-11/27の約1カ月間、東京・表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京で開催されるInSitu2 - Ibasho。「居場所」をテーマに、対話、創造性、そして文化的な関わりが息づく場として開かれます。Takramも6つのプログラムで企画協力をしています。そのひとつが、移動映画館キノ・イグルーによる上映会です。
今回のテーマ「居場所」から連想してセレクトしてもらった作品は、ニューヨークの伝説的なレンタルビデオショップ「キムズビデオ」のドキュメンタリー。なぜ、この作品を選んだのか。当日、ナビゲーターを務めていただく有坂塁さんに、お話をうかがいました。
11/10(火)17:30-19:50
キノ・イグルー:『キムズビデオ』上映+トーク
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第8回は、前回に続き澤田浩二をゲストに迎えました。後編では、母校で行っている講義についてや、猫を迎えたことをきっかけに温めているプロジェクトの構想、そしてアンラーニングを大切にするこれからの働き方について話を訊きました。
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第7回は、デザイナーの澤田浩二をゲストに迎えました。前編では、デジタルを軸にしたこれまでのキャリア、そしてTakramで最近プロジェクトディレクターを務めたブランディングの話から、UIにとどまらず領域を横断する姿勢、大切にしている視点や考え方について話を訊きました。
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る"Why I joined Takram"シリーズ。今回は、デジタルプロダクトデザイナー・デザインエンジニアの中本八尋を迎えた後編です。武蔵野美術大学での学びやインターンを経てTakramへ入社するまでの道のりから、入社後のリアルなギャップ、AI時代における若手としてのキャリア観まで、たっぷりと話を訊きました。
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る“Why I joined Takram”シリーズ。今回は、インターンを経て入社し、現在はデザインエンジニアとして活躍する野見山真人を迎えました。
サイエンスやものづくりが好きだったという少年時代と兄からの影響を原点に、Takramへ入社するまでの軌跡を辿りつつ、AI時代における創作の行方から今後挑戦したい新たな表現の領域についてまでたっぷりと話を訊きました。
8/28・29に開催するエスパス ルイ・ヴィトン東京とのコラボレーションプログラム〈Ways of Seeing〉第4回は、「On Reading 『八十日世界一周』」と題した朗読(リーディング)を開催します。
今回のTakram Castでは、リーディングの読み手を務めていただく俳優の川崎ゆり子さんをゲストにお招きして、なぜジュール・ヴェルヌの名作『八十日世界一周』を朗読するのかといった今回の試みについてや朗読の魅力についてお話しします。
▶︎Profile
川崎ゆり子|Yuriko Kawasaki
1991年生まれ、福島県出身。大学在学中の2011年より舞台俳優としての活動を開始。主な出演作に映画『PERFECT DAYS』(2023年)、『四月の永い夢』(2018年)、舞台『ΛΛΛ かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと―』(2014年初演)がある。2026年には、出演した短編映画『便利な』が第34回レインダンス映画祭に入選。今後も映像や舞台を中心に幅広い活躍が期待される。
▶︎Ways of Seeing #4 Event Page
お申し込みはこちらからお願いいたします。
https://luma.com/wc3eqjmw
▶︎概要
日時|
2026年8月28日(金)20:00 − 21:30(受付開始 19:45−)
2026年8月29日(土)10:00 − 11:30(受付開始 9:45−)
会場|エスパス ルイ・ヴィトン東京
定員|30名(抽選制)
参加費|無料
共催|エスパス ルイ・ヴィトン東京、Takram
申し込み締切|2026年8月11日(火)23:59
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram" シリーズ。今回は、デジタルプロダクトデザイナー・デザインエンジニアの中本八尋を迎えた前編をお届けします。
Takramでは珍しい新卒入社となった中本が、いかにしてデザインの世界へ足を踏み入れたのか。富山で過ごした少年時代、独学で深めていったデジタルへの探求心や、自身の進路を大きく揺さぶった医療体験など、まさにデジタルネイティブ世代といえる彼の原点と軌跡について話を訊きました。
コペンハーゲンで開催されたデザインイベント「3days of design」に、Takramメンバーの岩松が個人出展してきました。現地で展示したからこそ得られた気づきや、2年目の訪問で見えてきた変化、印象に残った展示などについて、メンバー中森と振り返ります。
https://www.instagram.com/other.circle/
https://www.instagram.com/vaerktoej/
https://www.instagram.com/ukurant_/
From the publisher's feed

5 Listeners

16 Listeners

243 Listeners

65 Listeners

15 Listeners

13 Listeners

21 Listeners

20 Listeners

0 Listeners

6 Listeners

4 Listeners

1 Listeners

1 Listeners

0 Listeners

4 Listeners