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使いやすさの評価としてヒューリスティック検査は有効な手段のひとつですが、これだけチェックして改善すれば使いやすくなるわけではありません。評価の範囲を決めて何をチェックするか考えるためのヒントと、自分なりに実践した応用例を紹介しました。
多くの現場で求められる「使いやすさ」とは結果であり、極論ビジネスゴールにつながっているかどうかだとおもいます。
そのゴール設定に対して、その製品がどう貢献できているかという点が、可視化され指標化される必要があるようにおもいますね。#usability
使い勝手なんて人間なら誰でも評価できるっしょ!って思っちゃうけど、拠り所のない評価はすべて「〜な気がする」に終始してしまう。時に個々人の「気がする」は真逆を向いてたりして、どこまで対応するかも判断しづらいのよね😅
なので普遍的な評価基準、だいじです。#automagic https://t.co/R3dg04XSuq
趣味で3D始めたら、使いやすいUIってさらに分からなくなってきた。
機能もりだくさんの画面にクラクラしつつも、これが慣れたら使いやすくなるのか?
カスタマイズ前提なのか?
専用ハードもふまえて評価すべきなのか?
webやスマホアプリだとここまでのはそんなに見ないし。 https://t.co/zbYi97wqNZ pic.twitter.com/PXf0fnhIwG
最近アクセシビリティの試験や、(WCAGに限らない)チェックをしているけど、10ユーザビリティヒューリスティクスも同時にできるなぁというか、診るポイントが似ていたり被っていたりするから、やってみたいと改めて思った。 https://t.co/adgr580ftf
— ゆうてん🖖 (@cloud10designs) August 6, 2021ヒューリスティック評価、デザイナー同士だけでなく、同じ部署の中でデザインについて共有するために使うのもいいかも!です。
どちらにせよ、何を以て「使いやすい」のか解像度高める必要性を再認識しました。
今回も感想取り上げて下さりありがとうございました。#automagic https://t.co/cFwb7sghKa
私たちが何気に言う「使いやすい」とはどういう意味でしょうか。何が使いやすいと感じさせているのでしょうか。それをどう評価すれば良いでしょうか。使いやすさの捉え方は人それぞれですが、それでも評価するにはどうすれば良いか話しました。
UIの品質が高いと感じるのは、シンプルに「機能が分かりやすい」ことです。購入しやすい、登録しやすい、シェアしやすい…
おしゃれすぎるサイトによくありますが、ビジュアルに重きを置きすぎて読み込みが遅いとか、ボタンが下の方に小さくある、とかありますよねぇ。#automagic https://t.co/h94NH4dBpl
UI の品質とは何によって決まるのでしょうか。私たちは何を見たり触ったりして良い UI と判断しているのでしょうか。一言で表せないですし、ケースバイケースではありますが、どう捉えるのか自分なりに要素分解して考えてみました。
「書くことは思考すること」自分でとても体感してることですね。そして、それはトレーニングにつながると言うこと。
強くなれるかどうかというよりも基礎体力として必要なものだと最近改めて感じてます。#Automagic https://t.co/CY9YAnFL07
自分は常にテキストエディタ開いてて、仕様が来たらまず自分なりに噛み砕いた文章なりメモ書いてから、画面作ってるな。
なんならテキストの段階で共有してからの方が手戻り少ないし。 https://t.co/NeNt42PSZZ
仕事がら「進め方が分からない」という相談をよく受けるけど、本当は「考え方が分からない」ということではないのか?と思うことがあり、そういう相談者は書いて考える(何かしらのカタチでアウトプットしている)習慣がない、という最近同僚とした話と符号した。 https://t.co/xYnpcBELlJ
— AND (@m_ando) July 19, 2021書かないと思考を言葉にできなくなり、言葉にできなくなると思考力も下がるといった負のサイクルが生まれます。デザインも日々のトレーニングが重要なのと同様、書くことも続けなければ上達しません。上手い文章を書くことを目指すのではなく、まず思考を書き出す(吐き出す)ことから始めましょう。
Big IA / Small IA 懐かしい。いつも思うけどその中間は無いんかいなと。スクリーンの IA と社会の IA はだいぶ規模が違いすぎて、その狭間で融け合っているのが IA の理想かなとも思う。https://t.co/NFA0hVwWJ2
— 山下 一樹 / IMPATH (@yamashitakazuki) July 9, 2021ちょうど長谷川恭久 @yhassy さんがPodcastでデザインと倫理に関わるお話をされてた。
最高のユーザー体験を追い求めて成長し続けたAmazonが内に問題を抱えていること、そして最近「地球最高の雇用主になる」という方針を打ち出したことを思い出した。https://t.co/rNTCCZ4R8X
アパレルに一時期あった労働者問題が、デジタルプロダクト起点のビジネスにも起こった感じ。
自分のドメイン(公教育)もそうなんだけどユーザーの業務と自社の業務をプロダクト通じてうまくカチ合わせるには高度なアーチテクチャ感覚が求められる。「社会実装」って感じ。 https://t.co/0Ax3MhCgFj
ユーザー視点のデザインがメリットだけか?そうではない。必ずデメリットもある。
まずはbig IA、small IAの観点から調べてみよう。@yhassy https://t.co/lAvzCczoaN
ユーザーメリットを考えてデザインすることで、こぼれ落ちてしまうことがあります。私たちが作るものには必ず二面性があり、ネガティブな影響をどこかで作っています。そうした考え方の必要性と養い方について話しました。
デザイナーの坂本貴史さん(@bookslope)と、デザイナーが置かれている立場と将来像について意見交換しました。UX やデザインという言葉の意味が広がり過ぎて、なんでも抱え込んでしまった現在。一方、キャリアパスや評価はあやふやといった状況についてお互いもつモヤモヤ感をぶつけました。
株式会社エイチームEC事業本部のデザイナーをしているるっきーさん(@ xiolkee)がゲスト。見た目が良い、使いやすいサイトを作るだけではデザイナーの仕事を全うしているとは言い切れないと考えるるっきーさんのデザインとビジネスの関係と働き方について話をしていただきました。
ドイツ ハンブルグで UX デザイナーとして働いている夏さん(@ntmsth-jp)がゲスト。元々グラフィック系の仕事をしていた彼女がどのように UX デザイナーへ転身したのか。日本とドイツ両方で仕事経験がある彼女の視点から、それぞれの違いについて話してもらいました。
株式会社ワイルドシンクでデザインコンサルタントをされている松本 恵さん(@WT_matsumoto13)に、戦略とデザインの交差点について意見交換しました。なぜ戦略がないとデザインがブレるのでしょうか。デザイナーとして理解しておきたい戦略の捉え方や、ビジネスサイドとのコミュニケーションについて教えていただきました。
iPad を仕事に活用するための情報を発信し続けているデザイナーの五藤晴菜さん@haruna1221と Small Talk をしました。iPadOS、第二世代 Apple Pencil の登場で本格的に活用するようになった晴菜さんから、ノートアプリの選び方や違いについて教えていただきました。
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