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culture craft company でデザインリサーチをしている川口貴史さん(@takahitodd)がゲスト。社会とデザインを結びつけたリサーチ活動についてお伺いしました。Web サービスやアプリの文脈でしかリサーチに関わることがないので、いろいろ学びがありました。
リスナーからの質問に答えました。デザインといっても人によって捉え方が様々。専門家ではないステークホルダーであれば違うのはなおさらですし、認識を揃えなければいつまでも平行線になります。ギャップを埋めるための確実な一歩を踏むためのヒントについて話しました。
ステークホルダーにデザイナーの声を届けるためにはどうすれば良いか。
そもそも専門家の意見よりも自分のやり方を試したい人たちも多い。
デザイナーの声を届けるための信頼構築方法や自身のマインドなどについて、テーマにしてほしいです。#automagichttps://t.co/4rGNxIqptq
株式会社alma の創業者でプロダクトマネージャーをしている加藤 健路さん(kenjikatooo)がゲスト。Cocoda を通してコンテンツ配信の今昔について意見交換しました。Cocoda ならではの価値提供をしつつ、コンテンツ配信の『次』へ向かうための課題は何でしょうか。
SmartHR プロダクトデザイングループのメンバーであるである小木曽 槙一さん(@kgsi)がゲスト。 今年デザインシステムをリリースした SmartHR がどのように作り上げたのかという過程と、今後の課題をそれぞれの視点で意見交換しました。
今回は過去 2, 3 回分のリスナーからの感想を紹介。「作り上げる」だけでも大きな価値になった時代もありましたが、今はそれだけでは不十分なこともあります。デザインの可能性を引き出すための環境作りや、自身の活動を見直す機会を作ることが次の一手のヒントになります。
便利なツールや豊富なテンプレートのおかげで、60〜70%を求めている層の需要は急速に満たされているのを感じる。
「小さなビジネスにもデザインの力をもっと」と地方へ向かった私は、その「デザイン」って何だったのか改めて表明できないと仕事がなくなると思う #automagic
https://t.co/NWI8kGqgBD
315聞いた。
人工知能とかその辺については、なんとなくすごく過大評価してる人とすごく過小評価している人のおおよそ中間くらいのところに落ち着く というのが個人的な印象です。
なので、進化はするんだろうなあ と #automagic
これまでずっと一人で手探りだった「ひとりデザイナー」の動き方のヒントが詰まっていたし、目の前のことに必死で見えていなかったけど、本当はどこかで感じていたことが明確に言語化されていて聴いてよかったと心から感じた。#automagichttps://t.co/e24qKHc5ns
— 浦川 たろう (@v_varentaro) September 21, 2021組織において、デザインをデザインたるべく成立させるために尽力されてる感じがしますね ;)
スピリントにおける欧米との違いでも話されてますが、決裁権を持たない担当者に振り回されることはよく聞きますしね。でもそこは相手も組織である以上どうしようもないところかなともおもいます。
Web デザイナーのひとみさん(@ichito0123)に見た目を作るだけではないデザイナーの働き方を教えてもらいました。見た目以外、例えばマーケティング側面にも関われることをどう伝えているのでしょうか。勉強の仕方や気になる分野も話していただきました。
(株)ミキイシジマのデザイナー、イシジマミキさん(@mikiishijima)とのトーク。一人目デザイナーとして SaaS 事業会社で活躍されているイシジマさんが考えるデザイナーの価値。良い関係性を築くためにできることを教えていただきました。また、私自身が最近困っているリモートワークショップ特有の難しさについて悩み相談もしています。
デザインに関わるあらゆる作業を人が行うわけではありません。私たちが気づいていないところで既に人工知能が役に立っていることがあります。どんどんできることが広がってきているなか、デザイナーは何をすべきなのでしょうか。
カスタマイズしてきたプロダクトデザイナースキルマップの、最新バージョンを考えてみた💡
企む→仕立てる→実現する→確かめる
としている。
軸は会社さんや個人によって違っていい。AS-IS(現状)とTO-BE(理想)をマッピングし、伸長するためのアクションを考える。主にメンタリングで使ってます💪 pic.twitter.com/kKGkjeXiQq
ヤスヒサさんがお仕事で携われた組織の中で、スキルマップを取り上げて好評だった組織と不評だった組織、それぞれどんな反応があったのか知りたいです。#automagic https://t.co/iAPNGnTUpl
— ひとみ|Webでモノを売るチャレンジャー (@ichito0123) September 6, 2021前に書いたのと今書いたので比較。見返さないで直感で書いてみたら全体的に後退してるのはこれいかに……。(目標が上がってるのかもしれない) https://t.co/H6993AEWwu pic.twitter.com/vXUquCtDK9
— ksm.equip(mask) (@ksmxxxxxx) September 6, 2021自分の強み・弱みを再確認しようと思って @yhassy さんのスキルマップに落とし込んでみた。IA は去年と比較してだいぶできるようになったと思うけど、まだまだ強化したい。下線を引いた戦略、リサーチ系も強化したいと思ってる部分。
これは自己評価だから、第三者評価と照らし合わせてみたい。 pic.twitter.com/YlTERws1Rs
デザイナーは何を学ぶと組織でより活躍できるようになるでしょうか。現場によって求められるは異なりますが、公開されているスキルマップは自己評価など考えるキッカケを与えてくれます。では、より組織のニーズに合わせるには何をすべきか考えてみました。
起案するときに、どの視点(軸)で起案したのかを明確にするのは良さそう。その軸を何にするのかで、会社の価値観が分かる気もする。#automagic
— うっし (@ukkunnussi) August 31, 2021PdMやUXデザイナーの責任範囲の境界線については、
もっと詳しく話を聞いてみたいな。
CS、マーケ、事業戦略、新規事業と様々な部署とデザイナーが関わることが多いけど、
どこまで各領域に突っ込んでいくかは本当に難しい。その際肩書にも悩む。#automagic https://t.co/snqFTjw1yL
施策を実行する上でメンテナンスや安全性などといった作りやすさの考慮は欠かせませんし、ビジネス視点も必要になります。ユーザー課題を理解した提案を続けることがデザイナーの主戦場とはいえ、様々な『重要なコト』があるなか、どう決めていけば良いのでしょうか。
>ひとつの手法だけで「使いやすさ」は測れない
ここに尽きる気がしています。
変数があまりにも多い。これとこれとこれを組み合わせたフィルターを設けているのだからそれを通ったものは良いものとしよう、という一種の決めで独自の品質管理システムを構築していくしかないのだと思います。 https://t.co/3ohnSVxu0r
作りやすさってどう評価する?ってのも聞いてみたい。
アプリ開発者からするとデザイン指示を見るたび「このプラットフォームだと小細工しないと作れなくて、メンテナンス性も落ちるので避けたい」と思うことが多い。#automagichttps://t.co/DClWiEGoy9
デザイナー側が実装の限界を知ろうとする必要があるように思う。
アイデアを練っている最中に実装者にこういう目的でこうしたいんだけどコレって出来そう?と相談しながらやれると良いんだけどね。 https://t.co/pnXeRT7Tsm
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