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江原リエさん - https://x.com/rie_rev
証券会社、リテール投資を専門にするベンチャーキャピタルを経て、自身でリテール事業を運営しながらコンサルタントとして活動。2018年に拠点をアメリカに移し、ニューヨーク在住。
Mari Iwaharaさん
NYの大手ブランディング・エージェンシーでブランドデザイナーとして実績を積み、Google社の新規事業のブランドマネージャーかつクリエイティブディレクターを務めた経験も。2022年、日本企業の米国進出を支援する異文化ブランディング・エージェンシー、Sibling(シブリング)を創業。
(00:00) 今回は特別ゲスト回
(03:19) マリさんのキャリア深掘り
(05:54) Landorでグローバルブランディングの老舗でファンダメンタルを習得
(09:41) Red Antlerのスピード感とファウンダーとのパッションの差
(16:57) ファウンダーのブランドDNAをどう引き出すか
(20:00) Levain Bakeryブランディング事例
(31:03) ブランドコンセプト提案と意思決定
(36:14) Google Jigsawのインハウスブランディング
(40:23) NYの空港リブランディング
(47:37) ブランドデザイナー視点で空港を見るポイント
<メンバー>
沼田 雄二朗
https://twitter.com/Numaue
宮武 徹郎
https://twitter.com/tmiyatake1
草野美木
https://twitter.com/mikikusano
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(00:00) カイ・セナットとは
(00:56) 「VIVETTE」のNYFWデビュー
(03:05) 成功の事実と批判の構図
(06:04) 批判の本質はコマーシャライズへの懸念
(08:12) ファッションウィークの権威性とクリエイター参入の違和感
(11:06) 継続性と世界観の問題
(13:08) エマ・チャンバーレンとの比較・クリエイティブ評価
(15:17) カイ・セナートのビジネスモデル
(17:57) NYFWの地位変化とストリーミングの新形態
(21:10) 次世代ファッションの分岐点
<メンバー>
沼田 雄二
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宮武 徹郎
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草野美木
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(00:00) NY・SF出張振り返り、AI時代こそ一次情報の質が問われる
(01:24) BeansTalk参加報告
(03:21) SOHOリテールツアー:Away・APL・Olfactory
(08:16) BeansTalkで一番得られたもの
(11:18) アメリカ人の健康志向が機能性食品への代替を加速
(12:37) チャネルとしてのスターバックス
(14:38) 注目ブランド:Grüns(栄養グミ・イグジット済み)とCirc(プロテインボール)
(19:50) 注目ブランド:Final Boss Sour(グミ)+Create(クレアチングミ)
(22:24) 注目ブランド:Liquid Plus(飲む食物繊維・サラダ)
(23:53) 注目ブランド:Freestyle(オムツ)
(26:28) 注目ブランド:Graza(オリーブオイル)
(28:43) NYポップアップ巡り
<メンバー>
沼田 雄二朗
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草野美木
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(00:00) アメリカの「Back to School」が約6.7兆円のカルチャーモーメント
(04:30) なぜアメリカは毎年総入れ替えするのか
(07:47) セール依存の構造
(09:03) Back to Schoolカルチャーモーメントの拡大
(11:46) アメリカが人工的にカルチャーモーメントを作る理由
(14:38) 日本版Back to Schoolは来るか?
(17:04) 日本人と買い替え文化の相性
(18:18) セールモーメントへの参加判断
(19:17) 日本ブランドがUS展開でカルチャーモーメントを理解すべき理由
<メンバー>
沼田 雄二朗
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CEREAL TALKのGoodles Unboxed回
https://youtu.be/roOoX_G5vvc
(00:00) マカロニチーズブランド「Goodles」が買収されるニュース
(00:24) Goodlesとは
(02:52) マカロニチーズ市場の規模感
(04:36) Goodlesのブランディング
(05:37) バリラが買収した理由
(06:44) クラフトとの差別化
(09:23) パンデミックが追い風に
(11:47) M&AかIPOか
(15:48) 商材としての拡張可能性
(17:35) 米国人の舌がグルメ化
<メンバー>
沼田 雄二朗
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(00:00) Business of Fashionが選ぶ「世界最高のファッションストア65選」
(03:27) BoFの選考基準3段階
(05:44) 独立系リテーラーのシェアが増加
(09:18) AI時代になぜセレクトショップが求められるのか
(12:01) 「摩擦としてのアクセス権」と「オーナーの世界観」
(14:04) 第三者のコンテキストがエマージングブランドの認知を加速する
(23:11) セレクトショップへの卸入りとブランド側のKPI設計
(27:40) AIと「人間っぽさ」の境界線
<メンバー>
沼田 雄二朗
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社畜ミが強い。(@dokodemoikiru)さん / X
https://x.com/dokodemoikiru
(00:00) 1年ぶり再登場の社畜ミさん
(01:45) LVMHの上半期決算
(04:16) ラグジュアリー全体でファッションから宝飾へのシフト
(15:43) パリ出張で見た変化
(20:33) Louis Vuittonメンズ × ファレル「巨大波ランウェイ」
(25:03) 日本メンズブランドの欧州での存在感
(28:32) シャネル絶好調の表と裏
(31:23) LV・ディオールもシャネルに追随
(32:31) 製造業付加価値の再配分データ
(35:41) LVMHの後継者争い
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(00:00) "今年の夏のドリンク"候補ブランド「ルーネン」の創業背景とバズの経緯
(02:48) アメリカと水とマイクロプラスチック問題
(06:29) 水のリブランドはアメリカの得意技
(10:03) 流通戦略とパッケージの強み
(11:34) 「マイクロプラスチック除去」は業界スタンダードになるか
(15:05) 今後のSKU拡張とコラボ戦略
(18:45) TikTok・リールのバズコンテンツ
(21:18) 水ブランドが時代ごとに再発明される
<メンバー>
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9月30日イベント:Material Matters|日本の「地域の素材」が世界ブランドになる瞬間
https://luma.com/t88lg00f
原田真帆人 | Mahoto Harada
1981年三重県出身。ミネソタ大学卒業後、商社に入社。オランダ、香港、深セン駐在を経て同社退職後に帰国し、2009年にLingbleの前身となる、デニム販売「デニミオ(DENIMIO)」を手がけるプロスペクトフィールド株式会社を設立。その後、フルブライト奨学金を得て、スイスのビジネススクールIMD(国際経営開発研究所)でMBA(経営学修士)を取得。帰国後クックパッドへ入社し、ヘルスケア事業部をの立ち上げる(現株式会社おいしい健康)。ITを生かして16年グローバルECプラットフォームのリングブルをスタート。パリに在住。
Lingbleについて
Lingble社は、グローバルECのトータルソリューションをエンド・ツー・エンドで提供しカスタマーサクセスを実現します。グローバルECの戦略策定、D2Cに特化したストアの構築、テクノロジーやシステム連携を駆使した在庫管理の最適化、各国最適な決済手段、デジタル・クロスボーダーマーケティング、多言語でのカスタマーサポート、国際配送手段と税関手続きなど、グローバルECの構築から運用、売上拡大に必要なソリューションをカスタムメイドで提供しています。
コーポレートサイト:https://www.lingble.com/
サービスサイト:https://www.lingble.jp
(00:00) フィレンツェのPitti Uomoで偶然の再会
(00:42) Lingbleの紹介
(05:12) 足元のグローバルECトレンド
(07:59) 主観 vs. 客観
(12:44) 主観的価値でブランドを動かす方法
(17:46) 日本ブランドの「ボケ」を強みにする
(22:20) 日本企業が陥りやすい罠
(24:23) サムスンの地域専門家制度
(27:47) インバウンド急増とグローバル展開の5段階ロードマップ
(32:08) ローカライズとアイデンティティの両立
(35:26) イベント告知
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(00:26) HULKENの創業ストーリーと成長
(05:53) カテゴリーを作った強さ
(08:18) 競合リスクとニューヨーク限界論
(11:34) 成長の仕組みと少人数組織論
(16:00) HULKENの社内AI活用
(17:06) コラボ事例、キャッシュフロー、創業秘話
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