2/3(火)イベント開催します!
バイブコーディングのトレンドをリテール業界にどう活かしていくべきか、ミリモルホールディングス代表取締役の河野 貴伸 氏をゲストにお招きし、アメリカの事例や技術的な側面も紹介しながら議論します。
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https://cerealtalk.jp/河野 貴伸
1982年、東京下町生まれ。2000年よりCGクリエイター/作曲家/デザイナー/webエンジニアとして独立。美容・アパレル・食品領域でデジタルコミュニケーションとブランディングを支援。2014年、EC特化のブランディングエージェンシーFRACTAを創業。2021年12月に事業売却を経て、2024年1月に代表退任。前職では土屋鞄製造所 取締役(デジタル戦略担当、〜2020年3月)を歴任。2024年3月、MMOL Holdingsを設立。外から助言して終わりではなく、ブランドの内側に入り込み、AIとデータ、そして人のノウハウを基盤とし、最大限ドライブさせる仕組みを実装・実践、成功にコミットし続ける——そんな持続的な事業支援のかたちを追求している。講演・執筆・投資のほか、個人ではキーボーディストとしても活動。技術と感性、伝統と先端を横断する視点で“真の意味でビジネスに求められるAI”を設計し続けている。
ミリモルホールディングスについて
MMOL Holdingsでは「人間にしかできないディシジョン×AIの力」を掲げ、戦略から実装・運用までを一気通貫で伴走。XAではAI Drivenな「Brand OS」を軸に、資本・才能・テクノロジーが共生するエコシステムを設計し、日本発のブランド進化を加速している。
注意事項:少し声のエコーが入る箇所もありますが、ご了承ください!
(0:00) Intro / ミリモルホールディングス河野氏の紹介
(3:02) バイブコーディング勉強会をイベント化
(5:23) AIは日本リテールブランドにとって大きなチャンス
(9:02) Shopify Editionsとは?Shopifyが発表した機能
(11:21) 沼田さんが思う、Sidekickの可能性
(13:55) ShopifyがSidekickに変わっていく?
(14:50) Sidekick経由でカスタムアプリを開発
(17:35) 第三者アプリとのデータ連携
(21:08) コンテキストをどう上手く伝えるのか?
(23:24) よりプロアクティブになるAIの可能性、コスト面の課題
(27:24) AIシミュレーション技術
(29:30) ShopifyカタログとAgenticストアフロント
(33:51) Shopify CEO Tobi Lütkeの思想
(35:13) EC領域を変えたShopify
(38:50) イベントに来てください!
<おたよりフォーム>
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<メンバー>
沼田 雄二朗
https://twitter.com/Numauer
最所 あさみ
https://twitter.com/qzqrnl
宮武 徹郎
https://twitter.com/tmiyatake1
草野美木
https://twitter.com/mikikusano