長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

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By NagasakiNNNNewsNews Commentary
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長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 episodes

  • #38.読者投稿から取材「ナガサキポスト」 記事をプレイバック

    言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

    長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。


    日常の何げない疑問や調べて欲しいこと、みんなに知ってほしいことなどをLINEなどで投稿し、記者が取材する長崎新聞の情報窓口「ナガサキポスト」(ナガポス)の開設からはや2カ月。今週は、ナガサキポストへの投稿を端緒に記者が取材し、実際に掲載に至った記事の中から反響があったものを紹介します。

    素朴な疑問、社会への問題提起、めずらしい生きもの、誰かに聞いて欲しい心のさけび―たくさんの投稿から出発し、取材を進める中で私たち記者にもさまざまな気づきがありました。レギュラーメンバーの嘉村・三代両記者の担当した記事を中心に振り返ります。


    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢

    ※番組内の意見は社の公式見解ではありません


    参考記事

    ワクチン接種券 視覚障害者分に点字なし 長崎市「合理的配慮」怠る

    https://nordot.app/780976259562913792

    ワクチン接種券気付かず放置 視覚障害者へ配慮を

    https://nordot.app/780973544201224192

    あるシングルマザーの孤独 公的支援受けず「必死に働いてきた」

    https://nordot.app/777509492153253888

    時津川にごみ なぜ多い? ほとんど家庭から

    https://nordot.app/783565581755006976

    ナガポス記事一覧

    https://nordot.app/-/tags/%E3%83%8A%E3%82%AC%E3%82%B5%E3%82%AD%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88?unit=39079921310139892&all=true


    #長崎新聞 #えねねぬ #ナガサキポスト #ナガポス #視覚障害 #点字 #ワクチン #シングルマザー #看護師 #時津

    49 min
  • #37.【おしゃべりコラム】「意識高い」という言葉について

    言いにくいけど聞きやすい長崎新聞ポッドキャストえねねぬ。

    長崎新聞ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、シンブンの新しい可能性を追求する音声コンテンツです。

    今週は新たな試み「おしゃべりコラム」のコーナー。レギュラー3人が、気になる話題やリスナーからの反応について、台本なしでゆるーくおしゃべりします。

    突然ですが、みなさんは「意識高い」という言葉を、どんなときに使いますか。先々週お届けした「サブスク研究会」で、六倉が何げなく口にした「意識高い」という言葉について、リスナーから寄せられた指摘を出発点に、この言葉が含む微妙なニュアンスや心理について考えてみました。

    とはいえ、そこは「おしゃべり」。本題にたどり着くまでに脱線を繰り返しています。いつもなら編集でカットするところですが、企画の趣旨を尊重し(編集の手間を省略し)なるべく素材のまま、ご提供します。お時間がある方はお付き合いください。

    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢

    ※番組内の意見は社の公式見解ではありません

    毎週金曜午後6時配信!!!!

    公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

    39 min
  • #36.ダタミストへの道―迷いトカゲのバナナ編

    言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

    長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。

    今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。

    「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、必ず載っている小さな記事。地域のささいなひとこまや行政のこぼれ話などを、3段落で、簡潔に、ユーモアを交えて伝える人気の記事です。一見簡単なようで、実は難しく、奥が深い「石だたみ」の執筆。若手記者にとっては、毎回悪戦苦闘する試練の場でもあります。

    このコーナーでは、記者が、悩みに悩んで書いたものの、実は心残りがある過去の「石だたみ」(通称・モヤだたみ)を恥を忍んで持ち寄り、リメーク案を話し合います。一度載った記事は変えられませんが、反省を生かし、鍛錬することで、優れた「石だたみ」の書き手、ダタミストになれるはず!!

    今回のダタミスト候補生は、メーンパーソナリティー最年長、六倉が満を持して道場の門をたたきます。コーナーの発案者であり、他人の「モヤだたみ」にあーだこーだと難癖を付けている六倉本人の手腕はいかがなものなのか。持ち込んだ「モヤだたみ」は、迷子のフトアゴヒゲトカゲを保護した警察署のひとこまが題材。「拾得物」として突然持ち込まれた珍獣に困惑するおまわりさんという素材を、うまく料理できなかったのが心残り、なのだとか。記事の後日談も紹介しつつ、トカゲの慣用句からペット遺棄問題への危機感まで、無限に広がる思考の迷宮をお楽しみください。

    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢

    ※番組内の意見は社の公式見解ではありません

    ※参考記事

    キツネの置物人気 対馬に生息していないのになぜ?

    https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=755992851311427584

    迷い「フトアゴヒゲトカゲ」を保護 長崎県・川棚署

    https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=692207668804338785

    毎週金曜午後6時配信!!!!

    公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

    #長崎新聞 #えねねぬ #ダタミストへの道 #フトアゴヒゲトカゲ #ゴーストオブツシマ #対馬 #川棚 #波佐見 #ペット遺棄は犯罪です

    35 min
  • #35.サブスク研究会―記者のサブスク事情やサブスク時代の新聞の行く末について

    言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

    長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。

    今回のテーマはズバリ「サブスク」(サブスクリプション=定額利用サービス)。

    動画や音楽のストリーミング、電子書籍の読み放題、最近は自動車やビール、家電に至るまであらゆるシーンで私たちの生活に浸透したサブスク。新型コロナ禍で加速し、2020年代は群雄割拠のサブスク戦国時代、になるのでは?

    それを言ったら新聞だって立派なサブスク。ついにわれわれの時代が来た!!

    そんな浅はかな発想から、長崎新聞記者が個人のサブスク事情やサブスク時代の新聞の未来像などを語り合います。

    ゲストは「幻の長崎新聞社歌 復活大作戦」で衝撃デビューした運動部・則行優志記者。運動部記者として、スポーツ系のサブスクにどっぷり浸かりつつも、かつてアルバイトしたレンタルビデオ店への郷愁もあるのだとか。

    泥沼のサブスクジャンキーと化した六倉、仕事に生かせるサービス加入で自分を磨く嘉村、そして何やらサブスクに距離があるらしい三代と、今回も三者三様のレギュラーメンバー共にお送りします。

    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢、運動部・則行優志

    ※番組内の意見は社の公式見解ではありません

    毎週金曜午後6時配信!!!!

    公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

    #長崎新聞 #えねねぬ #サブスク #Netflix #Amazon #Schoo #SlowNews #DAZN #バスケットLIVE #B3TV #長崎ヴェルカ #遊ING

    51 min
  • #34.声を読む―長崎新聞の読者投稿傑作選
    言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
    長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
    今週お送りするのは、またまた新コーナー「声を読む」(略してコエヨム)。
    長崎新聞の読者投稿コーナー「声 みんなの広場」(通称・声の欄)は、紙面の感想や時事問題への鋭い批評、心温まるエピソード、ためになる知識などが毎日のように掲載されています。老若男女のさまざまな意見が飛び交い、読む者の感情や思考、議論を促す様子は、さながら元祖SNS。私たち記者にとっても、読者の考えに触れ、取材のインスピレーションを得ることもある大切なページです。
    これまで、新聞社側からみなさんの「声」に反応する機会は少なかったのですが、これはラジオの「お便り」の要領で紹介していけば、企画として成立するのでは。そんな発想から生まれた双方向コーナー。熱狂的「声の欄」ウォッチャーである三代記者が厳選した読者投稿を読み、議論します。
    初回は、自動車の佐世保ナンバーの知られざる誕生秘話、県立高校の学習合宿廃止についての意見、雨の日の心温まる日常をつづったエッセーの3本を紹介します。
    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢
    ※番組内の意見は社の公式見解ではありません
    毎週金曜午後6時配信!!!!
    公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
    39 min
  • #33.Back to the Paper―新聞はタイムマシン(1970/71年6月編)

    言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

    長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。

    今週お送りするのは新コーナー「Back to the Paper」!!

    (テーテーテーー テレテレーテテーテレレ テーテーテーテーーテーーテレレーー♪BTTFのテーマ)

    みなさん時間旅行してみたくないですか?? してみたいですよね??

    われわれえねねぬチームは、人類究極の夢である時間旅行を可能にするデロリアン(タイムマシン)を発見してしまったのです。それは…新聞。

    過去の新聞を読めば、その日起きた出来事だけでなく、人々の関心事、社会の雰囲気、言葉のトレンドが見えてくる。このコーナーは、創刊132年を誇る長崎新聞の膨大なアーカイブをひもとき、「未来人」気分を楽しみます。

    1回目は今から約50年前、1970年と1971年の6月11日にタイプスリップ。県内の公害問題に焦点を当てた硬派な連載と長崎市野母崎地区に計画された幻の「楽園」についての記事を取り上げます。

    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢

    ※番組内の意見は社の公式見解ではありません

    毎週金曜午後6時配信!!!!

    公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

    31 min
  • #32.幻の長崎新聞社歌 復活大作戦

    言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

    長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。

    ヘイヘイヘーイ♪

    今回は初めての「音楽」特集をお送りします。紹介するのは、創刊130年を超える長崎新聞社に伝わる「長崎新聞社歌」!今からさかのぼること50年以上前、1969(昭和44年)年に本紙創刊80周年を記念して、当時の社員の手によって生み出されました。

    「永久に変わらぬ郷土の誇り」

    「全県民の道標(しるべ)となって」

    「貫き通す公器の使命」

    「正義のペンに情熱こもる」

    地元紙としての自負と理想を高らかにうたい上げた素晴らしい歌にもかかわらず、50年たった現在、存在すら忘れ去られ、長らく幻となっていました。

    今回は、ひょんなことから社歌の存在を知った運動部、則行優志記者が、当時の資料やOBの証言から、社歌の誕生秘話をひもときます。貴重な当時の音源も聞けます。

    さらには、則行記者のプロデュースで、新たに生まれ変わったリメークバージョンも初公開! 果たしてどんな出来なのか? お楽しみに!

    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢、運動部・則行優志

    ※番組内の意見は社の公式見解ではありません

    毎週金曜午後6時配信!!!!

    公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

    43 min
  • #31.BBG(ビジネス文房具)再検討会議!ノート&クリップボード編

    言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。

    長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。

    先週に引き続き、仕事に役立つ文房具を語り尽くすBBG(ビジネス文房具)再検討会議の第2弾。好評だったボールペン編に続き、今週はノート&クリップボード編をお送りします。

    記者にとっては、ある意味ボールペンよりも大事な取材ノート。同じノートでも、商品選びの基準や使い方はさまざまです。そして今回も、社内きっての文房具フリーク・事業部の牧夕莉子社員(通称・ドクター牧)が登場。こだわりのノート術を熱弁します。

    ※番組中「バインダー」とみんなが言っているのは、主にクリップボードのことです。

    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢、事業部・牧夕莉子

    ※番組内の意見は社の公式見解ではありません

    登場する商品

    ●ツバメノート

    https://www.tsubamenote.co.jp/

    ●コクヨ ソフトリングノート

    https://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/softring-note/

    ●コクヨ ジブン手帳

    https://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/jibun_techo/

    ●サンダース SlimMate

    http://www.saunders-usa.jp/products/slimmate.html

    ●キングジム クリップボード マグフラップ

    https://www.kingjim.co.jp/sp/magflap/

    ●キングジム カキコ

    https://www.kingjim.co.jp/sp/kakiko/

    毎週金曜午後6時配信!!!!

    公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

    #長崎新聞 #えねねぬ #文房具 #ノート #クリップボード #ツバメノート #コクヨ #キングジム #サンダース

    35 min
  • #30.BBG(ビジネス文房具)再検討会議!~ボールペン編
    言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 
    長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
      今回のテーマは文房具!記者のみならず、多くのビジネスパースンにとってなくてはならない愛すべき相棒たちを、社員が語り倒します。
     第1回のお題はボールペン。社内きっての文房具フリークとうわさされる事業部の牧夕莉子社員(通称・ドクター牧)をゲストに迎え、それぞれが愛用のボールペンを熱烈プレゼンします。
     圧倒的王者「ジェットストリーム」、急成長のホープ「ブレン」、不遇の実力者「パワータンク」、高級感漂うクールビューティー「アストロロジー」―4筆4様のプレゼンバトルの行方はいかに。  
    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢、事業部・牧夕莉子
     ※番組内の意見は社の公式見解ではありません  
    紹介するボールペン 
    ●三菱鉛筆 ジェットストリーム 
    https://www.mpuni.co.jp/products/ballpoint_pens/jetstream/index.html
    ●ゼブラ ブレン 
    https://www.zebra.co.jp/pro/blen/
    ●三菱鉛筆 パワータンク 
    https://www.mpuni.co.jp/products/ballpoint_pens/ballpoint/powertank/standerd.html
    ●三菱鉛筆 3&bC Pt7 
    https://www.mpuni.co.jp/products/ballpoint_pens/ballpoint/powertank/3bcpt7.html ●三菱鉛筆 ユニボールワン 
    https://www.mpuni.co.jp/products/ballpoint_pens/gel/uniball_one/one.html
    ●Pent アストロロジー 
    https://www.pen-house.net/item/41158.html
    ●ぺんてる エナージェル https://www.pentel.co.jp/products/archive/ballpointpens/gelink/ 
    毎週金曜午後6時配信!!!! 公式サイト
     https://nnnshinbun.studio.site/
    42 min
  • #29.シンブンってものが、ありまして。―県内のワカモノに取材してみた

    言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。

    長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。

    前回に引き続き、長崎新聞の新企画についてご紹介。11日付でスタートした「シンブンってものが、ありまして。 令和のワカモノたち」の記事について、振り返ります。

    「若者の新聞離れ」と言われて久しいですが、私たち新聞側は若い人たちの声をどのくらい聞けたでしょうか。県内を生きる若者たちを訪ね、新聞との接点を探りながら、地域とメディアの未来について考えていきます。

    第1回記事は、フリーのモデル活動をする女性、金融機関勤務のサラリーマン、自費出版の雑誌編集、離島の漁師など6人の生き方やメディアとの関わりについて取材しました。

    取材を担当した私たち「えねねぬ」レギュラー3人組が取材の裏話を語ります。

    出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢

    ※番組内の意見は社の公式見解ではありません

    関連記事

    「シンブンってものが、ありまして。」ページ

    https://www.nagasaki-np.co.jp/feature/nagaposu/20210511-2/

    「ナガサキポスト」

    https://www.nagasaki-np.co.jp/feature/nagaposu/

    毎週金曜午後6時配信!!!!

    公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

    #長崎新聞 #えねねぬ #ナガサキポスト #ナガポス #シンブンってものがありまして

    26 min

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