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言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今回はイレギュラーな月曜配信。長崎新聞で5月11日から始まる新企画についてお知らせします。
無料通信アプリLINEなどを活用し、読者の投稿や情報提供を元に記者が取材・調査する双方型報道の窓口「ナガサキポスト」(略してナガポス)を開設します。
「これ、おかしくない?」「これって私だけ?」「これ面白い」など日々感じた疑問や調べて欲しいことを気軽にお寄せ下さい。長崎新聞の記者を〝開放〟し、みなさんの「声」のその先を、取材します。
また、「ナガポス」も有効活用しながら、県内の10代から30代の若者層を取り巻く現状や関心事、問題などを積極的に取材し、発信していくシリーズ企画「シンブンってものが、ありまして。 令和のワカモノたち」もスタート。
「若者の新聞離れ」と言われて久しいですが、私たち新聞側は若い人たちの声をどのくらい聞けたでしょうか。県内を生きる若者たちを訪ね、新聞との接点を探りながら、地域とメディアの未来について考えていきます。
今回は、そんな新企画を中心となって進めてきた私たち「えねねぬ」レギュラー3人組が、企画の趣旨についてあらためて紹介していきます。
出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
#長崎新聞 #えねねぬ #ナガサキポスト #ナガポス #シンブンってものがありまして
言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
昨年11月から配信をスタートした「えねねぬ」もはや半年。新型コロナウイルス、戦後75年、鬼滅の刃、東日本大震災、文房具、#わきまえない、お菓子、高校野球―硬軟織り交ぜながら多様なテーマでお送りしてきました。
ここらで全26回を振り返り、リスナーの反響があったエピソードやレギュラー3人の印象深かったエピソードを紹介します。ヘビーリスナーも、ビギナーもお楽しみください。
出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
公式Twitter https://twitter.com/NnnNagasaki
言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
3週連続のシリーズ「大崎野球部クロニクル」の最終章。
無名の公立高校が甲子園へ! まるでドラマのような快進撃で、県内球界に旋風を巻き起こした県立大崎高校野球部を取り上げます。西海市の小さな島・大島。地域は少子化が進み全校生徒100人程度。一時期はチームの維持すら難しかった島の公立高校が、県大会、九州大会で勝ち続け、今春初めて全国大会に出場しました。新型コロナ禍でスポーツ界全体が揺れた2020年。大崎は、いかにして甲子園のきっぷをつかんだのか。本社運動部、野球担当の石田慶介記者と軌跡を振り返ります。
第3回は、春の選抜大会出場前に、石田記者が担当した全3回の連載記事を読みながら、躍進の背景に迫ります。さらに夢の甲子園での奮闘の結果を振り返り、今後の見どころも解説。トークはやがて「なぜ高校野球は、ここまで人を熱狂させるのか」という巨大な問いにまで広がります。最終回をお楽しみください。
※番組内で紹介した石田記者のTwitterアカウントは長崎新聞運動部(@SPO_NAGA_np)に移行したそうです。
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出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢、運動部・石田慶介
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
#長崎新聞 #えねねぬ #高校野球 #大崎 #甲子園 #選抜甲子園 #西海市
言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今週は、3週連続のシリーズ「大崎野球部クロニクル」の第2回。
無名の公立高校が甲子園へ! まるでドラマのような快進撃で、県内球界に旋風を巻き起こした県立大崎高校野球部を取り上げます。西海市の小さな島・大島。地域は少子化が進み全校生徒100人程度。一時期はチームの維持すら難しかった島の公立高校が、県大会、九州大会で勝ち続け、今春初めて全国大会に出場しました。新型コロナ禍でスポーツ界全体が揺れた2020年。大崎は、いかにして甲子園のきっぷをつかんだのか。本社運動部、野球担当の石田慶介記者と軌跡を振り返ります。
第2回からは、いよいよ快進撃が始まります。60年前の鮮烈なデビューで県内高校野球史に名を刻みながらも、長い長い低迷期が続いていた県立大崎高校。清峰、佐世保実業を全国区に育てた清水央彦監督の就任を契機に、チームは着実に力をつけますが、前代未聞の新型コロナ禍が高校スポーツを襲います。夢の舞台へ進むまでの激動の道のりを、石田記者が熱く語ります。
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出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢、運動部・石田慶介
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
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#長崎新聞 #えねねぬ #高校野球 #大崎 #甲子園 #選抜甲子園 #西海市
言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
突然ですが、社会人のみなさんは仕事中におやつを食べることはありますか?
私たち記者のなかには、忙しい取材の合間や原稿が煮詰まったときに心と胃袋を満たしてくれる間食が欠かせないという人が実は多いのです。今回は、仕事の重要なエネルギー源でもあるおやつをテーマに語り合います。題して「ビジネスおやつ会議」。「好き」「おいしい」だけではなく、そのお菓子がどんなふうにビジネスシーンに役立っているのかを熱く語り合いました。はたして、えねねぬ推薦ビジネスおやつに輝くのは―?。
今回紹介するラインアップは
モンデリーズ・ジャパン リカルデント
https://www.recaldent-gum.com/
日清シスコ ココナッツサブレ
https://www.nissin.com/jp/products/brands/sable/
森永 大粒ラムネ
https://www.morinaga.co.jp/ramune/
森永 ムーンライトソフトケーキ
https://www.morinaga.co.jp/products/detail.php?id=PRD2010-09-0051
ブルボン バームロール
https://www.bourbon.co.jp/product/detail/4901360335862.html
出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢、クロスメディア編集部・猿渡莉子
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
新年度一発目は、長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。
「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、必ず載っている小さな記事。地域のささいなひとこまや行政のこぼれ話などを、3段落で、簡潔に、ユーモアを交えて伝える人気の記事です。一見簡単なようで、実は難しく、奥が深い「石だたみ」の執筆。若手記者にとっては、毎回悪戦苦闘する試練の場でもあります。
このコーナーでは、記者が、悩みに悩んで書いたものの、実は心残りがある過去の「石だたみ」(通称・モヤだたみ)を恥を忍んで持ち寄り、リメーク案を話し合います。一度載った記事は変えられませんが、反省を生かし、鍛錬することで、優れた「石だたみ」の書き手、ダタミストになれるはず!!
第4回のダタミスト候補生は報道部の酒井環記者。昨年度入社のぴかぴかのルーキーですが、いくつもの傑作をものにし、「すでにダダミストなのでは」と疑問視する声も。そんな彼女が提出したのは、初めて書いた「ソーシャルディスタンスープ」。にんにく、ネギ、ニラ、たまねぎなどをふんだんに使ったスープで、楽しくソーシャルディスタンスを―というコンセプトのレシピ動画を扱ったデビュー作にほろ苦い記憶があるのだそう。さっそく行ってみよう!
出演:東彼支局・六倉大輔、生活文化部・嘉村友里恵、報道部・三代直矢、報道部・酒井環
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
※参考記事
記事のウェブ掲載がなかったため、記事中のレシピ動画をご紹介
ひと鍋でソーシャルディスタンスープ
https://www.youtube.com/watch?v=Jywuu1HdF4c
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
言いにくいけど、聞きやすい長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
嵐さん大好きな期待のルーキー、酒井環記者を迎え、3月8日国際女性デーに掲載された記事を振り返るシリーズの後編。
生理、結婚、出産、育児―キャリアを重ねる上で女性たちがぶつかるさまざまな悩みについて、女性記者2人が自身の体験や苦悩も交えながら話してくれました。ただ働きたいだけなのに、なぜ女性にばかり困難が立ちはだかるのか。普段は言えない彼女たちの〝つらさ〟に耳を傾けます。
今回取り上げた記事
●姓を変え喪失感 仕事、結婚、出産…迫られる選択
https://this.kiji.is/744394648498552832?c=174761113988793844
●低い育休取得率 長崎県内男性2.1% 性別役割分業続く
https://this.kiji.is/741457413332516864?c=174761113988793844
●<いまを生きる 長崎のコロナ禍> 一斉休校から1年 無言の給食、友達に触れられない… 我慢強いられる子どもたち
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=739313399358406656
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、報道部・酒井環
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
言いにくいけど、聞きやすい長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今週は、3月8日国際女性デーにあわせて掲載された記事を振り返りながら、女性の生きづらさや男女平等社会の道筋について考えます。記事を担当した報道部・酒井環記者は、昨年4月に入社したニューカマー。長崎市で暮らす1人の女性を通じて、結婚、出産、育児などさまざまなライフステージで女性が強いられている葛藤を書いています。
今回はその前編。
結婚を機に夫の姓に変え「喪失感」があったという女性の体験から、結婚や出産などさまざまな選択で「当たり前」を押しつけ、説明を求める社会のありようを考えます。
今回取り上げた記事
●姓を変え喪失感 仕事、結婚、出産…迫られる選択
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出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、報道部・酒井環
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
#えねねぬ #長崎 #国際女性デー #選択的夫婦別姓 #結婚
言いにくいけど、聞きやすい。 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今週はテーマは、ビジネスパーソンの相棒「手帳」。なにかと忙しい記者の仕事。日々のスケジュールや中長期的なタスク、記事の構想から上司の名言まで、新聞社員はどんなふうに情報を記録したり、管理したりしているのでしょうか。愛用の手帳を持ち寄り、見比べると、それぞれの性格や仕事観が浮かび上がってくるかも?
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、クロスメディア編集部・猿渡莉子
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
今回紹介する手帳はこちら
●デザインフィル 「Touch & Flow」月間ダイアリーセット ノート(B6 無罫)
https://www.touch-and-flow.jp/SHOP/1118003.html
●長崎県統計協会 長崎県民手帳
https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kenseijoho/toukeijoho/kyokai/siryoannai/310248.html
●日本能率協会マネジメントセンター「NOLTY」エクリB6-4
https://jmam.shop/shopdetail/000000001035/
●マークス「EDiT」 1日1ページ A5正寸
https://www.online-marks.com/Form/Product/ProductList.aspx?pgi=21dr_dairy_a5&sort=99
毎週金曜午後6時配信!!!!
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