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言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
明けましておめでとうございます。新年1発目の「えねねぬ」は、昨年12月30、31日に長崎新聞に掲載された記事「いまを生きる 長崎のコロナ禍」の年末拡大版について、2週にわたってふりかえります。
新型コロナウイルスで、暮らしが様変わりした2020年。長崎新聞では、未曽有の事態に戸惑い、もがきながら懸命に生きるさまざまな人々の姿を伝えてきました。
2020年はどんな年でしたか? 年の暮れ、記者たちが再び人々を訪ね、その声に耳を傾けました。
参考記事
●「頼っていいんだ」 収入失った大学院生 家族、支援者に感謝(2020年12月30日掲載)
https://this.kiji.is/716844278133145600?c=174761113988793844
●集い 笑う日常 奪われた1年 居場所「独りにしない」 突然の悲報 最期の別れできず(2020年12月30日掲載)
https://this.kiji.is/716842658364768256
●退学したくない…大学生の悲痛な声 アルバイト失い学業も生活も困窮 食費、家賃、学費、就職活動費など(2020年5月12日掲載)
https://this.kiji.is/632599518868604001?c=174761113988793844
●いつかまた「みんなでワハハ」 集い笑う“居場所”休止に(2020年5月11日掲載)
https://this.kiji.is/632233976476943457?c=174761113988793844
●<いまを生きる 長崎コロナ禍> 留学生「学び」に苦闘 バイト先休業で収入なく 善意の野菜、コメ差し入れ(20205月8日掲載)
https://this.kiji.is/631383799545218145
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
Twitter(@NnnNagasaki)
#長崎新聞 #えねねぬ #いまを生きる #新型コロナ #COVID19 #長崎 #川棚 #五島
言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今週は、社会現象にもなった吾峠呼世晴(ごとうげ・こよはる)さんの大人気コミック「鬼滅の刃(きめつのやいば)」を取り上げます。完結したばかりの単行本は累計発行部数1億2千万部を超え、公開中のアニメ映画は空前の大ヒット。コロナ禍の日本を席巻した物語の魅力とは―。会社ではたらく組織人であり、社会の気分を日々ウォッチしているメディア人でもある私たちが、独自の視点で迫ります。
鬼殺隊は組織の未来形?
誰にでも「鬼」になる可能性はある?
作中で回想シーンが多用される理由とは?
「鬼滅の刃」は今の時代にこそ必要な物語?
この数カ月、「全集中」で「鬼滅」を学び、すっかりハマってしまった六倉と、助っ人として駆り出された東村の同期コンビが、「社会に迎合したくない」と謎のあまのじゃくを発動する嘉村と、とりあえずアニメ第1話だけ見てスタートラインに立ったばかりの三代の同期コンビにレクチャー。これは俗に言う「キメハラ」ではないのか。ご自身の耳でお確かめ下さい。
※番組内の情報は収録時のものです
※「鬼滅の刃」のストーリー展開に触れる箇所があります
参考記事
「鬼滅の刃」にみる組織の未来形 企業風土 見詰め直す契機
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=641501621149975649
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、地域ソリューション部ソリューション推進課・東村亮
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
Twitter(@NnnNagasaki)
言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今週は、新聞の広告営業などを担当している「メディアビジネス局地域ソリューション部ソリューション推進課」(略して地ソ部)の東村亮部員(入社10年目)、吉福秀斗部員(入社3年目)を初めて迎え、広告の仕事についてお聞きします。
ご多分にもれず、新型コロナウイルスの影響を受けた広告のお仕事。そんな中、地ソ部の2人を中心に、最前線の医療現場で働く人たちへの偏見や差別への注意を呼び掛ける「ながさき_誹謗中傷について考える啓発キャンペーン」(https://twitter.com/nagasakisasaeai)が始まりました。
11月30日付の長崎新聞に掲載された4ページにわたる全面広告には、「表と裏が、つながれば」「みんなの想いが、つながれば」というキャッチコピーと共に、「紙」という媒体ならではのアイデアや仕掛けが込められています。
気づかないうちに、知らないうちに、医療従事者や感染者への偏見や差別にとらわれてはいないか。キャンペーンに込めた想いや苦労話を聞きながら、一緒に考えてみました。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、地域ソリューション部ソリューション推進課・東村亮、同・吉福秀斗
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
Twitter https://twitter.com/NnnNagasaki
言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
先週に引き続き、佐世保支社編集部の古瀬小百合記者が出演。同じく佐世保支社編集部の嘉村友里恵記者と共に担当した連載「被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編」(2020年6月30日~7月7日掲載)について振り返るエピソードの後編をお送りします。
本社勤務時代には共に、長崎市の被爆・平和報道にも携わった経験もある両記者ですが、共に佐世保市外出身で、県内有数の戦争被害のひとつである佐世保空襲については、これまで深く知る機会は少なかったと言います。ことしは戦後75年の節目。戦時中の体験を話せる方々が高齢で少なくなる中、私たち記者はどのように記憶と向き合い、伝えていけるのでしょうか。取材時の葛藤や苦悩を交えながら、考えました。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、佐世保支社編集部・古瀬小百合
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
※参考記事
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・1
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49403/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・2
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49423/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・3
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49458/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・4
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49489/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・5
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49516/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・6
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49584/
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今週は佐世保支社編集部の古瀬小百合記者が初出演。同じく佐世保支社編集部の嘉村友里恵記者と共に担当した連載「被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編」(2020年6月30日~7月7日掲載)について振り返るエピソードを2週連続でお送りします。
本社勤務時代には共に、長崎市の被爆・平和報道にも携わった経験もある両記者ですが、共に佐世保市外出身で、県内有数の戦争被害のひとつである佐世保空襲については、これまで深く知る機会は少なかったと言います。ことしは戦後75年の節目。戦時中の体験を話せる方々が高齢で少なくなる中、私たち記者はどのように記憶と向き合い、伝えていけるのでしょうか。取材時の葛藤や苦悩を交えながら、考えました。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、佐世保支社編集部・古瀬小百合
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
※参考記事
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・1
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49403/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・2
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49423/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・3
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49458/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・4
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49489/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・5
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49516/
被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編・6
https://www.nagasaki-np.co.jp/peace_article/49584/
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。
今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。
「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、必ず載っている小さな記事。地域のささいなひとこまや行政のこぼれ話などを、3段落で、簡潔に、ユーモアを交えて伝える人気の欄です。一見簡単なようで、実は難しく、奥が深い「石だたみ」の執筆。若手記者にとっては、毎回悪戦苦闘する試練の場でもあります。
このコーナーでは、記者が、悩みに悩んで書いたものの、実は心残りがある過去の石だたみ(通称・モヤだたみ)を恥を忍んで持ち寄り、リメーク案を話し合います。一度載った記事は変えられませんが、反省を生かし、鍛錬すれば、優れた「石だたみ」の書き手、ダタミストになれるはず。
第1回のダタミスト候補生は、佐世保支社編集部の嘉村友里恵記者。県内の「ゆるキャラ」を点字で紹介する本を取り上げた「石だたみ」に、心残りがあるのだそう。はたして「モヤだたみ」は生まれ変わることができるのか。言葉遊びと脱線を繰り返したあげく、迷宮入りしてしまう記者の脳内ドキュメントとしてお楽しみください。
※録音環境の関係で、お聞き苦しい箇所があります。ご了承下さい。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
※参考記事
今回の神だたみ『予約席はアマビエさまご一行 時代やジャンルを超えて大集合』
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=680222954798138465
今回のモヤだたみ『点字でゆるキャラ紹介する本 佐世保市立図書館』
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=564990710763963489
「えねねぬ」公式サイト
https://nnnshinbun.studio.site/
長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う「えねねぬ」。
初週は、全世界で猛威をふるい、今も私たちの生活に影響を及ぼしている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に、地方紙の記者がどのように向き合い、報じてきたかを振り返る2エピソードを配信します。
今回は、佐世保支社編集部、嘉村友里恵記者が担当した記事をフィーチャー。佐世保市の子育て支援団体が取り組んだお弁当の無料配布活動の密着ルポや、コロナ禍と婚活事情などユニークな切り口で取材した記事から、ひとびとの心の動きをひもときます。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢 ※番組内の発言は社の公式見解ではありません。
参考記事
『コロナ禍 ひとり親家庭や多子世帯直撃 垣間見える生きづらさ 佐世保・弁当無料配布活動に密着』(https://this.kiji.is/630954812301984865?c=174761113988793844
『会えない。でも誰かそばに… コロナ禍で結婚相談増 大きな決断する女性』(https://this.kiji.is/636407058661393505?c=174761113988793844
長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う「えねねぬ」。
初週は、全世界で猛威をふるい、今も私たちの生活に影響を及ぼしている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に、地方紙の記者がどのように向き合い、報じてきたかを振り返る2エピソードを配信します。
最初に取り上げるのは、長崎新聞4月22日掲載『<いまを生きる 長崎のコロナ禍>五島「青色のハンカチ」活動 分断より連帯を』。
長崎の離島、五島の支局長としてはたらく、三代直矢記者の記事を読みながら、コロナ禍が地域社会にもたらした分断と不信に、地方紙ができることは何かを考えてみました。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢 ※番組内の発言は社の公式見解ではありません。
参考記事:<いまを生きる 長崎のコロナ禍>五島「青色のハンカチ」活動 分断より連帯を(https://this.kiji.is/625581807202010209?c=174761113988793844
長崎新聞ではたらく若手社員が始めるポッドキャスト「えねねぬ」。
入社10年目以下を中心に、さまざまな職場の社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を探ります。
初回は東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢の3人が、新聞社の仕事やポッドキャストの目的、なぞの呪文「えねねぬ」の由来などについてお話しします。
入社以来、記者の仕事しかしたことのない3人。素人ゆえに、お聞き苦しい箇所もあるかもしれませんが、どうかよろしくお願いします。
※番組内の発言は社の公式見解ではありません。
言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
毎週金曜日午後6時配信
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