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長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今週は1月から新しくスタートした随時掲載のシリーズ「新型コロナを語る 長崎から」を紹介します。長崎新聞が、新型コロナウイルスの感染者や濃厚接触者に情報提供を呼び掛け、取材した内容を伝えた連載記事です。看護師やエッセンシャルワーカー、離島在住者などさまざまな立場の感染者が、当時の行動や心境、周囲の反応について語ってくれました。
感染予防に必要なことは?
医療現場の現状は?
感染したらどうすればいい?
感染をめぐるデマは誹謗中傷に対処するためには?
勇気を出して取材に応じてくれた皆さまの言葉は、どれも示唆に富むものばかり。誰もが感染のリスクがある今、貴重な体験談を読み解きます。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
※参考記事
連載「新型コロナを語る 長崎から」
https://this.kiji.is/-/series/731436168480325632
陽性「まさか自分が」 長崎県内の女性 職場全員陰性 安堵の涙
https://this.kiji.is/723549679459123200
廃棄物収集作業員の苦悩 感染「いつ、どこで」 マスク着用、消毒徹底も…
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初めて書いた短い遺書… 感染経験の産婦人科医・森崎氏 “普段”の対策が重要
https://this.kiji.is/730963807277154304
自らのコロナ感染「うわさ」が先に 実名出回り…戸惑いと不安 離島の自営業男性
https://this.kiji.is/731314246139658240
「軽い風邪」から一転「陽性」 原因不明のまま過ごした12日間 長崎の40代会社員
https://this.kiji.is/732766386929516544
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」で、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。
「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、必ず載っている小さな記事。地域のささいなひとこまや行政のこぼれ話などを、3段落で、簡潔に、ユーモアを交えて伝える人気の記事です。一見簡単なようで、実は難しく、奥が深い「石だたみ」の執筆。若手記者にとっては、毎回悪戦苦闘する試練の場でもあります。
このコーナーでは、記者が、悩みに悩んで書いたものの、実は心残りがある過去の「石だたみ」(通称・モヤだたみ)を恥を忍んで持ち寄り、リメーク案を話し合います。一度載った記事は変えられませんが、反省を生かし、鍛錬することで、優れた「石だたみ」の書き手、ダタミストになれるはず!!
第3回のダタミスト候補生は報道部の手島聡志記者。入社3年目にして「石だたみ」の題材選びには定評がありますが、本人にはどうしても納得がいかない「モヤだたみ」があるのだそう。
取り上げたのは、長崎市が職員向けに制作した広報戦略ブック。その表紙に登場する謎のキャラクター「員さん」をネタに、いかに鮮やかに〝たためる〟か。クセの強すぎるキャラを生かすため、4人で知恵を絞ります。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、報道部・手島聡志
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
※参考記事
今回のお題:「員さん」がコツを解説 長崎市広報戦略ブック
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=672312831221793889
手島記者が「渾身の石だたみ」と自負する代表作:スーパーの鮮魚パックから見つかったカブトガニ
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=548335146040099937
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
「女性が多い理事会は時間がかかる」
「組織委員会の女性はみんなわきまえている」
今月3日、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(当時)の発言が「女性蔑視」と批判を浴びました。森氏は12日に会長を辞任しましたが、「#わきまえない女」「#DontBeSilent」などをキーワードに、女性差別に声を上げる機運が高まっています。
社会に根強く残る女性への不当な言動や不平等なあつかい、見えないジェンダーバイアスに私たちはどう向き合い、改善していけるでしょうか。
今回はいつものレギュラーメンバーに加えて、クロスメディア編集部・猿渡莉子記者が初登板。発言の問題点を検証し、過去の著作から森氏の功績や思想をひもときながら、社会の中に、そして自分の中に隠れているかもしれない「森喜朗」を見つめ、考えます。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、クロスメディア編集部・猿渡莉子
※番組内の意見は社の公式見解とは限りません
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
Twitter(@NnnNagasaki)
言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。どうして長崎新聞がフクシマにこだわって、取材と報道を続けているのでしょうか。記事を担当した報道部・手島聡志記者を迎え、フクシマの現状と課題、被爆地・長崎の役割についてたっぷり語り合います。
※この音声は、すでに配信している「長崎と福島」シリーズ3回分(#13~#15)を1本にまとめたもので、内容はほぼ同じです。
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「災害」福島から 被爆地長崎との関わり深く 長崎大支援、川内村の高い帰還率
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「災害」福島から 被災の記憶 後世に継承 長崎、広島との連携計画
https://this.kiji.is/722686513824661504?c=174761113988793844
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、報道部・手島聡志
※番組内の意見は社の公式見解ではありません
毎週金曜午後6時配信!!!!
公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/
Twitter(@NnnNagasaki)
言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。今週は、記事を担当した報道部・手島聡志記者を迎えたシリーズの最終回。双葉町に2020年オープンした原子力災害伝承館の様子をリポートした記事を読みながら、長崎と福島の共通課題を考えます。
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出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、報道部・手島聡志
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長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。今週は、記事を担当した報道部・手島聡志記者を迎えた第2弾。原発から南方向にある川内村や富岡町を歩き、「復興」の理想と現実を見つめます。
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出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、報道部・手島聡志
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長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。現地の被災者は、この10年をどんなふうに過ごし、今はどんな気持ちでいるのか。大規模な原子力災害が起きた福島に、被爆地・長崎からできることは何なのか。多くの示唆と問い掛けに満ちた超大作を担当した報道部・手島聡志記者をゲストに招いて、考えます。
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出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢、報道部・手島聡志
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長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。
「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、必ず載っている小さな記事。地域のささいなひとこまや行政のこぼれ話などを、3段落で、簡潔に、ユーモアを交えて伝える人気の記事です。一見簡単なようで、実は難しく、奥が深い「石だたみ」の執筆。若手記者にとっては、毎回悪戦苦闘する試練の場でもあります。
このコーナーでは、記者が、悩みに悩んで書いたものの、実は心残りがある過去の「石だたみ」(通称・モヤだたみ)を恥を忍んで持ち寄り、リメーク案を話し合います。一度載った記事は変えられませんが、反省を生かし、鍛錬することで、優れた「石だたみ」の書き手、ダタミストになれるはず!!
第2回のダタミスト候補生は、五島支局の三代直矢記者。五島の2次離島・奈留島のバス停が、かわいらしい木製のハート形に変身―という話題を扱った「石だたみ」に心残りがあるのだそう。ハート形は石だたみにしばしば登場するモチーフだけにダタミストの腕が試されます。ハートを射抜く妙案は出るのでしょうか?
※録音環境の関係で、お聞き苦しい箇所があります。ご了承下さい。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢
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※参考記事
今回の神だたみ『回送掲示板 医療従事者への感謝のメッセージ』
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=685306823228359777
今回のモヤだたみ『バス停看板 ハートの形にリニューアル 五島・奈留島』
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=500133240423859297
毎週金曜午後6時配信!!!!
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早いもので2021年も2週間が過ぎてしまいましたが、時を戻そう―。今週も昨年12月末に収録した音声をお届けします。ようやく2桁台に突入した「えねねぬ」ですが、まだまだ試行錯誤中。新たな年に向け、これからの「えねねぬ」はどこに向かうのか。若手社員から募集したアイデアを基に、3人がざっくばらんに語り合う企画会議をお送りします。仕事納め後とあって、3人ともかなりのくつろぎモード。いつもに増してゆるめな雰囲気となっています。年末気分を思い出しながら、お付き合い下さい。
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢
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#長崎新聞 #えねねぬ
言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。
先週に引き続き、昨年12月30、31両日に長崎新聞に掲載された記事「いまを生きる 長崎のコロナ禍」の年末拡大版について、振り返ります。
新型コロナウイルスで、暮らしが様変わりした2020年。高校最後の全国大会が中止となった囲碁少年、先行きが見通せない繁華街で働くラウンジのママ、9人の子どもたちを育てる母親、遠くで暮らす息子や娘を思いやる五島の夫婦―。これまで長崎新聞に登場したさまざまな人たちを、記者が再び訪ね、その声に耳を傾けました。
2020年はどんな年でしたか?
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●<いまを生きる 長崎コロナ禍> 「我慢」の限界超え夢追う
https://this.kiji.is/717180874327851008?c=39546741839462401
●繁華街閑散…好転の兆し見えず 佐世保、長崎 夜の実情【ルポ】
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=624623456900072545
●コロナ禍 ひとり親家庭や多子世帯直撃 垣間見える生きづらさ
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=630954812301984865
●<いまを生きる 長崎コロナ禍> 五島「青色のハンカチ」活動 分断より連帯を
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=625581807202010209
出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社編集部・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢
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