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G1ベンチャー2022
第4部分科会T「フィンテックの最新潮流 -金融分野で加速するDXの実態とは-」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
フィンテックの急速な進化により、メルカリやLINE、Uberなどが次々に決済や運用など金融サービスに参入し、「金融は金融機関が運営するもの」といった概念はもはや過去のものとなった。驚異的なスピードで発展するフィンテック産業。「Embedded Finance(エンベデッド・ファイナンス)」「金融基幹システムのSaaS化」「デジタルバンク」「BuyNowPay Later」。専門家の議論からFintechの最新トレンドを探る。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
青井 浩(株式会社丸井グループ 代表取締役社長)
鶴岡 裕太(BASE株式会社 代表取締役CEO)
丸山 弘毅(株式会社インフキュリオン 代表取締役社長)
辻 庸介(株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO)
GLOBIS知見録
ウェブ:http://globis.jp/
アプリ:http://yapp.li/go/globis
G1ベンチャー2022
第4部分科会M「世界No.1を目指すスタートアップのファイナンス -激変する資金調達環境の最新潮流-」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
2021年、スタートアップ投資は世界で過去最高を記録し、企業価値が10億ドル以上のユニコーンも1000社を超えた。一方、今年に入って急激な金利上昇などを受け、資金調達環境は変化を余儀なくされ、過大評価された企業の価値を見直す動きもある。世界的なインフレもあり不透明な環境の中、スタートアップファイナンスの最新のトレンドを探る。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
高橋 修三(企業年金連合会 年金運用部 プライベートエクイティ担当部長)
立岡 恵介(グローバル・ブレイン株式会社 General Partner)
西 直史(ベインキャピタル・プライベート・エクイティ・ジャパンLLC マネージングディレクター)
高宮 慎一(グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー)
GLOBIS知見録
ウェブ:http://globis.jp/
アプリ:http://yapp.li/go/globis
G1ベンチャー2022
第4部分科会I「Future of SaaS-SaaSの春の終わりと新たな季節の訪れ-」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
2021年末頃からのテック株式市場の暴落を受けて、上場・未上場問わず国内外のSaaS企業の真価が問われている。今回の市場調整局面をどのように捉えるべきか。今後SaaSというビジネスモデルはどのような進化を遂げるのか。どのように成長し続け、メジャープレイヤーとなっていくのか。市場環境の変化を受けたSaaSの現在位置と課題、今後の展望を議論する。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
稲田 武夫(株式会社アンドパッド 代表取締役社長)
倉橋 隆文(株式会社SmartHR 取締役 COO(最高執行責任者))
竹田 正信(株式会社マネーフォワード 取締役執行役員/ビジネスカンパニーCOO)
湯浅 エムレ秀和(グロービス・キャピタル・パートナーズ パートナー)
GLOBIS知見録
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G1ベンチャー2022
第3部分科会M「スタートアップと大企業 -トップを目指すためのアライアンス成功の秘訣とは-」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
今や大企業でオープンイノベーション・スタートアップとの連携を考えない企業は存在しないといっても良いだろう。スタートアップにとっても、大企業との連携は新たな成長機会が数多く隠されているブルーオーシャンであるともいえる。両者のアライアンスを成功へと導き、世界No.1を目指すために、必要な戦略と課題、アライアンス成功の鍵とは。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
岡井 大輝(株式会社Luup 代表取締役社長)
金谷 元気(akippa株式会社 代表取締役社長 CEO)
玉川 憲(株式会社ソラコム 代表取締役社長)
野本 遼平(グロービス・キャピタル・パートナーズ プリンシパル)
GLOBIS知見録
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G1ベンチャー2022
第3部分科会T「日本初、知能化機械・ヒューマノイドは実現可能か? -ディープテックでグローバルを目指す戦略と未来-」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
未来実現するかもしれない ヒューマノイドの4大技術構成要素となり得る、AI/ロボテイクス/IoTセンサー/データベースの専門家4名が足元、ディープテックでグローバルを目指す戦略と、未来のヒューマノイドの可能性に関し、放談する。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
太田 一樹(Treasure Data, Inc. CEO)
中ノ瀬 翔(GITAI Japan株式会社 / GITAI Inc. Founder & CEO)
中村 晃一(Idein株式会社 代表取締役)
松尾 豊(東京大学大学院工学系研究科 教授)
上野山 勝也(株式会社PKSHA Technology 代表取締役)
GLOBIS知見録
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G1ベンチャー2022
第3部分科会I「世界No.1を目指す日本のゲーム産業 -グローバル再編の最新動向-」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
コロナ禍を追い風に市場拡大が続くゲーム産業。専用ゲーム機からモバイルやPCに主戦場が移り、世界で1億人以上が遊ぶ「億ゲー」も台頭してきた。マイクロソフトが約8兆円でアクティビジョン・ブリザードを買収するなど、世界では業界再編の動きも活発だ。5G化、eスポーツ市場の急成長、VR/AR/XRゲームの登場、メタバースとの融合など、これから更なる市場拡大が見込まれ、ゲームのビジネスモデルが多様化していく中、ゲーム産業のプレーヤーたちはいかなる戦略と手法で成長を勝ち取ろうとしているのか。その戦略と課題を議論する。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
石川 裕也(株式会社Gaudiy 代表取締役CEO)
土川 元(ソニーベンチャーズ株式会社 代表取締役社長)
松田 洋祐(スクウェア・エニックス・ホールディングス/スクウェア・エニックス 代表取締役社長)
赤川 隼一(株式会社ミラティブ 代表取締役)
G1ベンチャー2022
第3部分科会O「世界No.1を目指すパーパス経営」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
企業は何のために存在するのか?もちろん利益を追求するための組織が企業だが、社会課題の解決、地球規模の問題解決のためにこそ企業活動の存在意義があり、近年では、投資家も消費者も企業の「ビジョン」や「目的」を選ぶようになってきた。これからの時代のビジネスの存在意義を考える。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
青木 耕平(株式会社クラシコム 代表取締役)
轟 麻衣子(株式会社ポピンズ 代表取締役社長)
福田 恵里(SHE株式会社 代表取締役CEO/CCO)
米良 はるか(READYFOR株式会社 代表取締役CEO))
G1ベンチャー2022
第2部分科会I「世界No.1を目指すヘルスケアインダストリー 起業家の戦略」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
ヘルスケア領域のデジタルシフトが急速に広がりつつある。日本の医療現場がコロナ禍を経て大きな変革期を迎える中、医療・ヘルスケア分野のデジタルシフトは今後どういった道をたどり、いかなる新たなサービスが生まれるのか。日本が世界をリードする可能性はどこにあるのか。今後の展望を議論する。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
坂野 哲平(株式会社アルム 代表取締役社長)
高木 邦彰(国際医療福祉大学・高邦会グループ 専務理事)
多田 智裕(株式会社AIメディカルサービス 代表取締役 CEO)
福島 智史(グロービス・キャピタル・パートナーズ パートナー)
G1ベンチャー2022
第2部分科会T「Climate Techの最新トレンド」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
各国が2050年までのカーボンニュートラルにコミットし、世界が脱炭素社会へシフトしていく中、急速に関心を高めているClimate Tech。ESGへの投資が世界で強化される潮流と相まって、世界では巨額の投資資金が投入され、大きな市場が生まれようとしている。Climate Techの現在地と今後の展望はどうなるのか。グローバルトレンドと日本企業のチャンスとは。最新の動きを探る。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
岡島 礼奈(株式会社ALE 代表取締役)
長尾 昂(京都フュージョニアリング株式会社 Co-Founder & Chief Executive Officer)
西田 宏平(株式会社TOWING 代表取締役)
キャシー 松井(MPower Partners ゼネラル・パートナー)
高岡 美緒(株式会社セプテーニ・ホールディングス、hennge株式会社、株式会社カヤック 社外取締役)
G1ベンチャー2022
コロナやウクライナ情勢など、数年前には考えられなかった環境変化によって世界の人々の行動は変容し、BtoCのビジネスモデルも大きく変化している。そうした中で、人々のニーズを捉え、変化する市場に順応し、グローバルマーケットで挑戦を続ける経営者たち。彼らは今の市場環境をどう捉え、どういった舵取りを考えているのか。彼らの議論から今後の展望を探る。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
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