
Sign up to save your podcasts
Or


G1ベンチャー2022
第2部分科会O「世界No.1を目指すデザイン経営の手法」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
常に進化を続けるデザイン経営の手法。経営者は変化する社会と市場環境の中で、いかにして自らの事業の価値を創出していくべきなのか。「事業クリエイティブ」を掲げて顧客の価値創造をプロデュースするThe Breakthrough Company GO三浦崇宏氏、非常に洗練された滞在型ホテルビジネスの仕掛け人NOT A HOTEL濵渦伸次氏、コペンハーゲンを拠点とする北欧最大のデザインファームKontrapunkt日本代表濱口屋有恵氏から、デザイン活用の鍵をTakram田川欣哉氏が引き出す。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
中川 政七(中川政七商店 代表取締役会長十三代)
濱渦 伸次(株式会社NOT A HOTEL 代表取締役CEO)
濱口屋 有恵(Kontrapunkt Japan 代表取締役)
三浦 崇宏(The Breakthrough Company GO 代表取締役)
田川 欣哉(Takram Japan株式会社 代表取締役・デザインエンジニア ロイヤル・カレッジ・オブ・アート 名誉フェロー)
GLOBIS知見録
ウェブ:http://globis.jp/
アプリ:http://yapp.li/go/globis
G1ベンチャー2022
第4部分科会W「TOP JAPANESE NFT CREATORS」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
世界最大のNFTマーケットプレイスである「Opensea」は、月間取扱高6000億円を超える驚異的な成長を遂げている。そこで活躍する日本TOPのNFTクリエイターたちを交え、「NFTの今とこれから」を展望する。日本から世界への扉はここに。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2022
第3部分科会W「クリプトの最新潮流〜今何が起きようとしているのか〜」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
2021年は暗号資産市場への機関投資家や主要企業の参入が相次ぎ、クリプトの可能性に多くの関心が集まった。一方で今年に入って安定した価値を保証するはずのステーブルコインが価格を大きく下げ、暗号資産のボラティリティの大きさが改めて認識されることとなった。クリプト関連スタートアップやプロジェクトへの資金と人材の流入が勢いを増す中、これから何が起こるのか。パイオニアたちの議論からクリプトの現在位置と未来を紐解く。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2022
急速に人々の関心を集めたWeb3はインターネットの新たな潮流として定着し、Web3関連の多数のプロジェクトが生まれ、多額の投資マネーが集まるようになった。今、我々はまさに新たなインターネットが誕生する瞬間を目撃しているのか。Web3の現在地と可能性、実現性を大いに議論する。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
石濱 嵩博(株式会社ナナメウエ 代表取締役)
G1ベンチャー2022
第8回G1ベンチャー最後の全体会は、サントリーホールディングス株式会社代表取締役社長 新浪剛史氏と国連事務総長 特使・米テスラ社外取締役 水野弘道氏をパネリストに迎え、オイシックス・ラ・大地株式会社代表取締役社長 髙島宏平氏がグローバルで戦う2人から「世界No1.を目指す経営」の極意を引き出す。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
新浪 剛史(サントリーホールディングス株式会社 代表取締役社長)
G1ベンチャー2022
第7部全体会「G1メディアアワード受賞記念パネルディスカッション〜進化するメディアは社会をどう変えるか〜」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
ロシアによるウクライナ侵攻や新型コロナパンデミックによって世界は一変した。人々の行動変容と社会の価値観の変化、テクノロジーの急速な進化によってメディアは大きな変革期を迎えている。激変する世界において、進化するメディアは社会をどう変えていくのか。それぞれの分野をリードするトップランナーたちに見えているメディアと世界の未来とは。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2022
第6部全体会「G1メディアアワード授賞式」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
「批判よりも提案を」のG1精神を体現し、日本社会の発展に貢献するメディアや人物を称えるため2014年に創設されたG1メディアアワード。急激な社会の変化とテクノロジーの進化によってメディア自体が大きく変革する中、新しい媒体を構築し、日本と世界を繋げ、斬新なコンテンツで人々の感動や共感を生み出しているリーダーたちに贈る。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
G1ベンチャー2022
第1部全体会「世界No.1を目指す経営〜グローバルへの挑戦と展望〜」
(2022年6月12日開催/グロービス経営大学院 東京校)
メルカリUSを率いて非連続的な成長を遂げているジョン・ラーゲリン氏。2020年第4四半期(4〜6月)には、前年同期比183%の大幅な伸びを記録し、メルカリが上場後1年半以内の目標としてきた「米国メルカリの月間流通総額1億ドル」を達成した。一方、「ダブルユニコーン」となったスマートニュースを率いる鈴木健氏。米国において近年急速な成長を遂げ、ユーザーの月間平均滞在時間が米国で最も長いアプリにまで成長、存在感を急速に高めている。コロナ禍やウクライナ情勢で市場環境が急激に変化する中で、成長を継続するための経営の要諦とは何か。世界No.1を目指す経営の鍵を引き出す。(肩書きは2022年6月12日登壇当時のもの)
G1サミット2022
第10部分科会P「ポストコロナのグランドデザイン -動き出すか憲法改正-」
(2022年3月20日開催/沖縄万国津梁館)
1868年の明治維新から1945年の終戦まで77年。今年2022年はその終戦から数えて同じ77年となる。この日本政治の一つの節目の年に、憲法改正の論議は進むのか。昨年10月の衆院選で改憲に前向きな維新と国民民主が議席を増やし、改憲に向けた条件は整いつつある。国会でも憲法審査会の自由討議が開催され、与党自民党は国民的気運を高める対話集会などを全国で展開する。まさに日本社会のグランドデザインを定める日本国憲法を新時代に適合させるため、改憲に向けた道筋はどのように描かれるのか。(肩書きは2022年3月20日登壇当時のもの)
津田 大介(有限会社ネオローグ 代表取締役/ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)
古川 元久(衆議院議員 国民民主党国会対策委員長)
堀井 巌(参議院議員 自民党副幹事長)
若新 雄純(慶應義塾大学 特任准教授/㈱NEWYOUTH 代表取締役)
林 久美子(一般社団法人For The World 代表理事/株式会社E the P 取締役)
G1サミット2022
第7部分科会T「ポストコロナのグランドデザイン -AIとデータが生み出す新たな社会-」
(2022年3月20日開催/沖縄万国津梁館)
ここ10年のAIの進化はすさまじく、我々の日常生活やビジネスの中にも、AIが浸透してきている。責任ある運用によりAIの民主化を図り、日本の抱えるさまざまな社会課題解決につなげていくことが期待されている。この進化の先に私たちはどのような社会を目指していくべきなのか。AIとデータが生み出す社会の現在地と未来への展望を議論する。(肩書きは2022年3月20日登壇当時のもの)
岩村 水樹(グーグル バイスプレジデント アジア太平洋・日本地区マーケティング)
上野山 勝也(株式会社PKSHA Technology 代表取締役)
田川 欣哉(Takram Japan株式会社 代表取締役/デザインエンジニア ロイヤル・カレッジ・オブ・アート 名誉フェロー)
安宅 和人(慶應義塾大学 環境情報学部教授/ヤフー株式会社 CSO(チーフストラテジーオフィサー))
From the publisher's feed

244 Listeners

22 Listeners

6 Listeners

15 Listeners

23 Listeners

21 Listeners

0 Listeners

6 Listeners

4 Listeners

1 Listeners

0 Listeners

7 Listeners

2 Listeners

3 Listeners

7 Listeners