
Sign up to save your podcasts
Or


今回は特別編として、日本屈指のトレイルランニング大会、日本山岳耐久レース(通称ハセツネカップ)に「走る新聞記者」が挑戦したもようをお届けします。番組ディレクターを務める町田知宏記者(35)が仕事と育児の合間を縫って練習を積んだ結果は、まさかの――。コース解説や優勝者のコメント、体当たりの現場リポートも盛りだくさん。日本経済新聞社がお届けするポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」は、ランニングを通じて人生を豊かにする番組です。
■目次
00:00 日本山岳耐久レースとは
5:46 男女優勝者インタビュー
10:39 町田記者奮闘、結果はいかに
17:05 次回のゲスト予告
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
100km超のトレイルランニング(トレラン)10大会の世界シリーズ戦「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」に56歳から挑戦――。プロトレイルランナーの鏑木毅さんをゲストに迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」の最終回では、同シリーズの一戦である南アフリカの100マイルレースを控えた鏑木さんに壮大な挑戦への思いをうかがいました。長年、日本のトレラン界を引っ張ってきたレジェンドから見たトレランの未来についても語っていただきました。
■#4 目次
00:00 56歳から世界シリーズ戦挑戦を決意
12:00 老いにあらがうための工夫
15:19 トレランを日本で根付かせるために
19:51 次回予告
■配信日程
#1 (9/27) トレイルラン、極限の先に広がる絶景
#2 (10/4) 世界一決定戦3位、「苦しさを楽しむ」境地
#3 (10/11) 富士や過疎地に眠る宝、トレラン大会で発掘
#4 (10/18) 100km超10大会挑戦 還暦控えても衰えぬ克己心
聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。
■ゲスト:鏑木毅さん(かぶらき・つよし) 1968年群馬県生まれ。早大から群馬県庁入り。28歳からトレイルランニングを始め、富士登山競走、日本山岳耐久レースなどで優勝を重ねる。2009年に県庁を離れ、40歳でプロランナーに。同年、世界のトップが集うウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)で3位に入った。日本トレイルランナーズ協会会長やMt.FUJI100大会会長、関西大学客員教授を務める。世界の10大トレイルレースである「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」の全大会完走を目指し挑戦中。
■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
過疎地や富士山に眠る魅力をトレイルランニング(トレラン)の大会を機に掘り起こす――。プロトレイルランナーの鏑木毅さんをゲストに迎えた第3回では、鏑木さんの大会プロデューサーとしての顔に迫ります。トレランの地域振興としての側面や国内最高峰「Mt.FUJI100」などの大会開催に込める思いを語っていただきました。
■#3 目次
00:00 「何もない」過疎地で大会で主催
08:25 ストーリーが感じられる大会づくり
10:30 最高峰の大会を富士山で作る意義
17:59 今後大会を発展させていくために
■配信日程
#1 (9/27) トレイルラン、極限の先に広がる絶景
#2 (10/4) 世界一決定戦3位、「苦しさを楽しむ」境地
#3 (10/11) 富士や過疎地に眠る宝、トレラン大会で発掘
#4 (10/18) 100km超10大会挑戦 還暦控えても衰えぬ克己心
聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。
■ゲスト:鏑木毅さん(かぶらき・つよし) 1968年群馬県生まれ。早大から群馬県庁入り。28歳からトレイルランニングを始め、富士登山競走、日本山岳耐久レースなどで優勝を重ねる。2009年に県庁を離れ、40歳でプロランナーに。同年、世界のトップが集うウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)で3位に入った。日本トレイルランナーズ協会会長やMt.FUJI100大会会長、関西大学客員教授を務める。世界の10大トレイルレースである「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」の全大会完走を目指し挑戦中。
■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
トレイルラン(トレラン)の世界一決定戦ともいえる欧州3カ国をまたいで行われる100マイル(約160km)レース「ウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)」。プロトレイルランナーの鏑木毅さんをゲストに迎えた第2回では、UTMBで多くのトップランナーとしのぎを削る極限状態の中、3位に入った鏑木さんが至った境地について語っていただきました。本気で世界一を目指して一つのことに向き合うことや困難な状況に置かれた時の考え方など、人生のヒントが詰まっています。
■#2 目次
00:00 トレラン世界一決定戦「UTMB」とは
02:31 打ちのめされた初挑戦で見えたもの
06:34 不退転の決意でプロに転向
13:22 前向き思考で手繰り寄せた世界3位
■配信日程
#1 (9/27) トレイルラン、極限の先に広がる絶景
#2 (10/4) 世界一決定戦3位、「苦しさを楽しむ」境地
#3 (10/11) 富士や過疎地に眠る宝、トレラン大会で発掘
#4 (10/18) 100km超10大会挑戦 還暦控えても衰えぬ克己心
聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。
■ゲスト:鏑木毅さん(かぶらき・つよし) 1968年群馬県生まれ。早大から群馬県庁入り。28歳からトレイルランニングを始め、富士登山競走、日本山岳耐久レースなどで優勝を重ねる。2009年に県庁を離れ、40歳でプロランナーに。同年、世界のトップが集うウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)で3位に入った。日本トレイルランナーズ協会会長やMt.FUJI100大会会長、関西大学客員教授を務める。世界の10大トレイルレースである「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」の全大会完走を目指し挑戦中。
■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。今回のゲストは野山を駆けるトレイルランニング(トレラン)のパイオニアであるプロトレイルランナーの鏑木毅さん。近年愛好者が増えているトレランの魅力のほか、世界最高峰のレースの極限状態の中で見えたもの、トレランによる町おこし、56歳からの世界シリーズ戦転戦などについて語っていただきます。
4週にわたる配信の初回は、ケガによって夢だった箱根駅伝出場を果たせず、故郷で公務員となってからも目標を失っていた鏑木さんの人生を変えたトレランとの出会いについてうかがいました。普段の生活で何か物足りない社会人や、日々のランニングに変化を加えたいランナーへ、今すぐ山に足を運びたくなる魅力が詰まっています。
■#1 目次
00:00 ゲスト紹介
03:23 ケガで箱根駅伝出場かなわず悶々
10:11 トレイルランの魅力やメリット
14:13 挫折の人生を変えた運命の出会い
■配信日程
#1 (9/27) トレイルラン、極限の先に広がる絶景
#2 (10/4) 世界一決定戦3位、「苦しさを楽しむ」境地
#3 (10/11) 富士や過疎地に眠る宝、トレラン大会で発掘
#4 (10/18) 100km超10大会挑戦 還暦控えても衰えぬ克己心
聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。
■ゲスト:鏑木毅さん(かぶらき・つよし) 1968年群馬県生まれ。早大から群馬県庁入り。28歳からトレイルランニングを始め、富士登山競走、日本山岳耐久レースなどで優勝を重ねる。2009年に県庁を離れ、40歳でプロランナーに。同年、世界のトップが集うウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)で3位に入った。日本トレイルランナーズ協会会長やMt.FUJI100大会会長、関西大学客員教授を務める。世界の10大トレイルレースである「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」の全大会完走を目指し挑戦中。
■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
走っていたから生きられた――。プロランニングコーチの金哲彦さんをゲストに迎えた最終回では、実業団の先輩の事故死、ステージ3と宣告された自身の癌(がん)、最愛の妻の死と三たびの困難を乗り越えた金さんに人生を変えるランニングの素晴らしさについて語っていただきました。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。
■#4 目次
00:00 現役時代の挫折と先輩の事故死
06:05 ステージ3の大腸がん宣告
09:46 死の直前までサブ3を応援した妻
13:45 走ることが生きること
■配信日程
#1 (8/30) マラソン日本、坂の上の「金」 パリ五輪解説者が語る
#2 (9/6) マラソン初完走の一歩は「走らない」
#3 (9/13) 還暦でマラソン3時間切りへ 加齢と闘う
#4 (9/20) 鬱も癌も走っていたから乗り越えられた
NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。
■ゲスト:金哲彦さん(きん・てつひこ) 1964年北九州市生まれ。中学で陸上競技を始め、早大時代は箱根駅伝で活躍した。86年にリクルート入社。フルのベストタイムは92年東亜マラソンで記録した2時間11分48秒。現役引退後の2002年、NPO法人ニッポンランナーズを創設し、現在はプロランニングコーチとして競技選手や市民ランナーの指導にあたる。NHKBSの人気番組「ランスマ倶楽部」出演のほか、マラソンや駅伝の解説者としてもおなじみ。
■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
挑戦に年齢は関係ない――。プロランニングコーチの金哲彦さんをゲストに迎えた第3回では、還暦をむかえた金さんのフルマラソン3時間切り(サブ3)挑戦、ケガをしても最後まで目標達成を諦めずチャレンジした過程を振り返っていただきました。加齢にあらがう練習での試行錯誤やハーフマラソン活用法など市民ランナーの参考になる情報が詰まっています。
■#3 目次
00:00 還暦サブ3に向けて試行錯誤
04:24 ハーフマラソンが練習の一環
06:20 ケガをしても目標達成を諦めず
10:48 3時間半切りへのアドバイス
■配信日程
#1 (8/30) マラソン日本、坂の上の「金」 パリ五輪解説者が語る
#2 (9/6) マラソン初完走の一歩は「走らない」
#3 (9/13) 還暦でマラソン3時間切りへ 加齢と闘う
#4 (9/20) 鬱も癌も走っていたから乗り越えられた
NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。
■ゲスト:金哲彦さん(きん・てつひこ) 1964年北九州市生まれ。中学で陸上競技を始め、早大時代は箱根駅伝で活躍した。86年にリクルート入社。フルのベストタイムは92年東亜マラソンで記録した2時間11分48秒。現役引退後の2002年、NPO法人ニッポンランナーズを創設し、現在はプロランニングコーチとして競技選手や市民ランナーの指導にあたる。NHKBSの人気番組「ランスマ倶楽部」出演のほか、マラソンや駅伝の解説者としてもおなじみ。
■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
これから走り始めようと思っている人がフルマラソンを完走するために必要なことは――。プロランニングコーチの金哲彦さんをゲストに第2回では、金さんに初心者へのアドバイスをうかがいました。大会に向けたコンディションの整え方や大会中のよくある失敗の回避方法など、フルマラソン完走経験のあるランナーも必聴の内容です。
■#2 目次
00:00 走る前にまず生活習慣を見直そう
06:17 フルマラソンには準備期間6カ月
11:23 大会中や直前の失敗を回避するには
14:50 ビジネスパーソンの悩みに「金言」
■配信日程
#1 (8/30) マラソン日本、坂の上の「金」 パリ五輪解説者が語る
#2 (9/6) マラソン初完走の一歩は「走らない」
#3 (9/13) 還暦でマラソン3時間切りへ 加齢と闘う
#4 (9/20) 鬱も癌も走っていたから乗り越えられた
NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。
■ゲスト:金哲彦さん(きん・てつひこ) 1964年北九州市生まれ。中学で陸上競技を始め、早大時代は箱根駅伝で活躍した。86年にリクルート入社。フルのベストタイムは92年東亜マラソンで記録した2時間11分48秒。現役引退後の2002年、NPO法人ニッポンランナーズを創設し、現在はプロランニングコーチとして競技選手や市民ランナーの指導にあたる。NHKBSの人気番組「ランスマ倶楽部」出演のほか、マラソンや駅伝の解説者としてもおなじみ。
■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。今回のゲストはパリ五輪の男子マラソンで解説者を務めたプロランニングコーチの金哲彦さん。市民ランナーやこれからフルマラソンを走りたいと思っている人へのアドバイスのほか、がんなどの困難を克服して挑んだマラソン3時間切り(サブスリー)挑戦などについて語っていただきます。
4週にわたる配信の初回は、男子で赤崎暁選手、女子で鈴木優花選手が6位入賞を果たしたパリ五輪のマラソンについてうかがいました。アフリカ勢が上位を席巻する中で健闘しましたが、かつては高橋尚子選手や野口みずき選手が金メダルを獲得するなど日本の「お家芸」だったマラソン。日本選手が再び世界のトップを目指すうえで、何が必要なのか聞きました。
■#1 目次
00:00 ゲスト紹介
02:00 パリ五輪で効果的だった坂道対策
11:45 トラックでのスピード強化必須
17:10 武者修行して世界を感じて
■配信日程
#1 (8/30) マラソン日本、坂の上の「金」 パリ五輪解説者が語る
#2 (9/6) マラソン初完走の一歩は「走らない」
#3 (9/13) 還暦でマラソン3時間切りへ 加齢と闘う
#4 (9/20) 鬱も癌も走っていたから乗り越えられた
NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。
■ゲスト:金哲彦さん(きん・てつひこ) 1964年北九州市生まれ。中学で陸上競技を始め、早大時代は箱根駅伝で活躍した。86年にリクルート入社。フルのベストタイムは92年東亜マラソンで記録した2時間11分48秒。現役引退後の2002年、NPO法人ニッポンランナーズを創設し、現在はプロランニングコーチとして競技選手や市民ランナーの指導にあたる。NHKBSの人気番組「ランスマ倶楽部」出演のほか、マラソンや駅伝の解説者としてもおなじみ。
■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
世界中のランナーとデジタルを使ってつながり、日々のトレーニングメニューやレースへのエントリー、そして商品提案まで家族のような長い付き合いが出来るスポーツメーカーに――。アシックス代表取締役会長CEOの広田康人さんをゲストに迎えた最終回では、コロナ禍以降急速に進んだランニング×デジタルの広がる可能性についてうかがいました。会員サービス「OneASICS」の今後の展開や、世界中の大会エントリーサイト買収の狙いなどについて語っていただきました。
■#4 目次
00:00 走ることの効用
02:52 コロナ禍で進んだデジタル化
04:24 OneASICSで3000万人と接点を
11:18 年を重ねても走り続けるために
■配信日程
#1 (8/2) パリ五輪で狙う頂上 厚底でナイキ猛追
#2 (8/9) アシックス×五輪、靴とウエアで描く地球の未来
#3 (8/16) 「サブ4専用」渾身の一足!走るCEOが陣頭指揮
#4 (8/23) アシックス、ランニングDXで世界3000万人伴走
NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。
■ゲスト:広田康人さん(ひろた・やすひと) 1980年(昭55年)早大政経卒、三菱商事入社。2018年にアシックスに入社し、社長に就任。24年1月から現職。50歳からランニングを始め、フルマラソンの自己最高は61歳で出した17年大阪マラソンの3時間53分27秒。社長時代には、2週に1度、社員向けに「走るCOO(CEO)のブログ」でメッセージを発信していたという。
■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。
■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113
【NIKKEI PODCAST】
日経電子版Podcastポータルサイト:
https://www.nikkei.com/special/podcast
Xアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )
Instagramアカウント:
@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
From the publisher's feed
Ranked by our users in the last 21 days

0 Listeners

7 Listeners

22 Listeners

7 Listeners

6 Listeners

2 Listeners

5 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

1 Listeners

1 Listeners

2 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

3 Listeners