Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」

Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」

By ラウンドナップ・Webコンサルティング 代表 中山陽平BusinessEducationMarketing
Download on the App Store

Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」 episodes

  • [23/05/28]Googleマップレビュー悪質手口・業者についての実際と対策

    ラウンドナップWebコンサルティングの中山陽平です。

    このPodcast/書き起こしで得られること(要点)
    • Googleマップの悪質レビュー問題は、大組織の陰謀として見るより、誰でも実行しやすい現実的な脅威として捉えた方がよいこと
    • ユーザーはレビュー本文より星の数で判断しやすいため、放置では済まされないこと
    • 店舗側はレビューだけでなく、店名、業種、写真などリスティング全体を継続的に自衛する必要があること
    • 今回は、Googleマップの低評価レビューをめぐる悪質な手口と、その受け止め方、そして店舗側がどこまで自衛しておくべきかを整理します。ニュースへの反応では極端な考え方・方向性も出やすいのですが、実際に対策を考えるなら、現場で起きているレベル感に引き直して見ることが大事です。

      大がかりな陰謀論より、手軽に実行できる嫌がらせ

      まず押さえたいのは、悪質レビューをめぐる動きは、必ずしも巨大な詐欺組織を想定しなくても説明できるということです。国内で見込み客に営業し、断られたら海外のマーケットプレイスや個別のつながりを使って低評価を投下する。その程度でも十分に被害は起こせます。

      しかも今は、翻訳ツールや生成AIの発達によって、日本語が分からない人でもそれらしい日本語レビューを書きやすくなっています。以前よりも安く、カジュアルに、しかも追跡しづらい形で悪質レビューを流せる環境ができてしまっているわけです。だからこそ、特別な組織犯罪として構えるより、個人でも起こしうる実際の現場上のリスクとして見た方が対策を考えやすくなります。

      ユーザーは本文より星を見ている

      次に重要なのは、レビューの真偽をユーザーが丁寧に見抜いてくれると期待しないことです。実際には、店を選ぶ場面で多くの人はまず星の数を見ます。特に飲食や来店判断のようにその場で決める業種では、低評価の理由を細かく読み込まずに足切りされることが少なくありません。

      だから、フェイクレビュー判定サービスがあるから大丈夫という話にはなりません。そうしたサービスを一般ユーザーがわざわざ使う前提は厳しいですし、そもそも店舗選びの現場ではそこまで深く調べない人が大半です。結局、星が落ちること自体が直接的なダメージになります。

      Google任せにできない現実

      本来ならプラットフォーム側の整備がもっと進んでほしいところですが、現状のGoogleマップは、事業者から見ると十分な窓口があるとは言いにくい状態です。報告はできても、きめ細かく対応してもらえる期待は持ちにくい。だから、Googleが改善してくれるのを待つだけでは守れません。

      実際には、被害を受けた側が、いかに効果的に報告し、証拠を整理し、削除や復旧を狙っていくかという戦いになります。法的な対応や損害賠償請求の議論も抑止力としては重要ですが、日々の運用としてはまず自衛が先に来ます。

      レビュー以外も荒らされる前提で見る

      見落とされやすいのが、攻撃対象はレビューだけではないことです。Googleマップでは、店名やカテゴリの修正提案、写真の投稿なども第三者が行えます。そのため、業種を勝手に変えられたり、関係ない写真や印象を落とす写真を上げられたりすることがあります。

      たとえば外壁塗装の会社が別業種に変えられていたり、美容室なのに関係ないカテゴリへ寄せられていたりすると、検索順位や見つかり方にも影響します。写真も、レビュー以上に削除が通りやすい場合はあるものの、放置すれば十分なダメージになります。Googleマップは店名だけ見て終わりではなく、掲載情報全体を点検すべき対象です。

      店舗側がやるべき自衛策
      定期的な確認を習慣にする

      少なくとも週に一度は、自社のGoogleマップ上の情報を確認した方が安全です。レビューだけでなく、店名、カテゴリ、営業時間、写真に不自然な変化がないかを見る。理想を言えば、変更アラートや自動復元の仕組みまで入れたいところですが、まずは定期確認だけでも違います。

      ガイドライン違反の集客をしない

      口コミを書いたら割引、クオカード進呈、といったやり方はガイドライン違反です。しかも最近は、店内で同じ端末や同じ回線からまとめて投稿されるような動きに対して、Google側のスパム判定も厳しくなっています。短期的に見れば増やしやすくても、長期的には自分でリスクを増やすだけです。

      ローカルガイドを過信しない

      ローカルガイドだから信用できるとは限りません。ちゃんと使っている人もいれば、ポイント稼ぎのために無言レビューや低評価を量産している人もいます。仕組みとして便利な面はある一方で、ゲーミフィケーションが悪い方向に出ている現実も見ておいた方がよいでしょう。

      まとめ:Googleマップは運用資産であり、防衛対象でもある

      Googleマップのレビュー問題は、単なる評判の話ではありません。ユーザーは星の数を強く見ていますし、レビュー以外にも店名、カテゴリ、写真まで含めて荒らされる余地があります。しかも悪質な投稿は、昔よりずっと低コストで実行しやすくなっています。だからこそ、Googleに任せきりにせず、ガイドラインを守りながら、自社のリスティングを定期的に守る運用が必要です。マップは集客の入り口であると同時に、防衛すべき資産でもあります。

      配信スタンド
      • Apple iTunes 公式ストア Podcast(おすすめ)
      • https://itunes.apple.com/jp/podcast/zhong-shan-yang-pingno-non/id750899892
      • GooglePodcast
      • https://www.youtube.com/user/WebMarketingJAPAN
      • Spotify
      • https://open.spotify.com/show/0K4rlDgsDCWM6lV2CJj4Mj
      • Amazon Music
      • Amazon Podcasts
        ■Podcast /Webinar への質問は

        こちらのフォームへどうぞ。

        https://forms.gle/Lvy4nVauyJ2SRhJM7

        運営・進行

        株式会社ラウンドナップ(ラウンドナップWebコンサルティング)

        代表取締役・コンサルタント 中山陽平

        Webサイト:https://roundup-inc.co.jp/

        投稿 [23/05/28]Googleマップレビュー悪質手口・業者についての実際と対策 は 中小企業専門WEBコンサルティング会社・ラウンドナップWebコンサルティング(株式会社ラウンドナップ) に最初に表示されました。

        39 min
      • 第359回:今日必要なWebコンテンツの「2つの要素」を探る:Think With Googleからの洞察
        今回は、Think With Googleにある、YouTube視聴者調査データ記事を元に、Webコンテンツの2つの重要な要素について掘り下げます。鍵となるのは、「一次情報」だけを提供するのではなく、解釈を含むコンテンツを作成すること、サービス提供者が直接メッセージを伝えること。これらについて今回はGoogleのコンテンツを追いながら考えて行きます。
        40 min
      • [23/05/09]ChatGPT後のSEO界で生き残る企業に必要な要素とは?

        ラウンドナップWebコンサルティングの中山陽平です。

        このPodcast/書き起こしで得られること(要点)
        • ChatGPT後のSEOでは、似たようなコンテンツがさらに増える前提で考える必要があること
        • 今後は網羅性だけでは差がつきにくくなり、誰が出すか、何を根拠に語るかが重要になりやすいこと
        • 企業としては、情報発信体制、オリジナル性、継続的なメンテナンスを強化する必要があること
        • 今回は、ChatGPTのような生成AIが浸透したあと、SEOの世界で何が起き、企業は何を備えるべきかを考えます。まだ仮説の部分もありますが、願望ではなく、起こりうる変化をなるべくフラットに見たうえで整理していきます。

          正常性バイアスを外して考える

          このテーマでは、どうしても「今までのやり方が大きくは変わってほしくない」という気持ちが入りやすくなります。自分にとって都合のよい未来を先に置いてしまうと、現実の変化を見誤ります。だからこそ、まず必要なのは、AIが本格的に入ったら検索の前提が変わるかもしれないと受け入れることです。

          結論から言えば、変化は大きいはずです。特にコンテンツSEOの領域では、その影響を強く受けると見ておいた方が安全です。

          似たようなコンテンツが、さらに増える

          生成AIは、既存の大量の言語情報をもとに、それらしい文章を高速で組み立てます。まったく新しいものをゼロから生み出すというより、既存の知識や表現を再構成していく仕組みです。すると当然、同じテーマに対して似たようなコンテンツが、今まで以上の速度で増えていきます。

          もともと人間も、上位記事を分析してより網羅的なものを作る、いわゆる積み上げ型のやり方をしてきました。AIはそれをもっと速く、もっと低コストで回せるようにします。情報の網羅性だけを武器にしてきたやり方は、ここでかなり厳しくなります。

          これから差がつく要素

          では何が重要になるのか。ひとつは、誰が出している情報なのかという点です。Googleが以前から重視してきた考え方を踏まえると、誰が書いたのか、どんな立場や実績から語っているのかは、今後さらに効いてくる可能性があります。昔に言われたオーサーシップの考え方が、別の形でまた重くなるかもしれません。

          もうひとつは、オリジナルな一次情報や体験、そしてそれらを組み合わせて意味づけする力です。AIが平均的な記事を量産できるほど、人間側には「この会社だから出せる情報」「この現場を知っているからできる解釈」が求められます。単にうまく書くことより、根拠と文脈を持って語れることが重要になります。

          企業に必要な三つの備え
          情報発信の体制づくり

          まず必要なのは、継続的に情報を出し続ける体制です。属人的にたまたま良い記事が出るのではなく、現場の知見を拾い、整理し、発信できる仕組みを持つこと。AIを使うにしても、人がレビューし、方向を決める前提は残ります。

          オリジナリティの供給

          次に、他社が簡単には真似できない材料を出せる状態です。一次情報、実例、比較、判断基準、失敗談。そうした素材がある企業は、AI時代でも強いです。逆に言えば、どこからでも拾える一般論だけでは埋もれやすくなります。

          メンテナンスの習慣化

          最後に、公開後の改善です。AIが普及すると、古いページはより早く相対的に弱くなります。だから作って終わりではなく、反応を見ながら直し、足し、磨き続ける習慣が必要になります。更新し続ける企業ほど、検索でも信頼でも有利になりやすいはずです。

          広告運用に近づくSEOという見立て

          さらに進むと、SEOの進め方自体が広告運用に近づく可能性もあります。AIで多くのパターンを低コストに作れるようになれば、いろいろな記事や切り口を出し、上がったものを重点的に磨くというやり方が現実味を帯びます。広告で素材をたくさん出して機械学習に最適化させる感覚に近い運用です。

          もしそうなるなら、SEO担当者にも、文章力だけでなく、仕組みを理解し、AIをどう扱えば成果につながるかを設計する力が求められます。文系的な仕事というより、より構造を理解する仕事になっていくでしょう。

          まとめ:人と仕組みの両方を鍛える

          ChatGPT後のSEO界で生き残る企業に必要なのは、AIを恐れることでも、過信することでもありません。似たコンテンツがあふれる前提で、誰が発信するのかという信頼、現場から出るオリジナルな材料、そして改善し続ける体制を持つことです。さらに、AIを使いこなす仕組み側の理解も重要になります。人の強みと運用の強み、その両方を鍛えた企業が、次のSEOで残っていくはずです。

          配信スタンド
          • Apple iTunes 公式ストア Podcast(おすすめ)
          • https://itunes.apple.com/jp/podcast/zhong-shan-yang-pingno-non/id750899892
          • GooglePodcast
          • https://www.youtube.com/user/WebMarketingJAPAN
          • Spotify
          • https://open.spotify.com/show/0K4rlDgsDCWM6lV2CJj4Mj
          • Amazon Music
          • Amazon Podcasts
            ■Podcast /Webinar への質問は

            こちらのフォームへどうぞ。

            https://forms.gle/Lvy4nVauyJ2SRhJM7

            運営・進行

            株式会社ラウンドナップ(ラウンドナップWebコンサルティング)

            代表取締役・コンサルタント 中山陽平

            Webサイト:https://roundup-inc.co.jp/

            投稿 [23/05/09]ChatGPT後のSEO界で生き残る企業に必要な要素とは? は 中小企業専門WEBコンサルティング会社・ラウンドナップWebコンサルティング(株式会社ラウンドナップ) に最初に表示されました。

            41 min
          • [23/04/19]ChatGPTでのSEOキーワード調査は正直、実用性が低い

            ラウンドナップWebコンサルティングの中山陽平です。

            このPodcast/書き起こしで得られること(要点)
            • ChatGPTは検索数やキーワード難易度を信頼できる形では出せないと分かること
            • SEOのキーワード調査で使うなら、主役ではなく補助役として使うべきだと分かること
            • 精度、回数制限、作業効率まで含めると、専用ツールの価値はまだ高いと分かること
            • 今回は、ChatGPTをSEOのキーワード調査に使えるのか、というテーマを絞って扱います。AI全般の大きな話ではなく、検索数や難易度、クラスタリングのような実際の現場に落としたとき、どこまで使えて、どこから危ないのかを整理します。

              検索数や難易度は信じない

              最初に強く押さえたいのは、ChatGPTにキーワードの月間検索数や難易度を聞いても、その数字は基本的に信用しない方がいいということです。数字らしいものは返ってきますが、それは外部データを引いて計測した結果ではなく、もっともらしい答えを生成しているだけだからです。

              大規模言語モデルは、文脈に合いそうな言葉をつないで返答を作る仕組みです。禁止されている内容でない限り、何らかの答えを返そうとします。そのため、検索数のような実測データが必要な問いに対しても、見た目だけはそれらしい数字を出してきます。ここを勘違いすると、調査そのものが誤った前提で進んでしまいます。

              使いどころは補助作業

              では使えないのかというと、そうではありません。主役としては厳しいが、補助役としては十分に使い道があります。たとえば、キーワードをクラスタリングする、検索意図を仮説として整理する、サブトピックを洗い出す、表記を整える。こうしたアシスタント的な仕事には向いています。

              特に、すでにキーワードツールで取得したデータを渡して、意味のまとまりごとに分けさせたり、意図別に並べ替えたりする使い方は実際の現場に乗せやすいはずです。元データの取得は専用ツールで行い、その後の整形や下ごしらえをAIに手伝わせる。この役割分担がいちばん無理がありません。

              専用ツールがまだ優位な理由

              専用ツールを勧める理由は、正確性だけではありません。使いやすさ、蓄積されたデータ、フィルタ機能、難易度の推定、関連語の見つけやすさなど、実際の現場を前提に整えられている点が大きいです。Google広告のキーワードツールはもちろん、各種SEOツールにはそれぞれの強みがあります。

              一方でChatGPTは、SEO専用ではないため、毎回指示を工夫しなければいけません。無料版の3系統では精度がかなり落ちますし、4系統は良くても回数制限が厳しい。いいプロンプトを探りながら調査していると、必要なところで上限に当たることもあります。費用を払っても無制限には使えず、作業の流れも途切れやすいのが実情です。

              AIをどう組み込むか

              結局のところ、ChatGPTは「有料ツールの代替」より、「有料ツールで得た情報を活かすアシスタント」として使う方が筋がいいと思います。自分の工数を浮かせ、判断や売上につながる仕事に時間を回す。そのための補助役として使うなら価値があります。

              逆に、元データまで全部AIに任せてコストを浮かせようとすると、精度の低さや制限によって、かえって遠回りになりやすいでしょう。便利さと危うさの両方を理解して、役割を切り分けることが大切です。

              まとめ:主役ではなく、有能な補助役として使う

              ChatGPTは、SEOのキーワード調査で検索数や難易度を正確に出せるツールではありません。その意味で、専用のキーワードツールの代わりにはなりません。ただし、取得済みデータの整理、分類、補助的な発想出しには十分使えます。主役として過信せず、補助役として組み込む。この距離感が、現時点ではいちばん実用的です。

              配信スタンド
              • Apple iTunes 公式ストア Podcast(おすすめ)
              • https://itunes.apple.com/jp/podcast/zhong-shan-yang-pingno-non/id750899892
              • GooglePodcast
              • https://www.youtube.com/user/WebMarketingJAPAN
              • Spotify
              • https://open.spotify.com/show/0K4rlDgsDCWM6lV2CJj4Mj
              • Amazon Music
              • Amazon Podcasts
                ■Podcast /Webinar への質問は

                こちらのフォームへどうぞ。

                https://forms.gle/Lvy4nVauyJ2SRhJM7

                運営・進行

                株式会社ラウンドナップ(ラウンドナップWebコンサルティング)

                代表取締役・コンサルタント 中山陽平

                Webサイト:https://roundup-inc.co.jp/

                投稿 [23/04/19]ChatGPTでのSEOキーワード調査は正直、実用性が低い は 中小企業専門WEBコンサルティング会社・ラウンドナップWebコンサルティング(株式会社ラウンドナップ) に最初に表示されました。

                21 min
              • [23/03/29]ChatGPT時代を生き残る、これからのコンテンツマーケティング戦略
                今回のトピックスは、皆さんも興味をお持ちではないでしょうか「ChatGPTと、これからのコンテンツマーケティング」について。この話題は非常にデリケートでありポジショントークや希望願望が入り交じっています。なぜなら、企業だけではなく、趣味やアフィリエイトなど、さまざまな目的でコンテンツを書いている人は多く、その中でChatGPTがどう転ぶかによっては、自分の商売に大きな影響があるからです。未来予測とまでは行きませんが「こういう方向性になるだろう」と思われるポイントを端的にまとめました。
                32 min

              About Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」

              From the publisher's feed

              WebマーケティングやWeb活用で手が止まってしまったり、悩んでいる中小・小規模事業者の皆様へ、根本的なウェブに対する考え方・捉え方をお届け。

              More shows like Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」

              武田鉄矢・今朝の三枚おろし by 文化放送PodcastQR

              武田鉄矢・今朝の三枚おろし

              174 Listeners

              飯田浩司のOK! Cozy up! Podcast【最新回のみ】 by ニッポン放送

              飯田浩司のOK! Cozy up! Podcast【最新回のみ】

              170 Listeners

              飯田浩司 The Daily News by 飯田浩司

              飯田浩司 The Daily News

              23 Listeners

              プレジデント音声版 by プレジデント社

              プレジデント音声版

              19 Listeners

              佐々木亮の宇宙ばなし by 佐々木亮

              佐々木亮の宇宙ばなし

              1 Listeners

              聴く講談社現代新書 by kodansha

              聴く講談社現代新書

              6 Listeners

              科学のラジオ ~Radio Scientia~ by ニッポン放送

              科学のラジオ ~Radio Scientia~

              7 Listeners

              上泉雄一のええなぁ! by MBSラジオ

              上泉雄一のええなぁ!

              13 Listeners

              超リアルな行動心理学 by FERMONDO

              超リアルな行動心理学

              22 Listeners

              あんまり役に立たない日本史 by TRIPLEONE

              あんまり役に立たない日本史

              32 Listeners

              二番経営 〜組織を支えるNo.2の悲喜こもごも〜 by オーツー・パートナーズ × Chronicle

              二番経営 〜組織を支えるNo.2の悲喜こもごも〜

              0 Listeners

              経営中毒 〜だれにも言えない社長の孤独〜 by Egg FORWARD × Chronicle

              経営中毒 〜だれにも言えない社長の孤独〜

              6 Listeners

              入山章栄の経営理論でイシューを語ろう/Business Insider Japan by Business Insider Japan

              入山章栄の経営理論でイシューを語ろう/Business Insider Japan

              4 Listeners

              耳で学ぶAI、ロボシンク by 矢野 哲平

              耳で学ぶAI、ロボシンク

              1 Listeners

              経済ニュース 今日の気になる話題 by 元証券マン しんさん

              経済ニュース 今日の気になる話題

              6 Listeners