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▼今回のトーク内容:
サイバーエージェントが手掛ける事業/①インターネット広告/売上高4600億円/総売上の53%/ネット広告代理店の第一人者的企業/今やテレビの宣伝広告費も抜く/AIの活用/ターゲットに届く広告/2010年「スマホシフト」/②ゲーム事業/売上2200億円/利益率としては稼ぎ頭/子会社多数/ゲームスタジオ型ビジネスモデル/スケールメリットではなくオリジナリティ/若手の積極登用/ゲーム事業はtoC/ネット広告(toB)の成長限界/ゲーム事業を最初に任されたのが創業No.2の日高氏/ゲームだけは「売れるかどうか出さないとわからない」/③メディア・IP事業/2016年、AbemaTV開設/「アメブロ」の存在も大きい/藤田氏自身も活用/「渋谷ではたらく社長のブログ」/有名・著名人の積極招致/ブログの書籍化がトレンドに/AbemaTV/黒字化まで10年/なぜ続けることが出来たのか/藤田氏のオーナーとしての力/他事業でしっかり稼ぐ/会社全体規模でのポートフォリオ構築/ビジョンに向かう従業員・株主たちの目線の一致
▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#二番経営
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform
▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD
▼パーソナリティ
勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
https://linktr.ee/yasuhide.katsumi
設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
https://twitter.com/ysksdr
▼ディレクター:
関岡 憲彦
▼プロデューサー:
野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
松嶋 こよみ https://twitter.com/
▼今回のトーク内容:
日本版ビジョナリーカンパニー研究/サイバーエージェント/創業者・藤田晋氏/トップは有名だが会社の全貌やいかに/創業28年/直近業績/利益717億円/創業以来、右肩上がり/AbemaTVとゲーム/「ウマ娘」ヒット/藤田氏が2025年12月に社長退任、会長に/51歳の若さ/後任は叩き上げの山内隆裕氏/AbemaTVの収益化・黒字化/10年間あきらめず/新規事業も数多く/最盛期で新社長にバトンを渡す/藤田氏は自ら期限を区切って退任を明言/後継候補育成プログラム/物凄いサクセションプランの実行/藤田氏のNo.2・日高裕介氏の存在/サイバーエージェントの創業ストーリー/藤田氏と経営書「ビジョナリーカンパニー」との運命的な出会い/人材紹介業・インテリジェンス入社/ここでの同期が日高氏/正反対の働きぶり/「日高を連れて独立したい」/価値観が同じ仲間/信頼できるからこそ「バス」に乗せた/1998年、サイバーエージェント創業/藤田氏、26歳/資金調達207億円/一躍、時代の寵児に/すぐにITバブル崩壊/天国から地獄へ/2004年、黒字化で復活
▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
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勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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経営書「ビジョナリーカンパニー2」/規律ある「行動文化」/適切な人材を「バスに乗せる」/官僚制度ではなく勝手に適切な文化ができ上がる/適切な企業文化/束縛せずとも皆が動く/この中でのNo.2/適切な文化を守る/管理者ではなく「文化の設計者」になる/リクルートの事例/社員に「あなたはどうしたい?」と問う文化/個人の自立を促す/どうやってこの文化が生まれたのか/創業者・江副浩正/リクルート事件からの復活/情報を商材にした/社員皆経営主義/圧倒的当事者意識/もう一つの「規律ある企業文化」/技術の促進剤/変革の起爆ではなく促進/勝ち筋を加速させる/技術導入を「目的としない」/弾み車の概念/小さな一歩一歩の積み重ねで車輪が大きく回る/逆に悪循環とは/やみくもに色々な方向に車輪を回そうとする/地道に車輪を回すのはNo.2の役目/Amazonの事例/ジェフ・べゾスが保持した弾み車の法則/ダイキン工業の事例/空調事業に特化し30年/会長・井上礼之氏/本業を生かす事にこだわり/改めて「ビジョナリーカンパニー2」に書かれている金言
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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経営書「ビジョナリーカンパニー2」をNo.2視点で読み解く/「最後は絶対に勝つ」という信念/規律ある思考/楽観主義には逃げない/No.2もチームをつくってトップと向き合う/実際の事例集/コロナ禍/成功例:ワークマン/作業服需要の低下を正しく理解/一般客向けに業態を変容/高品質・低価格/No.2視点で分析/一方で経営破綻した企業/レナウン/ブランドは万能ではない/キツネ型とハリネズミ型/キツネ=様々な事ができるが散漫/ハリネズミ=不器用だが原理原則に従いひとつ重要な事ができる/成功したほとんどの経営者はハリネズミ型/自分の企業の強みは何なのか/ここに全リソースを集中させる/選択と集中/一点突破/No.2の役割/「やらない事リスト」の策定・提示/ひとつの事を徹底してやり続ける/業態変容とのバランス/No.2によるトップの支え方
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設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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経営書「ビジョナリーカンパニー2~飛躍の法則」(2001年)/著者ジム・コリンズ/企業が偉大になるには/伸びている企業と伸びていない企業を徹底比較/日本では馴染みの無い企業の名前も/タバコ企業が入っていることも時代/規律ある人材・思考・行動/弾み車の法則/第5水準のリーダーシップ/個人としての謙虚さと職業人としての強い意志を持ったリーダー/派手なトップは必要ない/第1~第4水準のリーダーシップ/第5水準のリーダーシップを持つトップが「窓の外を見る」理由と「鏡を見る」理由/No.2も第5水準を目指さなければならない/現代企業に見る”第5水準経営者”/チームづくり/「誰をバスに乗せるのか」/「誰をバスから降ろすのか」/そのあと「どこに向かうのか」を決める/目的地をどう定めるか/優秀で良い人間を残す/No.2が人材を見極める
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勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
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配信100回記念イベント/公開収録&リスナー交流会/番組を通して実現したい世界観/MC設楽「No.2がもっと評価されるべき」「今はNo.2に光が当たる時代」/MC2人の休日の過ごし方/MC設楽「副業とベースの練習」/MC勝見「家事と昼寝」/二番経営、番組制作の裏側/例えばトヨタ回(全12回)/資料として読んだ書籍は実に16冊/勝見靖英の書籍資料の読み込み方/インプットはファクトベース/アウトプットはストーリーベース/取り上げる歴史上の人物で年表も独自作成/インサイトよりもプロセスを伝える事を大切に/台本構成の仕方/シンプルに番組が少しでも皆さんの参考になればいい
▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
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勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
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配信100回記念イベント/公開収録&リスナー交流会/事前アンケートで「お気に入り回」を調査/第5位「Apple:スティーブ・ジョブズ」編「豊臣秀長」編「設楽悠介の著書『畳み人』という選択」編/第3位「松下電器:高橋荒太郎」編「ホンダ:藤沢武夫」編/第2位「SONY:盛田昭夫」編/第1位「トヨタ:豊田佐吉・喜一郎」編/事前リスナー質問に答えていきます/トップに貢献するための「マインド」か穴を埋める「スキル」か/MC勝見靖英がNo.2になった経緯/トップの支え方/No.2が理念・ビジョンを対外的・社内的に発信する時/トップの言う事の「翻訳」/勝見靖英の場合/社内向け発信/受ける側の解像度を上げる努力をする/企業のガバナンスやコンプラ意識の改善法/トップはスポーツカー/No.2は高性能なブレーキでなければならない
▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
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どうしたら「ビジョナリー・カンパニー」になれるのか⑤つのポイント/①「社運をかけた大胆な目標を持つ」/米フォード自動車の例/大衆のための乗用車をつくる/1907年頃/だがGMに抜かれる/GMの目標は「フォードに追い付く」/教訓は「次の目標を設定しなくてはダメ」/②「カルトのような文化を持つ」/ディズニーランドの事例/「身だしなみに厳しい」と従業員がスト/主導した従業員は全てクビ/「こうした理念に賛同できるならどうぞ」の精神/ゾス系の体質/③「大量のものを試して上手くいったものを残す」/④「生え抜きの経営者を残す」/優秀な経営陣が継続的に存在する/No.2も大切/⑤「決して満足しない」/今日よりも明日を/自己に対する要求が常に高い/ボーイング社の事例/ここまで振り返って/No.2がすべきこと抜き出し/トップの翻訳者に/会社の理念/大胆な目標を実行可能なものに落とし込む/生え抜き経営陣の一員として次世代を育成
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No.2視点でみる経営書「ビジョナリー・カンパニー」/MC勝見が初めて手に取ったのは20年前/1994年、米でジム・コリンズ氏が書く/日本では1995年出版/累計発行部数1000万分以上/「ビジョナリー・カンパニー」とは/永続的に栄えている企業/ビジョナリー・カンパニーにはスーパースターがいるのか/意外と違う/二番経営的だった/シリーズ2は「飛躍の条件」を特集/シリーズ3は「衰退」に注目/シリーズ4は「不確実性の時代」/2020年、シリーズ0「スタートアップの創業」/時代に合わせた注目ポイント/処女作は1994年当時の象徴的な18社をピックアップ/日米の超巨大企業・第ブランドに注目/GAFAなどはまだ入っていない/日本からはSONY/米GEやIBM/企業はどこを切り取るかで山あり谷あり/本書にちりばめられる名言/「時を告げるのではなく、時計を作る」/仕組みをつくること/ヒット商品ではなくヒットを生み出すシステムが大切/「素晴らしいアイデアが出発点ではない」/「カリスマは必要ない」/出てくる経営者は地味で温厚な人/控えめで思慮深い/キラキラ経営者の一番の悩みは跡継ぎ/再現性/「基本理念を維持し進歩を促す」/純粋な金儲けを超えた理念/ドラッカーも似たような視点/利益は大切だが最大化するのが目的ではない/逆に言えば理念以外は変えてもいい
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Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
松嶋 こよみ https://twitter.com/
▼今回のトーク内容:
「設楽悠介プロベーシストへの道」の進捗/ベースはバンドの中で「二番経営」的?!/ちょっとずつベースを触っている/メトロノームアプリに合わせて体を動かす/「裏打ち」する/まずはリズムのお勉強/本当に基礎から/リズムのズレなどがわかるように/設楽悠介の解像度が上がっている/何か新しいことを始める楽しさ/今までわからなかったことが突然できるように/できなかったことが突然できる/普通に仕事をしていても体験できないこと/仕事上の付き合いの人との会話が広がる/「実は自分も音楽やってるんですよ」/新しい人間関係ができる/仲間が広がる/設楽悠介は果たしていつ舞台に立つのか/勝見靖英の挑戦は?/文学作品を読もう/人間らしさを大切に/さて何から読むのか/AIが選んだ「一番の文学作品」/日本と世界のそれぞれの一位は?/これを聴いて皆さんも何か始めてみたらいかが?
▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#二番経営
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform
▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD
▼パーソナリティ
勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
https://linktr.ee/yasuhide.katsumi
設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
https://twitter.com/ysksdr
▼ディレクター:
関岡 憲彦
▼プロデューサー:
野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
松嶋 こよみ https://twitter.com/
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