
Sign up to save your podcasts
Or


新シリーズです!/カタツムリ編/知らない人がいないカタツムリ/カタツムリはコンクリートを食べている/コンクリートジャングルを生き抜くカタツムリ/カタツムリ好き?嫌い?/原田くんのgmailは彷徨うカタツムリ.../今回はリサーチを経てカタツムリ嫌いになった/幼稚園の時、アフリカマイマイを溶かしたはねちゃん/アフリカはカタツムリ養殖ビジネス流行っている/カタツムリを実際に食した/カタツムリの歌/ヤリってなんなの?/カタツムリを虫だと思っている人がいる/歯医者のブログによく出てくるカタツムリデンタルではない/カタツムリは世界で1番歯が多い生物/歯医者のブログあるあるカタツムリ/歯医者界隈では鉄板ネタ/カタツムリは生物の世界は異質/カタツムリは軟体動物に属している軟体動物の99%は海の中にいるのにカタツムリは陸にいる/陸と海はゲームチェンジ/カタツムリは塩分に弱いという偏見/小笠原にいるカタツムリは流木に乗って移動する/イーロンマスクはカタツムリ説/カタツムリは正式な名前ではない/マイマイというのが正式な名前/明治以降の呼び方/ナメクジとカタツムリをナメクジと呼ぶ地域がある/柳田國男と蝸牛考/東北の北と九州の西部はナメクジ/東北と九州はツブリ/京都ではデデムシ/新しい文明の地で新しい呼び方が生まれる/カタツムリを見ていく上で大事なこと/「動きが遅いということ」/
固有種がとにかくカタツムリ/カタツムリは動きが遅すぎて遠くにいけないので固有化する/動きが遅いことによって影響があること/男女の出会い/自然界で動きが遅すぎて出会えないカタツムリ/カタツムリを集めたら性欲がすごかった/カタツムリは両性具有を採用した/男性器と女性器が両方する/出会えなかった時は自家受精する/ウナギは個体密度で性別が偏る/カタツムリのヤリの登場!/恋矢という器官/交尾中に相手に突き刺す/恋矢は石灰質でできている/カタツムリの種類によって恋矢が色々ある/なぜカタツムリはさすのか?/25分の交尾で3000回刺す種がいる/相手が自分以外の生物と受精しにくくするため/ヨーロッパはのカタツムリは足に刺したりする/恋矢を刺す行為のことが「ダートシューティング」とついている/槍の本数も違う/2本いる奴もいる/それは大谷翔平/独占欲機能/カタツムリ合コンの支配人/カタツムリが遅いと遅いなりの進化がある/早いやつは注目される/何気ない見た目に生活と戦略がある/歌作った人すごい/カタツムリの性について話してきました/自然界においてカルシウムが少ない奪い合い/歩くDHCサプリメントカタツムリ/こいつを利用する奴が都会にいる/次回「カルシウムを求めて旅する生き物たち」
【今回の写真】
異性を探すカタツムリでしょうか....
カタツムリの性はとても興味深いものです....
【番組への感想はこちら】
Twitter.instagramにてハッシュタグ「#ノダカズキの野良歩き」#と共にシェアしてもらうと嬉しいです。
【出演】
・ノダ☆カズキ(自然観察家)
instagram:yasou_king_ode
・羽地ゆうか(またたび文庫 店主)
insutagram: matatabibunko_hon
・原田りょうじ(カヌーガイド)
insutagram: ryoji.harada.5
湿原編の後の番外編/急にレギュラーになった原田くん/原田との出会い/原田くんはただのファンだった/ノダは今年は川にはまっていた/釧路から引っ越してきた原田くん/友達になれるかも?と思った/ワンチャン狙いの原田くん/一緒に川を降りそこから週3で遊ぶようになる/声でかいところがよい/カヌーガイドの仕事内容/原田くんは川以外の話をするのが得意なガイドだった/原田「俺より若いやつがこんなにくわしんだ....」/痛み止めのヤナギ爪楊枝/原田くんの屋号「トイモク」/アイヌ語でミミズ/千歳川でカヌーをやってるのでぜひ!/またたび文庫の手相選書/左手は元々の性質を表す/自分で選ぶ本は偏ってしまうのでいいサービス!/疲れている手相がある/そんな養生系の本を送る/あらゆる占いをやっている/タロットを受けたことある/ノダカズキは手相を信じている/全国の商店街にいる占い師/フランチャイズ?/死相がカウセリング消える??/手相は脳が変わると変わる/手相は自分にくっついてる/またたび文庫のウェブサイトチェックしてね/生成AIでBGM作った/「カタツムリよ!永遠の螺旋を描け!」というテーマを入れた/サムネイルはアメリカ人男性/実物は違いますね...と言われる懸念/自然系の人は数字やデザインは興味がない/苦手な人ができるように世界線/次回「カタツムリ編」
湿原編最後でございます/10000年前の地球温暖化はやはりインパクトがすごい/地球の土にも大きな影響があった/土が軍事物資であったウクライナのチェルノーゼム/日本の土も1万年前以下の土/湿地の植物を二つだけ紹介しておきます/湿地の植物「ハンノキ」/湿地ではハンノキが優勢/生えていることには理由がある/北海道の太古の森はハンノキの森だった/ハンノキはラテン語で「河岸の近く」/ハンノキの戦略その1/皮目の肥大化/空気の通り道を拡大して呼吸しやすくしている/根っこが呼吸できないので樹皮で呼吸する/シュノーケル戦略/戦略その2根っこが不定根/マングローブも同じような根っこをしている/ハンノキは根粒菌がある/菌が地面に肥料を与える役割がある/湿原は土が分解されてないので栄養がない/米とハンノキがセットが多い/ハンノキの多い年にはよくコメができるという言い伝え/田んぼと湿地/ハンノキが水田開墾の目印になっていた/ハンノキを植えて地面を肥沃にしていた/墾の木→ハンノキになった/2/3がシュノーケル戦略!/水浸しの子たちの戦略を考えてみよう!/二つ目「ミズゴケ」/コケ編でしゃべていた/人類が最も利用したコケ/第一次世界大戦の時の脱脂綿の代用品として使われていた/ミズゴケは水浸しの所にいても腐らない/抗菌作用がすごい/ちょっと汚いかもと思うよね..../コケの学会誌でミズゴケを集めさせた/コケは標本にしても腐らない/北半球の泥炭地の90%がミズゴケの死骸/ミズゴケは地球の1〜2%/陸地面積の1%がミズゴケ??/釧路に実際に行ってきた/アイルランドは掘って泥炭にして燃やしていた/ウイスキーの香り漬けに泥炭を使う/泥炭が圧力と時間で石炭になる/炭鉱に50年間勤めていた人に出会う/炭鉱の喫茶「コーヒー坂」で炭鉱の話が聞けた!/湿原は面白いポイントは食文化が面白い/湿原と炭鉱飯/釧路で生まれた細いちじれ麺が誕生している/釧路ラーメンは炭鉱飯/ザンギは釧路発祥/ザンギの由来は中国料理のザーチー/運が上がるように「ウ」をつけた/ザウンギ→ザンギ/狐やミンクの肉をわからないようにしてあげていたのがザンギの始まり/アイヌと炭鉱/アイヌは炭鉱に入れなかった/宗教上へ理由/冥界への入り口という認識だった/ポックリモシリ/マルちゃん製麺の女の子?は釧路の人だった?/モデルが先輩らしい/東洋水産が不漁で製麺所を作った/マルちゃん先輩は世界へ飛び出した/湿原編3本終了
【今回の写真】
湿原に住む タンチョウ
たまたまツガイが現れてくれました
嗚呼自然美...
【番組への感想はこちら】
Twitter.instagramにてハッシュタグ「#ノダカズキの野良歩き」#と共にシェアしてもらうと嬉しいです。
【出演】
・ノダ☆カズキ(自然観察家)
instagram:yasou_king_ode
・羽地ゆうか(またたび文庫 店主)
insutagram: matatabibunko_hon
・原田りょうじ(カヌーガイド)
insutagram: ryoji.harada.5
湿原編②/湿原の一生について詳しく/湿原はフェイズが3つに別れている/低層湿原.中間湿原.高層湿原/周りの高さより低いと低層湿原/湿原はどんどん植物が溜まっていく/泥炭の溜まり具合でみる/ザッツライト将軍??/標高の違いだと勘違いしてたノダカズキ/単語だけを聞いたら標高だと思うよね/基準は水面からの高さ/泥炭が溜まっていくスピードは年間1mm/100年で10センチ堆積する/湿原のフェイズによって生える植物が変わる/低層湿原はヨシ/その次はミズゴケが生える/その後は高層湿原が生える/高層湿原は厳しい環境/食虫植物が生えている/栄養がないから虫をくう進化した植物/最初に珍味食べた人すごい/高層湿原にはドラマがある/釧路湿原は低層湿原も中間湿原も高層湿原もある/釧路湿原は地盤沈下している/他に湿原の面白さを見出そうか?/時間軸が面白い/釧路湿原の成立に関わっているのが縄文海進/地球は10000年前から暖かくなる/すると氷が溶ける/海面が上昇する/20,000年前は氷河期/海水面の変化はどのくらい?/100mくらいの海面が高くなった/これが縄文海進/札幌も海です/渋谷は海です/縄文海進によって海水面が高くなった/内陸の貝塚は縄文海進の跡/4000年前くらいに地球が寒冷化する/海が引いていく/釧路は水浸しの地形になる/ここに泥炭が堆積して釧路湿原ができていく/年間2センチ水が引いていた/湿原のでき方は違うので興味がある人は調べてみてね/第3回は湿原に生きる植物/次回へ続く
【今回の写真】
高層湿原に生える食虫植物「モウセンゴケ」です
モウセンゴケは蝶やトンボも食うらしい.....
何回見ても不思議な生き物です....
【番組への感想はこちら】
Twitter.instagramにてハッシュタグ「#ノダ☆カズキの野良歩き」#と共にシェアしてもらうと嬉しいです。
【出演】
・ノダ☆カズキ(自然観察家)
instagram:yasou_king_ode
・羽地ゆうか(またたび文庫 店主)
insutagram: matatabibunko_hon
・原田りょうじ(カヌーガイド)
insutagram: ryoji.harada.5
本当の天才編その2/変人は社会とあらゆる接点を持たない/オタクにもいろんなオタクがいる/熊調査に2日間行ってきました/熊の痕跡や糞の痕跡をとる/酪農大の研究室がおもしろい/みんなで雑魚寝/熊との事故を防ぐためにバディーを組む/バディーを組んだ人が本当の変人/その名も豊島さん/息を吐くように熊のことやりたい先輩/豊島さんはマッチョ/不平を不満を漏らさない豊島さん/マジでかっこいい/豊島さん3週間一万円生活/初日に6000円使ってしまった/ご飯は食パン1日1枚/川で体が洗うのがデフォ/人は20日間食パンしか食べてないと米が喉を通らない/箸も上手く持てない/「精神が折れてなかったら大丈夫」/3週間野宿で食パンだけでも健康だった/そこから人生の不安がなくなった/人は心で生きる生き物だ/石をボストンバックに詰めて登校する豊島さん/衝撃のボストンバック事件/ノダカズキが憧れた豊島さん/熊の内臓で漢方が作れる/アイヌ文化の秘薬/チベット医の小川先生が一押し/無人島に持って行くなら「熊の胆」/手に入らない熊の胆/熊の胆の作り方/乾かして陰干しで作る/金と同じ価格で取引されていた/熊の胆3.75グラムで米60キロ交換できた/自然界と変人を見た時の興奮が似ている/次は自然の話をします!
【今回の写真】
熊の胆嚢。
アイヌの秘薬と呼ばれ、江戸時代には金と同じ価格で取引されていた薬です
めちゃくちゃ苦いですが、胃もたれなどに効果抜群でした。(個人の体験です)
【番組への感想はこちら】
Twitter.instagramにてハッシュタグ「#ノダ☆カズキの野良歩き」#と共にシェアしてもらうと嬉しいです。
出演】
・ノダ☆カズキ(自然観察家)
instagram:yasou_king_ode
・羽地ゆうか(またたび文庫 店主)
insutagram: matatabibunko_hon
君たちは本当の変人を見た事があるか?編です/よく変人にあうノダカズキ/ほんとに変わっている人は社会との接点を持たない/今月は変人とよく出会う/北海道の狐牧場/その近くで宿をやられている人がいる/狐が好きすぎて移住して宿をした/シアトルに3年間いて狐がいないから引っ越してきた/一泊3500円の宿/狐牧場で使った金額を宿代までキャッシュバックするという宿/宿代が3500円だったら3500円まで狐牧場で使った金額が返ってくる/100万円の半分の50万をキャッシュバック/狐の愛と信頼で成り立っている宿/酪農の牧場で働いている宿主/焼肉屋でダブルワーク/狐牧場で働けばいいのでは?/好きなことを仕事にするのは陳腐なこと/落ち込んでいた/狐牧場とコラボだと思っていた/宿の人が勝手にやっている企画/世界で狐牧場は日本だけ/全然きつねを推してないエアビーのページ/狐が好きになった原体験は?/特にないらしい/お前は今日からあだ名がフォックスだと言われたことがある/シアトル時代のあだ名は東洋の狐博士/SNSもほとんどやってない/もし狐牧場にいく人は行ってみてね/自然界より気になる狐牧場のオーナーについて/北海道の東側変人が多い/開拓も進まない厳しい土地/開拓の人たちの話を聞いてきた/もう生きてはない変人たち/自警団で守っていた/揉め事があったらサーベルを持っていた/とある日に起きたいがみあい/木の薪を持っていた男がいた/サーベルの人たちは恐れ慄いた/身一つが1番怖い/持たざる者が1番怖い/中野学校出身のおじいちゃんがいた/スパイ学校「中野学校」片目が義眼だったおじいちゃん/満州から中東へそれからヨーロッパへ/変わっているというか想像ができない人たち/高度経済成長の時代の裏の日本/端っこおじいちゃん蒐集家/君たちは本当の変人を見た事があるか?後半に続く
【今回の写真】
最近家族になった犬です
北海道では犬と思って拾ってきたら、狐だったみたいな話がよくあります。
狐牧場でよく狐を観察したところ、
尻尾が違いすぎて間違わないだろ!と心の中で何度もつっこんでいました。
野良歩きリスナー狐牧場みんなで応援しよう。
【番組への感想はこちら】
Twitter.instagramにてハッシュタグ「#ノダ☆カズキの野良歩き」#と共にシェアしてもらうと嬉しいです。
【出演】
・ノダ☆カズキ(自然観察家)
instagram:yasou_king_ode
・羽地ゆうか(またたび文庫 店主)
insutagram: matatabibunko_hon
砂金編第3回です/ルビーも掘ってた辻老人!/気づかずにルビー捨てていた.../合法的に日本で砂金が採れる場所/休みの日に行ってみてね/人生で一回は砂金を掘ってほしい/山梨県甲斐村湯の奥金山博物館/7月に砂金の大会がある/どんな大会?/部門が三つに分かれている/主催が用意した砂をパンニングする/時間と正確さでタイムを競う/多い時は200人以上の応募がある/おもしろパンニング大会もある/麦わら帽子やアンテナで砂金を掘る/面白いやつが勝ち....!!/関東の人はぜひ行ってみてください!/宮城県天平ロマン館で砂金が採れる/日本で初めて金が取れた場所/東大寺の大仏は東北の金で塗られていた/兵庫県生野銀山/銀山だけど砂金が掘れる体験施設がある/北月山荘という施設がある/オーナーさんが砂金を案内してくれる?/北海道の中頓別の砂金施設が1番掘れる!/砂金堀りの世界大会もある/2002年砂金堀り世界大会が開かれていた/佐渡の金山博物館/金の延べ棒を持てたら金が貰える場所がある/大学生やマッチョが挑戦する/砂金道具のECサイト「あおい商店さん」/ゴールドパンはここで買えます/砂金も買えるあおい商店/毎月少しずつ送られてくる/自分でとった砂金で指輪を作ってほしい人へ/cloudstudioさんへ/お話を聴きながら指輪を作ってくれる/全3回砂金堀り編終了です!/
砂金が掘れる施設 「甲斐村湯の奥金山博物館」
https://www.town.minobu.lg.jp/kinzan/
宮城県 「天兵ロマン館」
https://tenpyou.jp/
兵庫県 「生野銀山」
http://www.ikuno-ginzan.co.jp/
ペーチャン川砂金堀体験場
https://www.nakatom.com/facilities/ペーチャン川/
砂金のECサイト「あおい商店」さん
https://www.aoi-shop.jp/item.html
【今回の写真】
秋に見つけたヘビヌカホコリという菌類
菌を見つける喜びと金を見つける喜びがすごく似ています
今日も僕はとことん歩きます
【番組への感想はこちら】
Twitter.instagramにてハッシュタグ「#ノダ☆カズキの野良歩き」#と共にシェアしてもらうと嬉しいです。
【出演】
・ノダ☆カズキ(自然観察家)
instagram:yasou_king_ode
・羽地ゆうか(またたび文庫 店主)
insutagram: matatabibunko_hon
砂金編その2でございます/砂金掘りのおじいちゃんは目が違う/砂金の一般的な知識について/大きいものは基本取れない/砂つぶみたいな金がほとんど/平たい金がほとんど/洪水によって流されて薄くなる/今まで見つかった砂金の最大の大きさは?/OOOキログラム/オーストラリアのバララットで掘れている/白鵬でいうと?/日本最大の砂金は?/なぜ川にあるのか?/砂金が存在するメカニズム/海の砂金が取れるメカニズム/畑でも砂金が出る!/砂金の純度について/ウンモと間違う初心者/その名はノダカズキ/プラチナも雨竜川で掘れる/法律ではグレー/山菜もグレー/合法的に掘れる場所があるのでそちらへ/ザルくらい方法/金を水銀で掠め取る方法/水銀に金が溶ける/それを鹿の袋に流し込み/砂金が集まりやすい場所/寄場と呼ぶ/川の流れの内側....滝の溜まりに砂金がたまる/辻秀雄という伝説の砂金堀り/砂金彫りで生計を立てた男/もう絶版になった本/金歯を自分で川に堀にいく男/砂金の話になると熱く語る..../壮絶な辻さんの人生/鍛治工場で働いていた辻さん/当時の日雇いの日給1円/砂金堀募集の求人を見つける!/砂金堀りの日給は7円/砂金堀り熱中した辻さん/金塊をナタで切った話/冬も砂金を掘る辻老人/辻さん以外は里に帰る/辻さん「帰ってもやることない....」/冬は基本的に雪かき/砂金を掘った話が出てこない/ズボンが凍る辻さん/ウサギをとる辻老人/辻さんの幻の結婚話/嫁さんが日中やることがない...笑/かわいそうだから別れを告げる辻さん/次回砂金が掘れるスポット紹介!
【今回の写真】
大量の砂金を掘れたと思ったあの夏
経済的自由を手に入れたと小さくガッツポーズをしたあの瞬間
川底のきらきらは全て雲母でした....
みんな騙されないでね。
【番組への感想はこちら】
Twitter.instagramにてハッシュタグ「#ノダ☆カズキの野良歩き」#と共にシェアしてもらうと嬉しいです。
【出演】
・ノダ☆カズキ(自然観察家)
instagram:yasou_king_ode
・羽地ゆうか(またたび文庫 店主)
insutagram: matatabibunko_hon
砂金編その1/趣味で砂金掘っているノダカズキ/みんな盛り上がる砂金の話/植物よりも砂金の方がラリーが続く/一生に一回くらい砂金を掘っとくと良いかも/ 地名から観る砂金が掘れる場所/ 砂金山という山/今金や黄金/大麻を栽培していた場所には麻がつく/渋谷や亀戸は浸水しやすい/家賃と地名の関係性/砂金を探すのも地名を頼りに!/アイヌ語は地形の特徴をみて名前をつける/登別は濁った川/ヌプルペツ=濁った川から来ている/札幌も大きい川も流れていたりとか/アイヌは山菜や繊維植物には名前をつけている/花が綺麗でも名前をつけていない/日本人が名前をつけた赤い川/ 貨幣経済がなかったので赤井川はアイヌ語ではない/実際赤井川で砂金が掘れた!/お金持ちに1人100万で誘われた話/世界のゴールドラッシュ/アラスカのユーコン川支流で見つかった!砂金の層/絶対に言うなよ??と約束した3人/翌年には10万人が訪れる/険しい山脈で3万人しか到達できなかった/4000人が掘れた!/一夜にして街ができるゴールドラッシュ!/北海道でも起きたゴールドラッシュ/アメリカから来た砂金掘り/4月は25人しかいなかったのに5万人以上来ていた!/噂を聞きつけた人たちのメカニズム不思議よね..../金塊の権利を北海道鉱山局へ/現物を見せる強者もいた/次は砂金彫り実践編/ノダカズキが山奥であった砂金おじさん/砂金を巡りKバンで20年間掘り続ける/川ごとに砂金を分けているおじさん/20年間掘ってたら8キロになるかも?/次回砂金の基礎知識
【今回の写真】
北海道の某所の砂金
夢があるよね。人類のロマン。
ちなみに結婚指輪は掘った砂金で作らせてもらいました
【番組への感想はこちら】
Twitter.instagramにてハッシュタグ「#ノダ☆カズキの野良歩き」#と共にシェアしてもらうと嬉しいです。
【出演】
・ノダ☆カズキ(自然観察家)
instagram:yasou_king_ode
・羽地ゆうか(またたび文庫 店主)
insutagram: matatabibunko_hon
From the publisher's feed

245 Listeners

64 Listeners

10 Listeners

21 Listeners

22 Listeners

32 Listeners

20 Listeners

47 Listeners

5 Listeners

4 Listeners

2 Listeners

0 Listeners

1 Listeners

19 Listeners