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▶︎本編は 6:10〜
「年齢を重ねると、記憶力が落ちるのは仕方ない」―そう思っていませんか?
実は、80代になっても50代並みの記憶力を保つ人たちが存在し、「スーパーエイジャー」と呼ばれています。
その人たちには、脳の構造だけではない、ある共通点があることもわかってきました。
今回は、山田先生監修『健康長寿解剖図鑑』をもとに、脳老化を遅らせるヒントについて伺います。
▼今回のポイント
・スーパーエイジャーは、普通の高齢者と何が違うのでしょうか?
・記憶力を保つ人に共通する生活習慣や考え方はありますか?
・今日からできる「脳老化を遅らせる習慣」を教えてください。
年齢を理由にあきらめる前に知っておきたい、脳の最新知識をお届けします。
『健康長寿 解剖図鑑』はこちらから↓
https://www.xknowledge.co.jp/book/9784767835617
▶︎本編 5:55〜
今回のテーマは「#投資を始めたきっかけ」🌱
投資と聞くと、株やNISAなどのお金の話を思い浮かべる方も多いかもしれません。
でも、本当に人生のリターンが大きい投資とは何なのでしょうか?
今回は山田先生に、お金だけではなく、健康への投資・学びへの投資・未来の自分への投資という視点からお話を伺います!
💡今回のポイントはこちら!
* 先生が「これはやって良かった」と思う自己投資・健康投資は何でしょうか?
* 勉強がなかなか続かないあなたに送る一言!
人生をより健やかに、より豊かにするヒントを一緒に考えていきます。
ぜひ皆さんの「やってよかった自己投資・健康投資」もコメントで教えてください✨
【金】#投資を始めたきっかけ
Ex. 「投資を始めた理由」とその一歩💰/最初に選んだ商品と学んだこと📈/投資を通して見えた自分のお金観🏦
▶︎本編は3:34〜
がん検診は大切だと言われますが、実際には「何をどこまで受ければよいのか」迷うことも。
大腸がん検診の検便で異常がなければ大腸内視鏡検査は受けなくてもよいのでしょうか?
また、胃がん検診のバリウム検査が苦手で受けられない場合、胃カメラを受けるべきなのでしょうか?
検査にはメリットもあれば負担もあります。
今回は、がん検診との上手な付き合い方について先生に伺います。
【今回のポイント】
① 大腸がん検診で便潜血検査が陰性なら、大腸内視鏡検査は受けなくてもよいのでしょうか?
② がん検診は「どこまで受ければ十分」と考えればよいのでしょうか? 年齢やリスクによって考え方は変わりますか?
③ バリウム検査が苦手な場合、胃カメラを受けるべきですか?
▶︎本編は6:20〜
仕事ができる人は、特別な能力を持っているのでしょうか?
実は「増やす」よりも、「減らす」のが上手なのかもしれません。
情報、予定、迷い、抱え込み…。 私たちは知らず知らずのうちに、自分で忙しさを増やしていることがあります。
今回は、余裕を生み出す仕事術について先生に伺います。
【金】#余裕を生む仕事術
Ex. 「前倒し」で気持ちに余裕ができた体験⏰/タスクを整理することで集中力が変わった話📝/仕事の「無駄」を見つけて手放せたこと🗑️
▶︎本編は3:45〜
「ぎっくり腰を何度も繰り返しています」
そんなリスナーさんからのご質問です。
3年に1回程度だったぎっくり腰が、最近は年に何度も起きるようになり、
* 長年の姿勢の悪さ
* 運動不足
* 骨盤の歪み
* 睡眠の質の低下
などが関係しているのではないかと感じているそうです。
整体や整形外科には行くものの、痛みが出た時だけ対処しており、
「根本的な予防ができていないのでは?」
という疑問もあるとのこと。
今回は、
✔︎ ぎっくり腰の頻度を減らすために、本当に大切なことは何でしょうか?
先生、よろしくお願いします!
気づけば今年も折り返し地点。
今回は、山田先生と一緒に2026年上半期を振り返ります。
✔︎ 山田先生がこの半年で、「やってみてよかった」と思うことはありましたか?
✔︎ 半年前の自分と比べて、考え方や行動にどんな変化がありましたか?
大きな成果ではなくても大丈夫!
ぜひご自身の上半期も振り返りながら、お聴きください♩
【金】#上半期にできたこと
Ex. 今年の上半期を振り返って一番の変化と気づき📝/「やってみてよかった」と感じた挑戦や行動🎯/小さくても積み重ねてきたことの成長を感じた話🌱
▶︎本編は 〜4:43
今回は、長年偏頭痛に悩む30歳リスナーさんからのご質問です。
偏頭痛が頻繁に起こり、薬物乱用性頭痛も経験。
予防薬や新しい治療薬を検討する中で、
「偏頭痛があるとアルツハイマー型認知症のリスクが高くなる」
という情報を目にし、将来への不安を感じているそうです。
今回は先生に…
✔︎ 偏頭痛があるとアルツハイマー型認知症病のリスクは本当に上がるのでしょうか?
✔︎ 真の認知症リスク、お教えいたします!
✔︎ 若年性認知症も心配なのですが…?定義は?原因はうつ病、低学歴、若年代からの喫煙
書籍『認知症になる人 ならない人』はこちらから!
本編は 4:05〜
あるリスナーさんから、
「職場である高層階へ行くと頭痛がする」「特に天気が悪い日には頭痛がする」
というご相談をいただきました。
オンライン診療で五苓散や葛根湯を処方してもらったところ、効果を感じているそうです。
一方で、
「これはいわゆる気象病なのでしょうか?」 「効果があるので服用しているが、高層階で働いているうちは漢方をずっと飲み続けることになるのでしょうか?」
という疑問もあるとのこと。
✔︎ 高層階や気圧の変化で頭痛が起きることは本当にあるのでしょうか?
✔︎ 漢方を続ける期間について教えてください。
✔︎ そもそも自律神経とは何をしているのでしょうか?
関連する放送もぜひ!
#325 漢方薬の先生に聞いてみよう!漢方のABC【前編】
#327 漢方薬の先生に聞いてみよう!漢方のABC【後編】
#402 最近疲れやすい……。「自律神経失調症」かな、と思ったら
#682 【気象病とは?】天気と頭痛、関係はある。でも“低気圧のせい”だけで片付けていいの?
💫今回のゲスト💫
碓氷早矢手さん:https://voicy.jp/channel/3434/454996
大手出版社で活躍されている碓氷さんに、山田先生が気になることを伺いました!
今回は、
✔︎ 今、人々はどんなことに関心を持ち、これからどんなトレンドが生まれていくのでしょうか?
✔︎ 「人の関心は半径2〜3m」と言われますが、情報との向き合い方にどのような影響があるのでしょうか?
✔︎ AI時代の情報リテラシーと、これからの出版社・編集者の役割について伺います。
ぜひ最後までお楽しみください!
💫今回のゲスト💫
碓氷早矢手さん:https://voicy.jp/channel/3434/454996
大手出版社で活躍されている碓氷さんに、山田先生から質問!
①健康本や健康情報を世の中に届ける際、「読まれるためのキャッチーさ」と「科学的な正確性」は、どのようにバランスを取っているのでしょうか?
②刺激的な情報が注目を集めやすい時代に、編集者はどのような葛藤を抱えながら企画やタイトルづくりに向き合っているのでしょうか?
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