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▶︎本編は6:20〜
仕事ができる人は、特別な能力を持っているのでしょうか?
実は「増やす」よりも、「減らす」のが上手なのかもしれません。
情報、予定、迷い、抱え込み…。 私たちは知らず知らずのうちに、自分で忙しさを増やしていることがあります。
今回は、余裕を生み出す仕事術について先生に伺います。
【金】#余裕を生む仕事術
Ex. 「前倒し」で気持ちに余裕ができた体験⏰/タスクを整理することで集中力が変わった話📝/仕事の「無駄」を見つけて手放せたこと🗑️
▶︎本編は3:45〜
「ぎっくり腰を何度も繰り返しています」
そんなリスナーさんからのご質問です。
3年に1回程度だったぎっくり腰が、最近は年に何度も起きるようになり、
* 長年の姿勢の悪さ
* 運動不足
* 骨盤の歪み
* 睡眠の質の低下
などが関係しているのではないかと感じているそうです。
整体や整形外科には行くものの、痛みが出た時だけ対処しており、
「根本的な予防ができていないのでは?」
という疑問もあるとのこと。
今回は、
✔︎ ぎっくり腰の頻度を減らすために、本当に大切なことは何でしょうか?
先生、よろしくお願いします!
気づけば今年も折り返し地点。
今回は、山田先生と一緒に2026年上半期を振り返ります。
✔︎ 山田先生がこの半年で、「やってみてよかった」と思うことはありましたか?
✔︎ 半年前の自分と比べて、考え方や行動にどんな変化がありましたか?
大きな成果ではなくても大丈夫!
ぜひご自身の上半期も振り返りながら、お聴きください♩
【金】#上半期にできたこと
Ex. 今年の上半期を振り返って一番の変化と気づき📝/「やってみてよかった」と感じた挑戦や行動🎯/小さくても積み重ねてきたことの成長を感じた話🌱
▶︎本編は 〜4:43
今回は、長年偏頭痛に悩む30歳リスナーさんからのご質問です。
偏頭痛が頻繁に起こり、薬物乱用性頭痛も経験。
予防薬や新しい治療薬を検討する中で、
「偏頭痛があるとアルツハイマー型認知症のリスクが高くなる」
という情報を目にし、将来への不安を感じているそうです。
今回は先生に…
✔︎ 偏頭痛があるとアルツハイマー型認知症病のリスクは本当に上がるのでしょうか?
✔︎ 真の認知症リスク、お教えいたします!
✔︎ 若年性認知症も心配なのですが…?定義は?原因はうつ病、低学歴、若年代からの喫煙
書籍『認知症になる人 ならない人』はこちらから!
本編は 4:05〜
あるリスナーさんから、
「職場である高層階へ行くと頭痛がする」「特に天気が悪い日には頭痛がする」
というご相談をいただきました。
オンライン診療で五苓散や葛根湯を処方してもらったところ、効果を感じているそうです。
一方で、
「これはいわゆる気象病なのでしょうか?」 「効果があるので服用しているが、高層階で働いているうちは漢方をずっと飲み続けることになるのでしょうか?」
という疑問もあるとのこと。
✔︎ 高層階や気圧の変化で頭痛が起きることは本当にあるのでしょうか?
✔︎ 漢方を続ける期間について教えてください。
✔︎ そもそも自律神経とは何をしているのでしょうか?
関連する放送もぜひ!
#325 漢方薬の先生に聞いてみよう!漢方のABC【前編】
#327 漢方薬の先生に聞いてみよう!漢方のABC【後編】
#402 最近疲れやすい……。「自律神経失調症」かな、と思ったら
#682 【気象病とは?】天気と頭痛、関係はある。でも“低気圧のせい”だけで片付けていいの?
💫今回のゲスト💫
碓氷早矢手さん:https://voicy.jp/channel/3434/454996
大手出版社で活躍されている碓氷さんに、山田先生が気になることを伺いました!
今回は、
✔︎ 今、人々はどんなことに関心を持ち、これからどんなトレンドが生まれていくのでしょうか?
✔︎ 「人の関心は半径2〜3m」と言われますが、情報との向き合い方にどのような影響があるのでしょうか?
✔︎ AI時代の情報リテラシーと、これからの出版社・編集者の役割について伺います。
ぜひ最後までお楽しみください!
💫今回のゲスト💫
碓氷早矢手さん:https://voicy.jp/channel/3434/454996
大手出版社で活躍されている碓氷さんに、山田先生から質問!
①健康本や健康情報を世の中に届ける際、「読まれるためのキャッチーさ」と「科学的な正確性」は、どのようにバランスを取っているのでしょうか?
②刺激的な情報が注目を集めやすい時代に、編集者はどのような葛藤を抱えながら企画やタイトルづくりに向き合っているのでしょうか?
▶︎本編は 4:45〜
髪のボリューム低下や抜け毛は、加齢とともに気になり始める変化のひとつ。
実は近年、頭皮の血流や健康状態が、髪だけでなく顔のたるみにも関係している可能性も。
5月30日に発売された山田先生監修の新刊『健康長寿 解剖図鑑』から、頭皮と老化の意外な関係について学んでいきましょう!
▼今回、山田先生に聞きたいことはアレ!
・エストロゲンのサプリは髪の毛に有効なのでは?
・U字型のおさらいは毎週しましょうね!
・髪を若々しく保つために大切な必要な生活習慣を教えてください!
→「血流」「栄養」「(紫外線を含む)刺激を避けること」
・改めて健康基本習慣をやってくださいね!
・頭皮の血行不良は、抜け毛だけでなく顔のたるみにも影響するのでしょうか?
・白髪が黒髪に戻るって本当?
・鉄欠乏を調べるのは? 貧血、むずむず足の症状がある場合
・レチノールを内服すると白髪が増えますか?
最新の老化研究から、見落とされがちな「頭皮の健康」の重要性に迫ります。
▶︎本編は 06:00〜
▶︎山田先生の新刊が発売中!『健康長寿 解剖図鑑』
https://www.xknowledge.co.jp/book/9784767835617
肌の老化、シミ、シワ、たるみ。
その背景には、紫外線の影響による「酸化」と呼ばれる体内の変化が関わっていることがわかってきました。さらに近年は、皮膚の健康を支える「マイクロバイオーム(皮膚の細菌叢)」も注目されているのだとか。
5月30日に発売された山田先生監修の新刊、『健康長寿 解剖図鑑』から、気になるお肌の老化について知識を深めていきましょう!
▼今回、山田先生に聞きたいこと
・紫外線と老化の関係を、わかりやすく教えてください!!
・紫外線(UVA)を浴びると発生するといわれる「フリーラジカル」とは何ですか?
「活性酸素」とは違うのでしょうか?
・シミ、シワ、色素沈着や皮膚がんの発生メカニズムは一緒?
・40年前の対策は、気候変動などで常識としてアップデートが必要かも。
・今の対策で有効な紫外線対策は?
・室内でも対策は必要?
・近年注目される「皮膚マイクロバイオーム」とはなんのこと?肌の老化や健康とどのように関係しているのでしょうか?
・あらゆる臓器の健康は”つまらないシリーズ”!
・トレチノイン、レチノールは老化治療のゴールドスタンダード。
▶︎山田先生の最近のニュース! 先生、凄すぎてロボット説 〜10:45
▶︎今回は、一人暮らしのリスナーさんからのご相談です。
ヤクルト、納豆、キムチ、豆乳、チーズ、豚汁…。
平日の食事がほぼルーティン化していて、食材を無駄にしないメリットもある一方、
「体にいいものでも、食べすぎはよくない?」 「同じものを毎日食べ続けて、アレルギーになったりしない?」
という不安もあるそうです。
“健康食”との付き合い方について、先生に伺います!
先生への質問:
① 豆乳・納豆・豆腐など、大豆製品は毎日どのくらいまでなら摂りすぎではないのでしょうか?
② 同じ食品を毎日食べ続けることで、アレルギーや体質変化のリスクはありますか?
先生の解説:
・普通の常識的な範囲でご飯を食べる時に心配なのは、過剰よりも足りない方が気にした方が良いかも
・幸せを形作るかぎの一つ、「新規性」をご紹介しつつ、アドバイス!
▶︎6月25日(木)にオフ会を行います!皆さんにお会いできるのを楽しみにしております!
https://peatix.com/event/5004410
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