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あなたのオフェンス、ディフェンスのコンテンツは、どちらになるでしょうか?
??? コンテンツのオフェンス?ディフェンス?って、何?って思いますよね。
今回ゲスト、株式会社ユウキノイン酒匂氏の会社は、 WEB・インターネットからの集客を重点的に、SEO(検索エンジン対策)やSNSの活用を通じて、 中小企業、ネットショップ、小売店の売上、業績向上のためのコンサルティングをされています。
酒匂氏によるとコンテンツSEO対策のポイントは、 5W1H ”誰に”、”何を”、”どのように”。。。が入っていること。
ターゲットを知るためには、アナリティクスやサーチコンソールを活用し、 どのようなユーザーがどのデバイスでどこからきているか?を確認する。 今は8~9割はスマートフォンからの流入が主ですが、 B to Bだと 65~70%がPCが主ということもあるので、 どのチャネルを強化するかを見極めた上でSEO対策をかけていくとのことです。
たとえばサーチコンソールで、 アクセスが少ないから削除したら、サイト全体の検索順位が下がってしまい、 結果としてそのコンテンツがあるからオーソリティが高くなっていたことも。
必ずしも、アクセスがない = 価値がない、とはならず、 それが礎となりそのサイトを支えていることがあるとのことです。
また、行き詰ったときに役に立つのがサーチコンソールで、 検索ボリュームが少ないけど、 掲載順位が高くて、毎月コンスタントにクリックされているものは、 動機やニーズが相当高いので、広げると意外に光を指すコンテンツになることがある。
このようにコンテンツの特性を理解し、ディフェンダー、ゴールキーパーのような 役割が見えてくるとサイトを強くすることができるとのことです。
どのようなコンテンツをつくっていくのが良いのか? との問いには、詳しくは動画で公開しています!
それでは、酒匂氏流『スマホファーストのコンテンツSEO』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #SEO
0:00 ダイジェスト
0:47 SEOとは?
2:25 コンテンツの関わり方・作り方
4:00 PCとスマホとの区別
5:44 スマホのコンテンツの整理方法
9:57 コンテンツ作り
13:22 まとめ
~第48回 ゲスト~
酒匂 雄二(サコウ ユウジ)氏
株式会社ユウキノイン 代表取締役
1977年2月大阪生まれ ゲームクリエイター専攻後、EC、ゲーム制作会社を経て紳士アパレルSPA入社。 ECの店長・生産管理・実店舗・卸売を統括。 SEO、SNSで自社の売上を伸ばし、自社通販サイトは2017年イーコマース事業協会主催の第9回全国ネットショップグランプリで準グランプリを受賞。 セミナー講師、他社ECサイトの構築、企画などを手掛けるようになり、2020年1月株式会社ユウキノインを設立。 個人経営のサロンや医院から年商200億円規模まで、ECサイト、コーポレートサイトのSEO、SNSの運用支援、社内のWEB担当者の育成などWEBを活用した総合的なコンサルティング業務を伴走型で支援。 支援サイトはのべ100社以上に及ぶ。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode48/
▼コメントお待ちしています!高評価も次の動画制作の励みになります!!
毎週水曜日18時YouTube同時配信。
【ECの未来YouTubeチャンネル】https://www.youtube.com/c/ecの未来/
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出演者へのご質問、お仕事のご依頼はこちらから
サヴァリ株式会社
0120-025-248
https://savari.jp/contact/
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もしも、あなたの商品を無料で宣伝してくれる人がいたらラッキーですよね?
費用がかからないなら助かるけど、そんなことできるの? と思いませんか? 今回ゲスト、グリーライフスタイルの江川氏の会社は、 Instagramを中心としたSNS運用・分析ツール「Social Pitt」のサービスを提供しています。
江川氏によると、現在、個人の情報発信力、販売力が上がってきており、 個人がストア化しているとのことです。
つまり、フォロワー数が多く影響力の強い個人(インフルエンサー)をパートナーとして取り込んで、 あなたの商品を宣伝してもらうということです。 でも、結局インフルエンサーに依頼するならそれなりに費用が掛かってくるのでは? と思いますよね。
しかし今回のポイントは、今まであなたの商品と関わりがなかった人ではなく、 購入者、すでにあなたの商品に好感を持っている方の中から探すということです。
たとえば、好きなブランドの新商品を購入して、すごく気に入ったとき、 お店からお金をもらって頼まれなくても、 このウキウキ感を周りに知って欲しいと思いませんか? その行動を利用するということです。
これからは、”ロイヤルカスタマー”の定義が変わるかもしれません。 今までは購買履歴から、利用頻度、購入金額が多い人を ”ロイヤルカスタマー”と呼んでいたことが多かったかと思います。
しかし、もし一人の購入者にフォロワーが何万人もいれば、その拡散力ははかり知れません。 今後、このような方も”ロイヤルカスタマー”と呼べるのではないでしょうか? でも、どうやってそのような人を探すの?って思いますよね。
江川氏によると、 たとえば、 ・購入者に送るメルマガにアンケート(SNS状況など)を記載して購買データと紐づける。 ・タグからフォロワーが多い人に直接コンタクト。 などで、見つけるのが良いのではとのことです。
インフルエンサーを見つけた後のマーケティング活用の流れはこの動画で公開しています!
それでは、江川氏流『アンバサダーマーケティングのつくり方』、ぜひお楽しみください!
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0:00 ダイジェスト
0:52 SNS、Instagramの活用方法
11:15 まとめ
~第47回 ゲスト~
江川 嗣政(エガワ ツグマサ)氏
グリーライフスタイル株式会社 代表取締役社長
2000年株式会社ワシントン靴店入社。 2003年楽天株式会社入社 楽天市場事業(EC部門)配属後、支社の立ち上げ(名古屋・横浜)やファッション戦略グループにて事業戦略を推進 2012年グリー株式会社入社。 ゲーム事業の営業部長およびマーケティング部部長などを経て、執行役員に就任(現任)。 複数の子会社の代表を歴任し、現在はグリーライフスタイル株式会社 代表取締役社長(現任)。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode47/
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今までInstagramを口コミのデータベースとして考えたことはありますか?
とりあえず、キレイそうな画像を投稿してるが。。。反応ないな。。。 周りがやっているから始めたが正直やる意味あるのかな? と感じている方もいるかと思います。
今回ゲスト、グリーライフスタイルの江川氏の会社は、 Instagramを中心としたSNS運用・分析ツール「Social Pitt」のサービスを提供しています。 江川氏によると、Instagramの使い方には個人と企業の2つに大きく別れ、
▼『個人の目的』 1.承認欲求 いろんな人に見てもらいたい 2.コミュニケーション facebook:知ってる人同士がつながる Instagram:趣味嗜好、興味関心が同じ人が不特定多数繋がっていて雑誌に近い 3.存在意義を感じやすい。 フォロワー数が増えると色んなところからオファーがくることがある
▼『企業の目的』 1.新規顧客の獲得 フォロワー数を増やして新規を増やしていく 2.既存顧客の囲い込み 企業でのInstagramマーケティングの活用法として、 今までカスタマージャーニーは仮説だった部分が大きく、 企業側がペルソナを設定する、売り手側の都合でのマーケティングが多かった。
しかし、顧客はだいたい企業が考えるようには行動していなく、 Instagramの#(ハッシュタグ)を紐解くことによって、 Instagramをインタラクティブな口コミのデータベースとして見ることができる。
それは、投稿された写真を見れば使用用途が可視化され、 商品をどのように使ってくれているがわかるようになるとのことです。 つまり、ユーザーの使用用途であなたの商品のマーケットが見えてきます。 ユーザー視点に立てば、それがベネフィットになりマーケットが定義されると競合も定義されます。 これは自社の強みをどう露出して差別化を図っていくのかがやりやすくなったということになります。 この動画では、Instagramを口コミデータベースとしてどう活用するかのご参考になります。
今までとはInstagramを違った見方で活用できるようになるのではないでしょうか。
それでは、江川氏流『Instagramマーケティング』、ぜひお楽しみください!
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0:00 ダイジェスト
0:46 日本の広告のマーケット
4:31 Intagramの活用
14:15 まとめ
~第46回 ゲスト~
江川 嗣政(エガワ ツグマサ)氏
グリーライフスタイル株式会社 代表取締役社長
2000年株式会社ワシントン靴店入社。 2003年楽天株式会社入社 楽天市場事業(EC部門)配属後、支社の立ち上げ(名古屋・横浜)やファッション戦略グループにて事業戦略を推進 2012年グリー株式会社入社。 ゲーム事業の営業部長およびマーケティング部部長などを経て、執行役員に就任(現任)。 複数の子会社の代表を歴任し、現在はグリーライフスタイル株式会社 代表取締役社長(現任)。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode46/
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あなたのお店ではzoomで接客をしていますか?
zoomを社内会議では使っているけど、接客には使ったことないな。。。
そもそも1:1で接客するなんて割に合うの? と思っている方も多いかと思います。
今回ゲスト、ECエバンジェリストの川添氏によると、 個人の力をあなどってはいけないとのことです。 川添氏がECの責任者をやっていたころ、店舗スタッフのブログランキングをやった際に、 月間300万PVもあるスタッフがいたそうです。
その後、そのスタッフをECチームに引き入れると、 月の売上が、なんと5~10%もUP! このような光る人材は、大企業であればあるほど埋もれてるそうです。
▼ 『zoom接客のおもな3つの特徴』 1.リッチな体験ができる。家に居ながら接客が受けられる。 2.リアルより没入感がある。相手の話に集中しやすい。 3.経営者やアイデアを考える方にとっては必見の特徴です! ”今までわからなかった。お客様のデータが取得できる” ※詳しくは動画内で
また、もうリアル店舗は不要なのかとの問いには、 まだまだ、リアル店舗がオンラインより長けていることがあり、 例えば、 ・商品をたまたま見つけるや一覧性 ・雰囲気、ニオイ ・ラグジュアリー感などの店格の表現 複数のあじが一気に楽しめるのは、まだリアル店が勝っている。 お客さまひとりひとりで、気分、モノ、タイミングが異なり接客の仕方も変わるので、 そこは事前の信頼ありき、何よりもお客さまとの信頼構築が大切とのことです。
この動画では、zoom接客とは~未来への方向性 までのご参考になるかと思います。
それでは、川添氏流『zoom接客の未来』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #ZOOM接客
0:00 ダイジェスト
0:56 自主的にやってもらうには
3:57 オンライン接客の普及について
10:48 zoom接客の今後
15:08 リアルとwebの使い分け
17:08 まとめ
~第45回 ゲスト~
川添 隆(カワゾエ タカシ)氏
ECエバンジェリスト
1982年生まれ、佐賀県唐津市出身。 全国のEC担当者を応援し、ECビジネスの可能性を伝えるECエバンジェリスト。 企業再生を2社経験し、EC売上2倍以上に携わったのは5社。 アパレル関連企業を3社を経験後、2013年7月よりメガネスーパーに入社。 7年でEC関与売上は7倍、自社ECは月間受注は13倍に拡大。 現在は親会社の株式会社ビジョナリーホールディングス 執行役員として、EC事業・オムニチャネル推進などデジタルに関わる全てを統括。 2017年より代表を務めるエバン合同会社では小売企業、B2Bスタートアップ、D2Cブランドへ小売✕デジタルやEC領域のアドバイザーに従事。 https://www.youtube.com/channel/UCMTLoQTlsXuPzS3F32Ae5hQ
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode45/
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買いものに行って欲しいものがなかなか見つからないとき、 お店に販売員がいなかったら聞くこともできず、店を出て行ってしまうかもしれません。
このような状況、ネットショップに置き換えると多々ありえることは想像がつきますよね。
そこで、ECサイトやInstagramなどのSNS上で販売員が商品を紹介したり、 お客様からの問い合わせに直接応えたりといった、 オンラインでの接客、『デジタル接客』が有効になるのです。
今回ゲスト、ECエバンジェリストの川添氏によると、 オンラインでの接客には2種類あり、
1.事前の接客 = ブログ、SNS → 集客目的 2.アクティブな接客 = インスタライブ、ライブコマース、Line接客、zoom接客 に分かれているそうです。
ただ、日本の接客は売る側と買う側が明確に分かれてしまっており、 中国、台湾では逆に相手に話かけるようにライブコマースを楽しみ、 インタラクティブで、予期せぬ面白さなどから、 お客様との距離感を詰めるのが上手い販売員がよく売っているそうです。
しかし、日本でも実店舗の顧客を集めライブ配信で、 なんと通常の週の売上の6割を4時間で売った販売員もいるそうです。 川添氏がデジタル推進役の立場から、デジタル接客導入を企業に提案しても、 現場が受け入れる状態じゃないと上手くいかないとのこと。
また、最初からリスクサイドを全部つぶすとだいたい面白くない取組になってしまうので、 会社に怒られてもお客様のためになるとの気持ちがある販売員の飛び込む勇気と 会社の許容がデジタル接客推進のキーになるとのことです。
この動画では、デジタル接客の重要性と社内への取入れ方のご参考になります。
それでは、川添氏流『デジタル接客でつくるECの未来』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #デジタル接客
0:00 ダイジェスト
0:52 来店前の接客とアクティブな接客
2:32 インスタライブとライブコマースの違い
9:53 飛び込む勇気と企業が許容すること
13:29 お客様がデジタル化している
15:03 まとめ
~第44回 ゲスト~
川添 隆(カワゾエ タカシ)氏
ECエバンジェリスト
1982年生まれ、佐賀県唐津市出身。 全国のEC担当者を応援し、ECビジネスの可能性を伝えるECエバンジェリスト。 企業再生を2社経験し、EC売上2倍以上に携わったのは5社。 アパレル関連企業を3社を経験後、2013年7月よりメガネスーパーに入社。 7年でEC関与売上は7倍、自社ECは月間受注は13倍に拡大。 現在は親会社の株式会社ビジョナリーホールディングス 執行役員として、EC事業・オムニチャネル推進などデジタルに関わる全てを統括。 2017年より代表を務めるエバン合同会社では小売企業、B2Bスタートアップ、D2Cブランドへ小売✕デジタルやEC領域のアドバイザーに従事。 https://www.youtube.com/channel/UCMTLoQTlsXuPzS3F32Ae5hQ
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柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode44/
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あなたのネットショップへの愛着は数値化されていますか?
売上、アクセス数あたりは見ているが。。。 そもそも愛着って数値化できるの?って思いますよね。
今回ゲストの倉橋氏はCXプラットフォーム「KARTE」の開発・運営をされています。
倉橋氏は、ユーザーの愛着度を今一番近いものでは、 ・NPS(Net Promoter Score:他者へ推奨する度合い) ・LTV(Life Time Value:顧客生涯価値) で測っているそうです。
ただ、これらの数値含め過去の結果の積み上げでしかなく、 現在、MA、AI、WEB接客など色々なテクノロジーが出てきているが、 CXの本質的な変化から考えた場合は、まだ数%しか進捗していないとのことです。
また、現在は数字に最適化されているから似通ったサービスばかりになっている。
重要なのはデータによって人の価値を最大化する顧客体験。 人を支援するものでないといけなく、 それは業務効率から投資効率へ。
この動画は、CXを通して近い未来に想定しておくべきことのご参考になります。
それでは、倉橋氏流『アイデンティティがつくる「CX」の未来』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:06 業界的にテクノロジーはどのあたりまで進んでいるのか
2:34 愛着は具現化されているのか
7:36 BtoBtoCのモデル
14:31 まとめ
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~第43回 ゲスト~
倉橋 健太(クラハシ ケンタ)氏
株式会社プレイド 代表取締役CEO
新卒として2005年に楽天株式会社に入社。 楽天市場事業における、サイトディレクション、マーケティング、モバイル戦略などを担当。 2011年に株式会社プレイドを創業。 2015年、クラウドで企業のデータ活用およびマーケティングを支援する、Customer Experience Platform KARTEをリリース。顧客軸のリアルタイムデータ解析を基盤として、サービス全体の顧客体験価値の向上や、ウェブ接客など、サービスとエンドユーザーのあるべきコミュニケーションの実現を支援。 金融、不動産、人材、ECなど幅広い業界で導入されている。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode43/
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もし、あなたがリアル店舗を運営していて、 なじみのお客様がご来店した場合、 前回は〇〇を買ったから、今回は××にするのかな? もしくは、△△を見てるから、□□を提案してみようかな? など、なじみのお客様であればあるほど、 お客様がご来店した途端に提案を考えることができますよね。
それでは、ネットショップではいかがでしょうか?
もし、あなたが楽天市場でお店を運営していた場合、 『○○様がご来店されたな』 『今日はお友達にプレゼントを探しているみたいだ』 『おしゃれなワイングラスをクーポン付きで提案しようかな』 『○○様の好みは。。。だから』 などを考えながら運営できるでしょうか?
今回ゲストの倉橋氏はCXプラットフォーム「KARTE」の開発・運営をされています。
倉橋氏によると、 これまでは、どの商品がどのくらい売れたか?、どのページがどのくらい見られたか? などのユーザーじゃないところにデータが溜まっていました。
しかし、購入してもらうために重要なデータは、 次のユーザーの購入、モチベーション向上に繋がるプロセスのデータであり、 これまで人の行動として蓄積されていなかったとのことです。
すでに一人一人にあった提案をするフェーズに来ているとおっしゃっています。 それは、ただ単にリアルの行動をWEBに持ち込めば良いのではなく、 さらにその先のデジタル特性を取り入れた世界になります。
人間の記憶性能を凌駕した世界とのこと。
この動画では、CXとは?から新世界で何をすべきか?のご参考になるかと思います。
倉橋氏流『企業成長率を変える「CX」とは?』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:30 web接客とは
4:04 プロセスのデータが人の行動として蓄積されていなかった
6:21 ユーザーがユーザーに対してマーケティングを行う時代になっている
8:57 インターネットの良さ
10:20 今までのデータはバグになる
13:12 まとめ
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~第42回 ゲスト~
倉橋 健太(クラハシ ケンタ)氏
株式会社プレイド 代表取締役CEO
新卒として2005年に楽天株式会社に入社。 楽天市場事業における、サイトディレクション、マーケティング、モバイル戦略などを担当。 2011年に株式会社プレイドを創業。 2015年、クラウドで企業のデータ活用およびマーケティングを支援する、Customer Experience Platform KARTEをリリース。顧客軸のリアルタイムデータ解析を基盤として、サービス全体の顧客体験価値の向上や、ウェブ接客など、サービスとエンドユーザーのあるべきコミュニケーションの実現を支援。 金融、不動産、人材、ECなど幅広い業界で導入されている。
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株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode42/
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あなたの会社のPRは上手くいっていますか?
ご自身が担当でないと企業PRが上手くいっているのか?いないのか? 考える機会が少ないかと思います。
前回に引き続き、今回ゲストの小西氏は元アマゾンの広報責任者をされ、 他社も含め25年以上の経験からの企業PR、ブランディングについてのスペシャリストです。 また、『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』の著者でもあります。
小西氏によりますと、 現在、プレスリリースなどでメディアに向けて情報発信することは可能ですが、 大切なことは配信する内容が受け手のことを考えられているのか?、 受け手のメリットになる情報なのか?を確認することです。
企業からの一方的な情報発信は受け手にとって不要なものでしかありません。
永続的にあなたの企業のファンになってもらうためには、 受け手がその情報をどう捉えるのかの戦略を考えることが大切です。
そのためにまず重要なことは、社内へのPRが上手くいっているか?だそうです。
どうすれば世の中に貢献できるのか?を考え、会社全体での共通認識にする。
その使命感が会社の強みとなり → ブランディングの要素となります。 よって社外へのPR活動が上手くいっているのか?を判断するには、 まずは社内での共通認識が浸透しているのか?でわかるということになります。
また動画内では、ブランド構築するための企業アセットもご紹介しています。
ビジネスモデルで唯一マネされにくい強力な企業アセットとはいったい何なのか?
それでは、小西氏流『長く愛される企業PRの成功術』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:11 戦略的コミュニケーション
8:47 人にフォーカス
11:56 レスの早さ
13:40 社内と社外のPR
15:13 まとめ
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~第41回 ゲスト~
小西みさを(コニシ ミサヲ)氏
AStory合同会社 代表
25年を超える企業PR、ブランディグの実績。 ソフトバンクやセガなど複数企業で10年以上の広報経験を経て2003年にアマゾンの広報責任者に就任。 Amazon.co.jpの黎明期から急成長した13年間の広報活動の中で、さまざまなPR手法およびメディアネットワークを活用しアマゾンをブランディング。 2015年にはアマゾンがトヨタ、Googleなどを抜き初めて日本のトップブランド(日経BPコンサルティングのWebブランド調査) になり、広報本部長としてブランド価値向上に貢献。 2017年にPR戦略やPR活動のサポート、PRコンサルティングを行う会社、AStory合同会社【 https://astorypr.com 】を設立し代表に就任。 ベンチャーから大企業までIT、EC、シェアリングエコノミー、旅行、食品、化粧品、消費財、人材サービス、BtoBなど幅広くサポート中。 著書『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』(宝島社) 参考記事:Forbes Japan ( https://forbesjapan.com/articles/detail/30175/1/1/1 )
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
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あなたの会社はブランディングされていますか?
そもそも、”ブランディング”の意味をなんとなく、 ”こんな感じなのかな?” と理解して、 やっているような?やっていないような? 会社様が多いのではないでしょうか?
今回ゲストの小西氏は、元アマゾンの広報責任者をされ、他社も含め 25年以上の経験からの企業PR、ブランディングについてのスペシャリストです。
また、『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』の著者でもあります。
では、実際どうやってブランディングすれば良いの?との問いに、 ブランディングの第一歩は、あなたの会社の”存在意義”の確認から始まる とおっしゃっています。
存在意義が企業理念となり、お客様があなたの会社を選ぶ理由になります。 そして、企業理念からの逆算が日々の行動となりPDCAを回す企業活動となります。
動画内では、存在意義を確認するための棚卸方法を公開しています。
あなたの会社の資産から、どうやったら世の中に貢献できるのか? という視点で考えることで存在意義を導き出すことができます。
企業のエゴではなく、お客様にとっての存在意義を確認することは、 あなたの会社が、単純比較されるのではなく、長い間愛してもらえる会社になります。
それでは、小西氏流『企業ブランディング』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:11 会社をブランディングする第一歩
5:28どうやって経営理念を作っていくか
7:24 人の強み
8:49 組織の強み
9:39 製品やサービスの強み
10:40 棚おろしで自社の強みに気づく
15:27 まとめ
#ECの未来一覧はこちら #いいねチャンネル登録お願いします #ブランディング
~第40回 ゲスト~
小西みさを(コニシ ミサヲ)氏
AStory合同会社 代表
25年を超える企業PR、ブランディグの実績。 ソフトバンクやセガなど複数企業で10年以上の広報経験を経て2003年にアマゾンの広報責任者に就任。 Amazon.co.jpの黎明期から急成長した13年間の広報活動の中で、さまざまなPR手法およびメディアネットワークを活用しアマゾンをブランディング。 2015年にはアマゾンがトヨタ、Googleなどを抜き初めて日本のトップブランド(日経BPコンサルティングのWebブランド調査) になり、広報本部長としてブランド価値向上に貢献。 2017年にPR戦略やPR活動のサポート、PRコンサルティングを行う会社、AStory合同会社【 https://astorypr.com 】を設立し代表に就任。 ベンチャーから大企業までIT、EC、シェアリングエコノミー、旅行、食品、化粧品、消費財、人材サービス、BtoBなど幅広くサポート中。 著書『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』(宝島社) 参考記事:Forbes Japan ( https://forbesjapan.com/articles/detail/30175/1/1/1 )
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode40/
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毎週水曜日18時YouTube同時配信。
【ECの未来YouTubeチャンネル】https://www.youtube.com/c/ecの未来/
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サヴァリ株式会社
0120-025-248
https://savari.jp/contact/
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インターネットで買いものをする場合、数ある同じような商品の中から、 どのように購買決定をしていますか?
たとえば、このようなパターンでしょうか。
1.自分が買うものに詳しい場合 ⇒ 自分で決める 2.自分に近しい存在が詳しい場合 ⇒ その人から情報を得て決める
3.それ以外の場合 ⇒ レビューなどの情報から妥当なもにする さらに、2.の”自分に近しい存在” の中で、 ただ単に”知合い”というよりも、自分にとって”先生的存在"だと、 ”この人が言っているなら買いたい” となるのではないでしょうか?
つまり、商品を検討している人から、あなたの商品が選ばれるには、 その人にとっての"先生的存在"になることが重要です。
そうでなれなければ、比較しやすい最安値などの条件で選ばれてしまいます。
逆に"先生的存在"になれれば、多少の安さや条件の良さに関係なく、 お客さんに選んでもらえるということです。
ではどうすれば、この"先生的存在"になれるのでしょうか? 今回ゲストの河元氏は、まずは”個を出すこと” とおっしゃっています。
今は、”どこから買う” ⇒ ”誰から買う” で選ばれる時代。
大企業よりも中小企業の方が有利になる可能性が高いのです。
動画内では、河元氏流の”個を出す重要性” について大公開しています。
価格競争に巻き込まれることなく、選ばれる存在になるためのご参考になるはずです。
また、個を出さざるを得ない状況が来ていることもわかります。
それでは、河元氏流『永続する企業をつくるには第三弾』、ぜひお楽しみください!
0:00 ダイジェスト
1:08 未来がどう変わっていくか
4:34 個とEC
5:58 5Gで個性を出す
6:56 選ばれる人になる
11:57 個を出すためのツールを考える
13:16 まとめ
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~第39回 ゲスト~
河元 智行(カワモト トモユキ)氏
まくら株式会社 代表取締役
枕が合わず悩んだ経験から、消費者視点で枕の選び方を紹介する情報サイトを立ち上げ。
その後、枕の企画・販売を行う専門会社「まくら株式会社」を設立する。 これまでに1,200種類以上の枕を試し、また、100種類以上の枕をプロデュース。 現在は、枕の地位向上と未来の睡眠改善のために、「22世紀の枕」計画を推し進める。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。 https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode39/
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毎週水曜日18時YouTube同時配信。
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