Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」

Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」

By ラウンドナップ・Webコンサルティング 代表 中山陽平BusinessEducationMarketing
Download on the App Store

Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」 episodes

  • 第80回:自分たちの商品が誰に売れるのか分かりません
    PodcastはiTunesのPodcastディレクトリからダウンロード下さい。自動的にダウンロードされて便利です。

    今回の内容について
    今回はタイトルの通り、「自分たちの商品が誰に売れるか分かりません」ということについての内容をお送りしたいと思います。このお悩みを持っている方は、恐らく非常に多いのではないかと思います。
    自分たちが扱っている商品がなかなか売れないとか、新規でこういうものを売っていきたいけれどどうしたらいいか分からない、というお悩みは、恐らくほとんどの方が一度は経験したことがあるのではないかと思います。商売の根幹だと思います。
    実際これはコンサルティングの中でもそうですし、またご相談を受ける中でもこういった内容のご質問はいただくのですが、非常に身近且つマーケティングの根本に関わるような内容なんですよね。
    それを全てお伝えするとなると非常に時間がかかってしまうので、セミナー1本の題材くらいなのですが。今回はそれに対しての考え方をお伝えできればと思います。
    裏を返すと、自分たちの商品、サービスがなかなか現状のお客様に売れていないという状況がみなさんあったりとか、もっと売りたいけれどどこに拡販していったらいいのか分からないとか。
    それから売れているのだけれど、いったいどうして売れているのかよく分からないとか。いろいろな悩みがあった上でのご相談だと思います。
    実際この問題というのは、どんどん分かりづらくなっていくものだと考えていただいたほうがいいと思います。それはなぜかというと、やはり価値観が非常に多様化しているという時代ですよね。
    最もお客様のニーズを掴んで、お客様のニーズをまとめて、それに対して自分たちの商品を売っていくことをひたすらやってきたものというのは、その一つがテレビだと思うのですが。
    テレビの視聴率が非常に下がってきていると、その原因はいろいろあって、もちろんネットのメディアが充実していたとか、いろいろな原因があると言われていますが。
    その一つの大きな原因としては、価値観が多様化してきているので、一つの番組に対しての視聴率がどんどん下がっていると。様々な自分の好みに合った番組を探して、それを自分たちで楽しむようになっていると。
    もちろん録画なんかの機能が発達したこともあると思いますが。そういう中で、昔みたいな1本30%20%とかそういう視聴率を出す番組はどんどん減っていくと。
    そういうふうに、あれだけお金をかけて頑張っているテレビ局でも、価値観を統一することができていないわけなのです。普通の企業さんが、もちろん中堅企業、中小企業、小規模企業のみなさんが、お客様のニーズをまとめようとか、こういう方向で自分たちの商品を買ってもらえるように誘導しようというのは、すごく効率が悪いのでまずやめたほうがいいということになります。
    ではどうしたらいいのかというところですが、まず自分たちの商品が誰に売れるのかという考え方、ここから脱却してもらったほうがいいと思います。
    これはコンサルティングをうちで本当に基本的なところからやる場合、WEBを活用するのが初めてというお客様も多いので、商売の棚卸しをするんですよね。
    ホームページを作る際にも、3C分析、これは大前研一さんがやっていたものですね、これをして商売の棚卸しをして、いったい自分たちはどういうところを攻めていくべきなのかと。誰に対してニーズがあって、何をすべきかというところから棚卸しをしたりとか。
    コンサルの場合でも、期間をある程度決めて、この期間でこういうことをしてお客様のニーズを掴んで、2ヶ月3ヶ月目くらいで目処が付いたら、その時点でこうしてサイトを作ったり、こういう広告を打ったりしていくというほうが効率がいいですよ、とか、そういうことをしていくわけなのですが。
    やはりどんどんお客様の好みが多様化していますし、また自分に合ったものを探すようになっています。例えばみなさんも、昔だったら歯医者さんに行こうとするときに、とりあえず近所の歯医者さんに行っていたと思うのですが、今だったら専門医とかばかり探しますよね。
    それはもちろん専門医が増えたということもあるのかもしれませんが、自分たちに合った商品がこの世にたくさんあると。また、自分たちが求めればそれを作ってくれる人がいるのだということを、何となく分かってきています。
    ということで、グーグルの検索キーワードというものも、ほとんどが新規のもの、新しいものだという話を聞いたことがある方もいらっしゃると思います。毎日毎日新しいものが、どんどん細分化しています。
    マーケット自体はそんなに広がっていません。日本で言えば、実際に購買をする人数、可処分所得というか、少子化の傾向がありますので、マーケットはどんどん縮小傾向にあります。
    この続きはPodcastをお聴き下さい。
    Podcastが聞けない方はYouTubeでどうぞ。

    20 min
  • 第79回:ネット活用に対して苦手意識を持ってしまう理由
    PodcastはiTunesのPodcastディレクトリからダウンロード下さい。自動的にダウンロードされて便利です。

    今回の内容について
    ぜひ最後までお聞きいただければ幸いです。今回はまず、紙のニュースレター、紙の情報誌を弊社ラウンドナップコンサルティングで、希望者の方にお配りしている事をお伝えします。
    WEBコンサルティングニュースレターということで、カラーでA4の12ページでしょうか、毎回1万文字くらいを私自身が書き下ろしているものです。
    その内容を少しご紹介したいと思います。こちらは無料で、ラウンドナップコンサルティングのホームページで、個人の方ではなくて法人か法人で働いている方、個人事業主の方に限定させていただいてはいますが、無料で配送しておりますのでよろしければご登録ください。
    その中で今回いくつかトピックスがあるのですが、一番お伝えしたいことが、なぜWEBを活用できないのか、というところをもっと掘り下げてもらいたいというところなんです。
    小規模企業白書、新しいものが出ましたが、その前の一番最初の2014年、2015年版かな、データを見てみるとだいたい7割くらいの小規模企業の方が、「WEBを活用できていない」と答えていて。
    実際弊社のほうにいろいろなご相談をする方というのも、エキスパートを要している会社、WEBをすごく活用している会社よりは、どうしていいか分からない、何からやっていいか分からないけれどそこから相談したいと。
    予算はこのくらいだから、その中で一番最適な方法を教えてほしい、一緒に手伝ってほしいというような案件が多いです。どんな案件でもそうなのですが、やはり社内でコントロールできないといけないというのがあります。
    マーケティング、セールスというものは、商売の一つの根幹ですよね。蛇口の元栓に当たるものですから、その部分を完璧に外に丸投げしてしまうというのは、すごく怖いですよね。
    例えばこれは下請け・元請け構造みたいなところにも繋がってきますが、上の会社、つまり案件を持ってくるような売り上げを持ってくるようなところが力を持ってしまうと、それに従わざるを得ないと。
    みなさんがもし今現在どこかの会社に依存してWEB間の問い合わせなどを得ているとしたら、きちんとそれを自社のナレッジ、自社でもある程度何をしているか分かるようにする。
    或いはその会社が無理を言ってきたときに、同じことをほかの会社に依頼することができる。こんなことをやってきたけれど、ちょっと条件が悪くなったから別のところにやろうと。
    そういうようなある程度の知識、そんなにプロフェッショナルな知識はいりませんが、ほかのところにきちんと説明できるようなある程度の知識は持っていかないと、企業として非常にリスクの高い状態になってしまいます。
    これはいろいろなところでお伝えしていることなので、「またこの内容か」とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、本当にこの考え方は大事なんです。
    今は良くても、将来どうなるかは分かりません。実際うちに相談してくるお客様も、ずっとお付き合いをしているところが急に潰れてしまったり、変化をしてしまって価格が上がってしまったとか。
    それから今までのサービスが受けられなくて困っている、という方も多いです。
    なので、そういうときにほかのところに依頼できるようなかたちを作っておくことは、非常に重要です。
    ということを考えると、やはりみなさんの社内で一人でもいいです、きちんとそれなりに知識を持っている方は必要になってきます。でもだいたいみなさん、もちろんお忙しいということもあると思うのですが、ほとんどの方が「WEBは苦手だ」とおっしゃいます。
    これは本当に苦手な場合と、実はほかのところが苦手な場合と、二つあるんですね。その内容を今回ニュースレターで、最初の3分の1くらいで書いています。
    特に苦手だと自分が思っている方に読んでもらいたいのです。少し抜粋をさせていただくと、ほとんどの方、「WEBが苦手です」という方の中でかなりの方が、そもそもパソコンが苦手です。
    パソコンがよく分からないと。Windowsを付けて、ちょっとホームページを見たりメールのチェックくらいはできるけれど、ほかのことができない。
    それからタイピングができない、文字が打てない。1本指でもいいです、文字が打てると全然変わってきます。携帯では打てるけれど、パソコンのキーボードが使えない。
    この続きはPodcastをお聴き下さい。
    Podcastが聞けない方はYouTubeでどうぞ。

    21 min
  • 第78回:販売力を自社で持つことができるかが勝負
    PodcastはiTunesのPodcastディレクトリからダウンロード下さい。自動的にダウンロードされて便利です。

    今回の内容について
    では今回のテーマですが、タイトルとしては「販売力を自分たちで持つことができるか」という内容になります。
    いわゆるWEBのノウハウというよりは、根本的な考え方の部分ですね、そこについて今回お伝えしたいと思います。
    どうしても最近いろいろなところでお話をする際に、コンサルティングを行う場合もですが、WEB特有のことというようりは、企業のマーケティングとセールスそのものの内容に踏み込んでいくことが多くなってきています。
    それはきっと、マーケティングやセールスがWEBだけで完結するものというよりは、オフライン、リアルの世界とセットで考えなくては成果があがらないという時代に来ているのだと思います。
    そういうことを踏まえて、WEBマーケティングというくくりではなく、オンラインとオフラインの両方のマーケティングを考えていくという姿勢をまず持っていただくのが最初のスタート地点かなと思います。
    そういう意味では今まで地場で商売をしているみなさんは、オフラインのマーケティングやセールスについては知見、ご経験がある方が多いので、そこにいかにWEBをがっちゃんこしていくかという話になります。
    みなさんも一旦、たまにオンラインマーケティングを始めたからじゃあオフラインはいいのではないかという方がいらっしゃいますが、そんなことはなくて、両方やらなくてはいけないんです。
    その話の流れで、やはり販売力、集客力というものが非常に重要になってきます。この販売力、集客力というものはオンライン・オフラインにかかわらず自分たちできちんと持っていないと、なかなか経営というか売り上げ面が安定しません。
    よくあるパターンというのが、これは業種によって違うので何とも言えない部分がありますが、例えば製造業なんていうのは少し厳しい部分がありますよね。
    大きな会社の下請けのようなかたちで仕事を受けることがどうしても多くなってしまうと思いますので、なかなか製造業というのはそれ以外の販売経路を持つことが難しかったりするケースも多いのですが。
    それ意外のBtoCなんかを中心にした商売の場合には、例えば今まではオフラインであれば、チラシやタウン誌や地域のポータルサイト、そういうポータル系のいろいろな有料・無料のサービスがありますよね。
    そういったものからの集客なんかをしていったケースが多いと思います。それは確かにある一定の効果をあげていたと思うのですが、ただそれでとりあえずお客様が来ているからといって、こちらでそれ以上何もしないというのは非常に危険です。
    なぜかというと、やはりそういったところは私たちの、つまりみなさんのコントロールできない部分なので、急に販売条件やお客様の引きみたいなものが変わってくることがあります。
    それはサービス提供者側でのサービス変更があるというケースももちろんあります。費用が急に上がる、こういう状況なのでこういうサービスプランはなくなります、もっと高いプランしか残りませんみたいなことも、もちろんあり得ます。
    サービス提供者はきちんと告知をすれば、サービス内容をお客様に対して説明すれば、変えることができますので。彼らもまたそれによって商売をしている身ですから、そうしてみなさんにとって常に美味しい状態が維持できるかどうかというのは、分かりませんよね。
    これは非常に怖いですよね。コントロールできない部分で、自分たちのお客様の入りが決まってしまうという意味でとても怖いです。
    またそういうチラシでもそうですし、集客をしてくれるような代わりのサイトやサービス、そういったところの上本が意図していなくても、例えば登録者数が増えた、それからそのサービスに対しての競合が増えた、結構あると思います。
    同じ業種で同じような比較とか、ポータルサイトというものが複数乱立している状態ってあると思います。その中で、自分たちにとってここはいいなと思えるようなところが、だんだんここはちょっと自分たちにとっては販売条件が厳しいな、というところに負けていってしまって、結果としてそこから集客できなくなってしまうと。
    つまり、今まで集客を手伝ってくれていたサービス提供者側も、それを自分たちに都合のいいように、自分たちが儲けやすいように変えていくつもりはないのだけれど、そこも競争の中でだんだん負けていってしまって、結果としてみなさんはそこから集客できなくなってしまうと。
    この続きはPodcastをお聴き下さい。
    Podcastが聞けない方はYouTubeでどうぞ。

    0 min
  • 第77回:天災(熊本・大分大地震)と人の心とマーケティング

    今回の内容について
    【熊本・大分地震により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げますとともに、犠牲になられました方々とご遺族の皆様に対しまして、心よりお悔やみを申し上げます。】
    今回は、震災の話につなげまして、相手の心を慮ることがマーケティングでも同じように重要だということをお伝えできればと思います。
    内容抜粋
    みなさんこんにちは。ラウンドナップコンサルティングの中山です。それでは本日もマーケティング初心者の方に向けてのポッドキャスト、ノンスペシャリストのためのWEBマーケティングラジオ、ポッドキャストをお送りしたいと思います。
    みなさんご存じかとは思うのですが、先日、1週間経っていないですかね、熊本県のほうで大きな災害がありまして、それによってたくさんの方々が被害を受けられているということです。
    私もいろいろなことでお手伝いできればと思って裏でやってはおりますが、一国も早く復旧を願っております。震災に関しては、今回いろいろニュースを聞いていて思ったのは、前回の3.11があったせいというのもあると思いますが、たくさんのなかなかさばききれないとう問題もあるとは聞いておりますが、企業や個人の方からいいろいろな支援物資が現地に集まってパンクしていると。
    もちろんパンクするのはよくないのですが、そういう状況になっているというのは非常に素晴らしいことなのではないかなと思います。助け合いの精神と言いますか・・・。
    その中でいろいろ、逆に心を痛めるような事件も起きていて、火事場泥棒であったり暴行であったり、いろいろなことを噂なのか本当なのかということもありますが、実際に窃盗・空き巣なんかは起こっているようなので、そのあたりは本当にそんなことしないでほしいなと思うばかりです。
    あとは一概に言ってはいけないのかもしれませんが、現地であまり必要ではないものを送ってしまうとか、そういうケースも多く現地で困っているということもまだまだ聞きます。
    気持ちは非常に有り難いと思うのですが、例えば千羽鶴、本当に送られているのか分かりませんが、千羽鶴を本当に送る人がいるのかなという気はしますが・・・。それから古着を送ったりとかいうこともあると。
    このあたりは人の気持ちをいかに思うばかりかということで、特にマーケティングに携わる人間としては、マーケティングを仕事として捉えるのではなくて、こういう日常生活の中でもきっと、マーケティングの中で培っている「相手の気持ちに立つ」ということを活用する場面なのだろうと思いました。
    我々としては、東京付近に住んでいる身としてはもちろん支援をしていくことも大事なのですが、通常の経済活動をきちんと回していくことが大事だと思いますので、3.11のときにも言われていたことだと思いますので・・・。
    今回もこういうポッドキャストですので、マーケティングの話題をお送りしたいと思います。それではマーケティングの話題です。今の震災の話題にも関わってくるのですが。
    やはり日常生活でもそうですし、またマーケティングの基本的な部分でもありますが、いかにして相手のことを考えて動くかというところが、非常に重要になります。
    これは改めて紙のニュースレター、まだまだ募集しているのですが、書こうと思うのですが、やはり相手がいったいどういう状況にあるのか、そして何を欲しているのか、どういう気持ちでいるのか、心理的な状況を把握して、いったい私たちは何を提供すればいいのかと。
    これは震災という状況もそうですし、マーケティングという状況でも同じです。困っている人がいる、それに対して自社のソリューション、商品、しいては自社が作り出せるものですね、それが何を送り出せるのかということを考えていくことによって、良い経済活動が生まれていくと、マッチングが生まれていくと。
    それがマーケティングの本質だと私は考えております。必要な人に必要なものを届けられる社会を作るためには、マーケティングというものは非常に大事で、且つ必要なものです。
    最近ときどき「マーケティングってなぜ嫌われてるの?」みたいな話を聞くのですが、マーケティングは本来嫌われるべきものではなくて、相手に受け入れられなければならないものですので、嫌われてしまった以前にそれはマーケティングではないのではないかと思っています。
    震災にかこつけてではありませんが、マーケティングの失敗例ってだいたい大きく二つあります。一つは、頭の中でお客様をターゲティングというか、ペルソナみたいなものを作ってしまって、それを信じ込んでしまうということがあります。
    これは業界の経験が長い人、或いはその事業に対して携わっている経験が長い人ほど陥りがちな罠なのですが。刻一刻と経済環境も変わっていますし、社外環境も変わっています。
    その中でお客様のニーズや欲しいものというのはどんどん変わっていますし、また昔のように均質なものではなくて、一人一人かなり変わったものになってきています。
    そういう状況の中で、自分の頭の中で作ったこれだというペルソナを信じ込んで、「こういう人なんだからこれが売れるはずだ」と販売を行っていく、マーケティングを行っていくと失敗します。
    これは脳内マーケティングなんて言ったりします。
    続きはPodcastをおききください。
    0 min
  • 第76回:電話営業と紹介を否定する制作会社のほうが危険!
    PodcastはiTunesのPodcastディレクトリからダウンロード下さい。自動的にダウンロードされて便利です。

    今回の内容について
    今回はタイトルにもありますが、「電話営業、紹介に頼ることの是非」という内容をお送りしたいと思います。
    この内容は、実は今回できたてです、2016年の3月に発行している、弊社で紙のニュースレターをお送りしているのですが、WEBコンサルタントニュースレターということで12ページ、だいたい毎回1万文字くらいを書き下ろしています。その内容と被る部分を、ポッドキャストで一部お伝えできればと思います。
    ちなみにこの紙のニュースレター、今少し紙を開く音が聞こえているかもしれませんが、個人事業主と法人の方に限らせていただいておりますが、弊社のラウンドナップコンサルティングのサイトから無料で配布をしております。
    配布というのは、PDFを送るのではなくて、きちんと製本したもの、ホチ止めしたものを郵送するというサービスですので、無料なのでぜひお気軽にご請求いただければと思います。
    だいたい今200くらいでしょうか、お送りしています。この中で今回の内容、つまり電話営業、紹介、それ以外にもネタはあるのですが、その2点今回ポッドキャストでお伝えできればと思います。
    まず一つ目の電話営業なのですが、よくいろいろネット系の企業で、ホームページ制作だったりそういうところのセールス文句で、電話営業している会社はWEBで集客できないということを自ら告白しているに等しいと。
    なので、そういうところのサービスを使ってはいけないということを、たぶんみなさんもどこかで見たことがあるのではないかと思います。
    それから紹介についても、紹介でコロコロ案件が回ってきて仕事をやっている、経営を成り立たせているような会社というのは、実際に集客力がない、集客するメソッド・ノウハウがない場合が多いから、そういうところもやめたほうがいいですよと。
    だからちゃんとインターネット上でどうやって集客しているのかを確認して、ネット上できちんとネットだけでお客様をとっているところを選んだほうがいい、という文脈で使われることが多いかなと思います。
    これは逆にそういうことを言っている会社のほうが、私は危険だなと思っています。どういうことかというと、やはりみなさん生活する中で、インターネットだけで情報収集をしているかというと、違うと思います。
    様々なものがあると思います。まだまだテレビのような4マス媒体もありますし、新聞もありますし、ラジオを聞く方はラジオも多いかもしれません。雑誌なんかもありますし、人からの口コミや道ばたの立て看板や、いろいろなものから情報を収集するはずです。
    コミュニケーションデザインなんていう言い方をすることもありますが、その中でWEBというものが占める割合は非常に狭いです。スマートフォンをみんな使っているからといって、みんながそんなにたくさんインターネットで情報を収集しているかというとそうでもないですよね。
    メッセンジャーやアプリやゲームだけで使っている方もたくさんいます。こういうふうに情報収集する全体というものを把握して、その上でWEBの中で何ができるか、どれくらいできるかというのを考える、これがすじなわけですが。
    初めから電話営業で仕事を取っているところはダメだとか、紹介営業、つまり人の繋がりで仕事を取っているところはダメだ、と決めつけるということは、そういう情報収集の中で電話で得る情報、人から伝わってくる情報、紹介なんていうのはその最たるものですから、そういったものを否定しているわけです。
    実際電話営業、確かに電話で営業してくる会社がちょっと微妙な会社が多いのは事実です。なので、そういう言い方をしてしまうのも仕方がないのかなと思うことはありますが。
    ただそれは、電話営業のやり方とか、セールスの内容とか、その後ろに控えている商品とかそういったものが悪いだけであって、電話自体が悪いわけではありません。
    特にそれほどインターネットを普段の生活の中で使わないような地域に行くと、電話で何かを教えてもらったり、何か新しいものが始まったときに自然と情報が入ってくるわけではないので、誰かが教えてくれないとなかなか分からないです。
    そういう場合には、本当に価値あるものであれば、電話で営業してくれて「こういうものがあるのですが役に立ちますよ」ということは、非常に価値があるものだったりします。
    つまり手段とセールス内容を分けて考えなくてはいけないのですが、だいたいの場合その二つがごっちゃになって否定されてしまっているんです。
    それを真に受けて、結構みなさん電話で営業したりすることに、何となく罪悪感を感じてしまったり。それはノーアポの電話であっても、或いは事前に承諾を得たものでもそうかもしれません。
    この続きはPodcastをお聴き下さい。
    Podcastが聞けない方はYouTubeでどうぞ。

    0 min
  • 第75回:アクセス解析ツールを見るベストタイミング
    PodcastはiTunesのPodcastディレクトリからダウンロード下さい。自動的にダウンロードされて便利です。

    今回の内容について
    年末年始というか期末ということで、研修系が一つ多いですね。本当にいろいろな会社の方から研修のご依頼なんかが来ていて、それに対してどうするかということをやったり。
    来年どうするのかということをやったりしています。それから期末ということで来年に向けての計画を立てるために診断をしてほしいとか、そういうことが非常に今多いですね。
    ということでパツパツになっておりますが。一つお知らせです。紙のニュースレターの3月号を書き終えて、今印刷工程に入れています。印刷から返ってきたら随時発送になりますので、恐らくご登録いただいている方、既にお手元に届いている方は、次の号が3月末くらいに着くのではないかと思います。
    今回もきちんと12ページ、1万字くらい書いておりますのでぜひともご覧いただければ幸いです。この紙のニュースレターのほうは、WEBサイトから無料で配布をしております。
    PDFとかではなくて、きちんと印刷製本したかたちでみなさまにお送りしておりますので、法人、個人事業主で屋号を持っている方に限らせていただいてはいるのですが、ご希望の方はラウンドナップコンサルティングのサイトのほうに申し込みフォームがあります。
    まだ3月号の送付間に合いますし、多少遅れていたらバックナンバーとしてお送りしますので、ぜひともこちら申し込んでお手元に届いたら、12ページきっちり書いてありますのでご覧いただければ幸いです。内容についてはぜひ、お楽しみということでお願いします。
    こういう紙のものを今年はたくさんやっていこうかなと思うので、この紙のニュースレターと一緒にいろいろなノウハウなんかも送ろうかなと、あとDVDなんかも送ろうかなと思っているので、ノウハウをもっと手に入れたいという方はぜひとも早めに登録していただくと、たぶんいいことがあると思います。
    どこかでもしかしたら送料なんかの関係で締め切ってしまうかもしれないので、よろしくお願いいたします。
    では今回のテーマに入っていきます。今回はアクセス解析ですね。アクセス解析については、実は第12回くらいに・・・結構前ですね、3年、2年以上前ですが一度お話をしています。
    再度ここでまた4月新しくWEB関係の業務に就く方も多いと思うので、アクセス解析というものの見方について一番大事だと思うことをお伝えしていきたいと思います。
    それは逆説的になってしまうのですが、アクセス解析のツールを最初からは見ないということです。これは私も一般企業、企業に勤めているときから、そして今でもたくさん診断案件をやっていますが。
    その中でアクセス解析の数字って、本当に数字を見ていると振り回されてしまうんです。どう振り回されるかと言うと、やはりそこから改善点や説得力のある何かを引き出さなければいけないので、そこの犯人捜しを数字だけを見てやってしまうんですね。
    ここは昨対比、前月比にして大きくアクセスが減っているから、ここが問題なのではないかと。それはなぜかということはさておき、こことこの辺りの数字が大きく動いているからこれが問題なのではないかと。
    それを中心に、頭の中で暗黙にロジックを作ってしまって、その結論ありきでレポートを作ってしまうということが非常に多くなります。そういった明かなものが見つからないと、ずっとアクセス解析の数字とにらめっこをして、その中でなんとか犯人っぽいものを探すような作業になってしまいます。
    実際これで分かることって、もちろんないわけではありません。明らかにダメなものを見つけることはできるのですが、実際にではそこからリアルなものを導き出せるかというと、なかなか難しいことが多いです。
    ではきちんと改善提案に繋がるような数字を出している人はどういうことをしているかというと、まず最初はアクセス解析のツールを見ないんです。現状のサイトを見るんですね。
    これは特に初期診断のときに有効です。まずサイトを見て、その上でお客様の気持ちになって、きっとこことここが問題なのではないかということで、問題点になりそうな点をまず自分の頭の中でピックアップします。
    自分のサイト、自分たちが管理運営しているサイトだと、なかなかそのサイトのことを分からない人の気持ちになれないので、難しいということもあると思います。
    その場合には第三者を連れてきて、簡易ユーザーテストですよね。「最近こういう状況なのだけれど、ちょっと見てもらえないかな?」ということで見てもらいます。それによって出てきた問題点を、最初の議題にします。
    この続きはPodcastをお聴き下さい。
    Podcastが聞けない方はYouTubeでどうぞ。

    0 min
  • 第74回:コンバージョンがゴールではない!
    PodcastはiTunesのPodcastディレクトリからダウンロード下さい。自動的にダウンロードされて便利です。

    今回の内容について
    本日は2月10日です。ちなみに2月10日はニットの日だそうです。たぶん「2月10日」だからだと思うのですが。ちなみに明日は建国記念日ですね。2月9日は服の日、これもたぶん語呂ですかね。
    こんなふうに、今日は何の日と毎日決まっていて、空いている日がないという状態になっています。ちなみにeコマースのトレンドとしては、ずっと2月頭から2月21日まではスノーボードだそうです。
    バレンタイン関係が8日で締めということで、そろそろeコマースのトレンドとしては終わります、ラッピング用品とかを送っても届かないということで、終わりということでしょうか。
    2月20日くらいからスプリングコートということになっています。今いきなり何の話をしているかというと、これ面白いのですが、ヤフーのプロモーション広告ですね。
    あちらの公式のラーニングポータルというものがあるのですが、出稿していなくても見ることができるので、ぜひちょくちょく見ていただけると面白いです。
    マーケティングのリサーチデータがたくさん転がっています。ここに今日でしょうか、3月の地域別の販促カレンダーというものが公開されています。
    今見ているのは2月なのですが、公式ラーニングポータルの業界情報販促カレンダーというところに、2016年3月の地域別の販促カレンダー、これ毎月地域別に出されています。
    その中で例えば北海道版とか、中部版とか近畿版とか、そこまで情報が多いわけではないのですが、とても面白いのでぜひご覧いただければと思います。ちなみに今私がお伝えしたのは、関東版ですね。
    検索のトレンドとしては、2月の21日22日くらいから、「ひな祭り」「花粉症」「春のネイル」「卒業式」、少し時期が落ちて「花見」とかそういう話になっていきます。
    イベントなんかも載っています。栃木でかまくら祭りをやっていますとか、もう終わってしまいましたが2月3日に成田山のほうで節分会をやっていると。あと梅のお話とか。
    3月のほうもいろいろなことが書いてありますので、ホワイトデーとかそういうのが多いですが。北海道、九州、あまりイベント自体は多くはありませんが、関東だと3月だと地域行事が多いですね。
    長瀞の火祭りがありますよ、とか。だるま祭りが東京でありますよ、とかいろいろなことが書いてあります。皆既日食があるそうですね、3月9日に。
    こういったものそのままトレンドとして取り入れればアクセスが集まるかというとなかなか難しいところでもあるのですが。なぜかというと、いろいろな企業がもうそれに乗っかってコンテンツを出そうとしてしまうので。
    ただ普段からサービスを使っている方、みなさんのホームページを見ている方にとっては、こういったイベントごとみたいなものにきちんと反応してちょっとした記事を書いたり、ちょっとしたサービスのおまけをつけたり。
    例えば食品系であれば、それに関係した特別な季節ものを出したりとか。そういうことを行っていくと、お客様を楽しませようと思っていろいろなことをやってくれる会社なんだな、という印象が伝わりますので、そういった意味ではトレンドを追っていくということは非常に効果的です。
    あまり費用のかからない範囲で、チェックしてもらえればと思います。是非ともヤフーのラーニングポータルをご覧ください。
    あまりソーシャルでバズらせようとか考えると、失敗します。そんなにうまくいくものでもありませんし、それによってお客さんはそんなに来ません。ソーシャルから来るお客様って、ほとんどそのままお客様になることってないので、それはあまり期待しないほうがいいと思います。
    それでは今回の内容のメインですが、タイトルにもありますがコンバージョンがゴールではないという話です。と言うと、言葉として矛盾したような状況になってしまうのですが。
    よくゴールとして設定するとそれがコンバージョンになる、それがWEB解析ツールの基本的な考え方なので。ただゴールというのは、あくまでコンバージョン、つまり何らかの目的を達成したというだけであって、売り上げが発生したわけではありません。
    これはきっとみなさんWEBからいろいろな問い合わせを受けている方は、それはそうだよなと思われると思うのですが。実際に一般的な地域ビジネス、そういったものであれば、eコマースとかではなくてビジネスであれば、実際にコンバージョンがあがり、問い合わせが発生して、その問い合わせから実際に商談が行われて。
    この続きはPodcastをお聴き下さい。
    Podcastが聞けない方はYouTubeでどうぞ。

    0 min
  • 第73回:2016年最初にやるべきことは2015年の積み残し対応!
    PodcastはiTunesのPodcastディレクトリからダウンロード下さい。自動的にダウンロードされて便利です。

    今回の内容について
    みなさんこんにちは。ラウンドナップコンサルティング代表の中山です。2016年第1回のポッドキャストをお送りしたいと思います。今年もラウンドナップコンサルティング、そしてこのポッドキャスト、ノンスペシャリストのためのWEBマーケティングラジオをぜひ聞いていただければと思います。
    それでは早速今年のお話をさせてもらおうと思います。やはり2016年最初ということで、今年の展望みたいなものを少しお伝えできればと思います。
    ただ、結構ちまたにいろいろな2016年はこういうことがあるよ、こういうことに目を向けたほうがいいよ、という記事があるのですが。それより先に少し考えていただきたい部分があります。
    例えば2015年になったときにも、2015年はこういうことをやったほうがいいよ、みたいな話はたくさんあったと思いますし、実際2015年もきちんとキャッチしておかなくてはならないたくさんのトレンド、出来事がありました。
    なので、まず2016年これから何をやるか、何が流行るか、これからどういうトレンドが来るか、それももちろん大事なのですが、その前に2015年に起こったことをきちんとキャッチアップできているかということを考えていただいたほうが絶対にいいです。
    2015年いろいろなことがありました。例えばモバイルフレンドリーアップデートがあって、モバイルに対して非常に目が向けられる時代になりました。表示速度もそうですし、そもそもスマートフォンで見やすいサイトになっていないといけないということですね。
    これをまずきちんと行えているのか、行えていないままズルズル来て、2016年これをやったほうがいいよといわれて、じゃあ今度はこれをやろうということになると、どんどん昔やろうとしてできなかったことが溜まっていってしまいます。
    今でも結構モバイル対応そのものをしていなサイトもあります。私も商売柄たくさんのサイトを見ますが、あります。またモバイル対応をしているけれども、見づらい。
    それからこのサイトをスマートフォンで見るときと、パソコンで見るときでは、明らかに見たいものが違うのに同じものを見せているというような、一歩進んだところにはあるのですが、ユーザーのことを考えていないようなケースもやはり散見されます。
    こういったものをきちんと押さえて、まずはそこで成果を残す。モバイル対応をしてこういうことをして昔より良くなったんだな、という結果を残していくことが大事なんです。
    なので2015年でやり残したことを2016年には消化するという、まずそういうところから始めたほうがいいですね。それ以外にもいろいろなことがありました。
    例えばモバイル意外でしたらあまり話題になりませんでしたが、HTTPS、セキュアのWEB、HTTPSにしたほうがいいよと。これはグーグルのランキング要因というところ、ランキング要因としてどれくらい影響しているかは分かりませんが意味があるということで、アナウンスがありました。
    実際HTTPS化したところで、ほとんど順位なんかには影響しないと思います。私もしましたが、全然変わりませんでしたし、変わらないという人がほとんどですね。
    ですがその先に何が待っているかというと、個人の様々な情報、ヤフーも検索をSSL化してキーワードが取れなくなる、まだ見れたりしますが、そういう状況なので、将来WEBはどんどんダイレクトな情報が取れない時代になっていくというトレンドがあります。
    ではそれに対して、今後はどうしようと。グーグルのランキングファクターに入っているかどうかは別にして、どうしようかということを考えて方針を決めたのか、ということですね。
    2015年にあれだけ話題になったわけですから、本当はそこで将来キーワードが一切取れなくなったとしても、こういうやり方で作っていけばお客様の意に沿ったコンテンツが作っていけるのではないかという解析や、その後の改善の流れ、考え方をきちんとまずはたたき台として作ったのかどうか。
    それが非常に重要だったりします。そういったものをやるということはなかなかできないということで、結局2016年になってしまって、「2016年これが流行る」という記事なんかをたくさん見て、今度はこれやろうあれやろうと年初の計画を立ててしまうと、本当はその前にやらなければならなかったことを忘れてしまいます。
    だいたいが今そんなに昔ほど大きくルールが変化していません。WEBのマーケティングに関するルールは、それほど大きく変わらなくなりました。
    なので、積極的に追わなくても成果は出せます。昔は、分かる方は分かると思うのですが、例えばF1みたいな時代だったんです。どういうことかというと、毎回レースの度に有利・不利を調整するために、マシン、車の作り方やパーツに毎回ルール変更がありました。レギュレーションの変更がありました。
    それに合わせて、半ばそれをくぐり抜けるように、良い車を作っていくことが勝利に対して非常に重要な要因だったわけなんです。
    なぜそうなのか?詳しくはPodcastをお聞き下さい。
    Podcastが聞けない方はYouTubeでどうぞ。

    0 min
  • 第72回:動画セミナー「ネット広告総ざらい・使い方の基本」
    PodcastはiTunesのPodcastディレクトリからダウンロード下さい。自動的にダウンロードされて便利です。

    今回の内容について
    今回はインターネット広告(リスティング広告・Facebook広告・動画広告などなど…)についてです。いわゆる「アドテク(アドバタイズメントテクノロジー)」は日進月歩、新しい物がどんどんと生まれています。
    それは専門家でないと扱えないものもあれば、さっと活用してすぐに効果に繋がるものもあります。しかしそもそも重要なのは広告を見る側の気持ちを考えて配信することです。では一体具体的にはどういうことでしょうか。
     

    0 min
  • 第71回:動画セミナー「スタート地点としてまず何をすべきなのか?」
    PodcastはiTunesのPodcastディレクトリからダウンロード下さい。自動的にダウンロードされて便利です。

    今回の内容について
    今回は、スタート地点をどこにするかという話題です。
    一番最初ほどWeb活用で難しいところはありません。やれることはたくさんありますし、効果の有りそうなやり方を伝える情報はたくさんWeb上で公開されています。一体どこからやればいいのか?何が効果的なのか?どうしても悩んでしまいますよね。その答えがこの動画にあります。

    第7回:ご質問への回答(その5)「成果の出るホームページを作るには」 from Roundup Consulting on Vimeo.
    0 min

About Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」

From the publisher's feed

WebマーケティングやWeb活用で手が止まってしまったり、悩んでいる中小・小規模事業者の皆様へ、根本的なウェブに対する考え方・捉え方をお届け。

More shows like Webコンサルタント中山陽平の「中小企業を強くするWebマーケティングラジオ」

武田鉄矢・今朝の三枚おろし by 文化放送PodcastQR

武田鉄矢・今朝の三枚おろし

174 Listeners

飯田浩司のOK! Cozy up! Podcast【最新回のみ】 by ニッポン放送

飯田浩司のOK! Cozy up! Podcast【最新回のみ】

169 Listeners

飯田浩司 The Daily News by 飯田浩司

飯田浩司 The Daily News

23 Listeners

プレジデント音声版 by プレジデント社

プレジデント音声版

19 Listeners

佐々木亮の宇宙ばなし by 佐々木亮

佐々木亮の宇宙ばなし

1 Listeners

聴く講談社現代新書 by kodansha

聴く講談社現代新書

5 Listeners

科学のラジオ ~Radio Scientia~ by ニッポン放送

科学のラジオ ~Radio Scientia~

7 Listeners

上泉雄一のええなぁ! by MBSラジオ

上泉雄一のええなぁ!

13 Listeners

超リアルな行動心理学 by FERMONDO

超リアルな行動心理学

23 Listeners

あんまり役に立たない日本史 by TRIPLEONE

あんまり役に立たない日本史

32 Listeners

二番経営 〜組織を支えるNo.2の悲喜こもごも〜 by オーツー・パートナーズ × Chronicle

二番経営 〜組織を支えるNo.2の悲喜こもごも〜

0 Listeners

経営中毒 〜だれにも言えない社長の孤独〜 by Egg FORWARD × Chronicle

経営中毒 〜だれにも言えない社長の孤独〜

6 Listeners

入山章栄の経営理論でイシューを語ろう/Business Insider Japan by Business Insider Japan

入山章栄の経営理論でイシューを語ろう/Business Insider Japan

4 Listeners

耳で学ぶAI、ロボシンク by 矢野 哲平

耳で学ぶAI、ロボシンク

1 Listeners

経済ニュース 今日の気になる話題 by 元証券マン しんさん

経済ニュース 今日の気になる話題

6 Listeners